㊗️200万再生!スーパー戦隊史上、バッドエンドの名作と言われた放送回【五星戦隊ダイレンジャー】
ゆっくりスーパー戦隊研究所では
スーパー戦隊シリーズに関する独自の研究結果を動画にしてアップしています。
昭和・平成・令和とスーパー戦隊達の活躍を
さまざまな視点から解説しています。
ちなみに私は忍者戦隊カクレンジャーが大好きです。
現行戦隊はもちろん、レジェンド戦隊についてなど
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※ショート動画の音声 VOICEVOX:四国めたん
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47 Comments
これ当時の子供は怖かったんじゃないか
すっきりしないと思う人はいるだろうが、別にバッドエンドではないと思う。戦いは永久に終わらないかも知れないが、物語の世代では勝ってるから責任は果たしてるし。
バッドっていうか
チケット君「・・・何が何だかわからないクマ」
バッドエンドではなくね?
ジャンプで連載してた「アウターゾーン」のある回で。
父が特撮モノの悪役俳優なのを嫌悪する息子が現実世界でヒーローに変身できる能力を手にして喜んで町の不良たちに戦いを挑んで大怪我をさせて、警察官に「凶悪犯め!」と言われて包囲される。そこで息子は「悪が居るから正義が成り立つ」事に気付くと、ベッドで目が覚める。「正義と悪は表裏一体で成り立つ」と悟った息子は悪役専門の父を心から尊敬し応援する、て話が有った。
これもう大人が見るためのヒーローやろw
自分的にバッドエンドは地球を去らざるを得なかったフラッシュマンかなと。
こんな、なんかゲッターロボ味のある終わり方だっけ?
ダイレンジャー結構好きだったけどぜんぜん覚えてないや
シャダムはキバレンジャー・コウの父親なので、生身のシャダム本人が存在していた時期があったはず。(人間であるコウの母親との馴れ初めは謎のままだったが)
いつ死んで泥人形にすり替わったのだろう?
ジェットマンが衝撃的やった記憶があるな😅
中華モチーフの戦隊の結論が、陰陽二元論というのは面白い。
「決して悪は消えないので、正義と悪は永遠に戦い続けなくてはならない」バッドエンドとも、
「悪は消えないが正義も消えない。悪あるところに必ず正義は現れる」ハッピーエンドとも解釈できる。
50年後に現れたのが、1話に登場したゴーマのリデコなところも面白い。
結局、こいつら泥人形を作ったのは誰だったのかは明かされなかったな。
ゴーマの元老院や部族の民の支配階級が臣民をまとめるために作った虚像説
とか
過去の戦いの怨念の集合体
とか
帝国の3つの部族のうちのシュラ族(奴隷階級)たちがひそかにゴーマ族を滅ぼす(or支配)しており、主人公たちの部族(ダイ族)を滅ぼそうとしている、もしくは太古に作ったその機構・機能のようなものだけが未だに機能している
とか説があったな。
この最終回面白かったですよ
まあ人間が人間である限り、争いは終わらんのだろうね。
動物が食物連鎖の餌を食うようなもんだ。
救いなど無いのだ…
ジェットマンも最終回にブラックが通り魔に刺されて死ぬ感じやなかったかな😅
戦隊モノの中でこれだけ覚えてる。好きと言うか、トラウマに近い。泥人形の中には、自分は泥人形ではないと思い込んでた人もいた。急に自分の身体が末端からボロボロに崩れていく恐怖。やけにリアルに演出されていたと思う。
昭和の戦隊シリーズの最終回って結構、トラウマ回、あるよね。
正義と悪の戦いは永遠に終わらないその通りだな
かなり凄い事やってるな。子供向けこそ、ここまで気概を持ってやらないといけないという、製作陣の覚悟が見える
うーむ、子供の時に見ても理解できなかったので、大人になって再度見返したら、余計に分からなくなった作品です!!😂
感動!君も泣け
まあ善と悪の戦いは終わらない、という展開の解釈は人それぞれだと思うけど
それ以前に泥人形の演出がリアルすぎてね……最後はいかにも発泡スチロール製ですって感じの人形になるんだが
その直前に首だけのどアップで目玉がポロリする映像は必要だったのか?と思わざるを得ない
当時中学生だった自分が見ても「うわぁ……グロ」なシーンだったのに、本来の視聴者である園児は泣くだろあんなん
見たはずなのに難しすぎて理解できなかった
ダイレンジャーの同窓会っていう単語がもうおもろい
あとはフラッシュマンもかな…。
フラッシュ人(幼少期に拉致された5人)は地球の環境に適応できず長く留まれない。
最後は地球から退去して終わる。
ダイレンジャーは17作目(ゴレンジャー、ジャッカーを含まなければ15作目)
泥ではなくチョコフレーク
演者の西さんは本物の泥で演じたかったけど制作側からはOKがでなかった
だから今でも龍星王がTwitter内で「れんきゅうだー!」って飛んでくるのか……
正義と悪の戦いは永遠に終わることがないっていうラストはスーパー戦隊シリーズ自体を指した自虐ネタとも取れてある意味衝撃的
まさかスーパー戦隊が終わっちゃうとは思わなかったけど
怪人が生まれてきた理由が、ヒーローを活躍させるためだけだったというオチ。悲しすぎる。
暴対法で反社に制限をかけても反グレや海外マフィアが入り込んできたり
グローバリズムという強力な社会が悪に成り変わり警察をも腐敗させる。
この世には悪が必要であり、悪の道でしか生きられない人間は存在するのだ。
ある意味これが真実なのかもね
善悪が等しく入り交じる太極こそ自然の在り様
ゴーマもダイレンジャーもその調和を生み出す為の世界のシステムなんだなぁ
既に30年以上経過か・・・
当時3歳だったけど、なんか、すんなり受け入れてた笑
結局、シャダムの泥人形は誰が作ったんだ?という謎が残ったまま😅
しかし道士嘉挧は死ぬ時に泥にはならなかったのでゴーマで嘉挧だけが本物だった。
もしかしてシャダムを作ったのは道士嘉挧だったんじゃないかなと思ってしまう😅
言い換えればバッドエンドでも良いわけだから
自由度は高いんだね
15作目ってジェットマンでは…?
ダイレンジャーは17だった気が
俺、ダイレンジャー好きだったから
最終回とか関係なく
カク、ずっと真田広之だと思ってたら違うかった
サムネ、ナダルにしか見えない。
善にしろ悪にしろ、相手を滅ぼそうとしちゃいけないってことやね。
バッドというよりマッドエンドですね
サムネはごっつのコント
の東野みたい
個人的には終盤のシリアスな物語から最後が序盤のコミカルな感じが戻ってきて俺は良かった。
スーパー戦隊が続いていれば67作目は五星戦隊ダイレンジャー2になってただろうな。
幼少期にリアタイ視聴してたけど
光と闇は永遠にある。だから繰り返されるってのは子供心ながら納得いった。
だからハッピーエンドではないのはわかるが、だからって「バッドエンド」に
括られるのは何か違う。