【1986年】この子誰の子?⚡️タイムスリップ

「この物語は、愛の神に心を委ね、生きる事への苛酷な挑戦を試みた一少女の、愛のロマンである。」

1986年10月から1987年3月にかけてフジテレビ系列で放送された『このこ誰の子?』は、大映テレビ制作のドラマです。津雲むつみの少女漫画が原作で、幼馴染みとして育ち親公認のカップルでもある杉浦葵(杉浦幸)と進藤宗次郎(岡本健一)の前に、宗次郎の継母の弟という朝比奈拓也(保阪尚輝)が現れます。葵に一目惚れした拓也はやがて葵に乱暴を働き、葵は望まぬ形で新しい命を宿してしまいます。産むか産まないかを悩み抜いた末にひとりで産むことを決意した葵は家出をし、清里・浜名湖・名古屋・京都・鎌倉へと旅を続けます。当時としては異例のテーマを正面から描き、放送当時に大きな反響を呼んだ青春ドラマです。保阪尚輝の本格的なデビュー作としても知られています。

🎵「悲しみは続かない」椎名恵

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23 Comments

  1. これは、岡本健一派と、保阪尚輝派に、人気が2分でしたね。岡本健一くんなんか今でも息子の圭一くんよりイケメンですよね。でも保阪尚輝くんの人気もすごかったですね。スキャンダルがアザになりましたね。

  2. このドラマで保坂尚希は目を痛めてどちらかがほとんど見えなくなったんだよね、たしか。

  3. 今もおキレイですが、杉浦幸さんの純情路線をキープしてほしかった…。ヤヌスやこの子、見てました。
    船越さん出ていたの!ビックリ。

  4. 徳丸純子さん 60歳に見えない!可愛らしい💖
    このドラマは知らないけど
    岡本健一くん好きでした❤️

    保坂尚輝さんもかっこいいなあ❤

  5. 小学生低学年の時骨折の治療で病院に行ってから学校に遅れて行く途中の新宿中央公園でこのドラマのロケ待ちか?でスタッフやカメラマンは居らず杉浦幸と保坂尚輝と岡本健一と梅宮辰夫の4人だけがいるのに出くわした。しばらくベンチで見てたが杉浦と保坂がめちくちゃイチャイチャしてて少し離れた所で岡本健が一人居た堪れない感じで立っていて、梅宮辰夫は腕を組みながらベンチで寝ていたのが子供心に印象に残っている。

  6. この時代の、ドラマの主題歌は椎名恵さんが、よく担当していましたね。
    この曲もそうですが、花嫁衣装は誰が着る等の、ドラマも。透き通った歌声
    抜群の歌唱力。歌声に魅了されて
    アルバム💿を買い、今も聴いてます。

  7. 幸ちゃん演じるヒロイン「葵」は「宗次郎」(岡本)、「拓也」(保阪)、「浜さん」(竹内)の3人から好かれるんだけど、これがもう、あっちへ行ったりこっちへ行ったり…。何やってるんだって、正直呆れるところがありました。
    長山洋子ちゃんの役「典子」が好き!拓也を思う、一途な感じが可愛かった。徳丸純子ちゃんの「聖子さん」も、一度は自暴自棄になるんだけど、美容師になって自分の店を持つ…っていう夢を叶えるために頑張る、いい役でした。

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