織田信長、毒入り鯛で徳川家康を謀る #北野武 #映画

天下統一を目指す織田信長の家臣・荒木村重が謀反を起こし、姿を消す。信長は、自分の後継者の座を餌に、羽柴秀吉と明智光秀ら家臣に村重の探索を命じる。秀吉は軍略を巡らせて村重を捕らえるが、光秀は彼を密かに匿い、やがて自らも謀反への道を歩み始める。権謀術数が渦巻く戦国絵巻で、信長、秀吉、光秀の「三英傑」の思惑が激突し、歴史を変える「本能寺の変」へと向かう
・本動画は映画の公式発表や既存の解説に基づいて作成されていますが、歴史解釈や描写には北野武監督によるフィクション(創作)が含まれています。
・動画内の映像及び音楽の著作権は、各権利者に帰属します。

49 Comments

  1. 年齢の設定くらいちゃんとしろよ。。
    まったく、邦画ってやつは、、

  2. 信長「チンピラ一人殺れねえってのはどういう訳だこの野郎!!」

  3. 信長が本当にこんなやつだったら、家臣は誰もついていかなかったと思うw

  4. 竹中平蔵とのこともあったが、拉致を数人とはいえ奪還した小泉はやはり評価されないといけない。あの時わざわざ弁当を使って、正日のメシには一才口をつけなかったのもある種の凄みを感じた。戦後の能天気な政治家はこんな時普通に箸をつける

  5. 『「今日は俺にさわぐばい」という言葉は、福岡・九州地方の方言で「今日は俺に(ついて)騒げ」「俺と盛り上がろうぜ」といった、親しい相手に対する誘いや、場の雰囲気を盛り上げようとするニュアンスが強い表現です。』
    …そうなんだ(^o^;)

  6. 俳優間の年齢差などは仕方ないにせよメーキャップで工夫は出来たはず。どう見ても小林家康は老齢、加瀬信長は若僧にしか見えんから貫禄負けしてる

  7. 個人的に松潤に文句は無いけど、
    これを見てやっぱ家康ってこうじゃなきゃアカンと思った

  8. こんな即効性のある毒盛るくらいならその場で斬◯すればよかったのでは

  9. 史実でも 家康の接待役の光秀に激怒したって記憶しているけど、実際なんで激怒したのかな?

  10. 黒の面ばかりシーンにしたかったのか?結果、こんな映画、観なくてよかった。

  11. 辻褄が合ってしまう
    そのうちオレも一服盛られるんじゃあるまいか?
    本能寺の動機になるね。

  12. 登場人物の年齢とか時代背景とかめちゃくちゃだけど、そういうものって思って見ると面白い映画

  13. 実際に、こうやって食べた少し後で血を吐いて死ぬ毒物ってあるの?

  14. この策士、タヌキぶりが家康が長年続く徳川幕府で天下とるのも相応しいのがよくわかる😅
    タヌキにならないとこの時代無理
    だな 笑

  15. 解釈違いですね。
    この時の織田家当主は信忠ですので、信長が「お館様」と呼ばれるのは違和感があります。この時の信長は天下人ですので「上様」がしっくり来ます。それに同盟相手から配下となった家康を殺す理由がありません

  16. 信長は一町(約100m)先からも聞こえるくらい声がデカくて甲高かった
    二条城の工事人夫が笠を被った女にちょっかい掛けてるのを見かけた信長は一刀のもとに人夫の首を刎ねた
    とルイス・フロイスの「日本史」に書かれている
    「日本史」によると
    ・秀吉は日本中から姫君を集めてハレムを作っている
    ・信長が息子たちと手ずからお膳を運んで宣教師たちを接待した
    ・信長と宣教師以外誰もいないはずの居室で信長がポンポンと手を叩くと居室の外から100人くらいの近習が一斉に「はいっ」と返事をした
    信長が近習に囲まれていて、スッと手を上げるだけで近習たちが慌てて退室した
    など宣教師が間近で見た戦国大名の姿がリアルに残されている

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