【プロ野球】あなたは1位を当てられる?150勝以上で最も勝率が高い投手は?[TOP35]

ご覧いただきありがとうございます。 今回は【150勝以上で最も勝率が高い投手は?TOP35】として、通算150勝以上を記録した …

38 Comments

  1. 金田正一、米田哲也はランク外か?
    3本柱斎藤雅樹だけか?
    江川卓は150勝してないからな

  2. 巨人の斉藤が高勝率なのは上原と山本昌との対談で出てたので知っていたけどある時期は全然打たれてなかったもんな

    マー君は楽天で優勝した2013年は1年で貯金24だっけ? あれはすごい

  3. ライバルだった長嶋茂雄さんと村山実さん。長嶋さんの444本塁打に対して村山さんの222勝。こじつけだけど何か因縁めいたものを感じる。

  4. 金やんが、400勝もそうだが298敗してるのもすげぇ。つまり確実に700登板以上してるわけだろ?

  5. 勝率はチームの打力を示すものだから他力本願だと思っている人が多いけどそうではないのだよね。相手投手がよければそれを上回る技量を発揮しリードされていても相手の士気を挫く圧倒的な力で要所を抑え流れを引き込み味方の打線の奮起を促し普段からナインに信頼され俺たちが打ってこの投手を勝たせるんだと言う気持ちにさせる力を持っているかどうかで勝率が変わってくる。稲尾和久田中将大斎藤雅樹はまさにそれだったから。

  6. 東尾、山田、村田はエース対決では金を賭けて対戦。東尾なんか、一時期は負けばかり。晩年いくらか取り戻しましたが、エース対決を求められるピッチャーはなかなか勝率が上がりません。山田久志さんは、そのエース対決で勝ってきたので、タイトルや優勝がついてきたと考えられます。阪急打線が異常ということもあります。

  7. オイルショック〈1970年代頃〉迄は、当時各球団・年間2名程度〈フル稼働・完投→先発→中継ぎ→先発→休養→先発→中継ぎ→完投→先発→中継ぎ→先発→休養→先発→完投・他含む〉のこなす超人投手達全般を大エースとされていました。

  8. 西口さんはたまに炎上したりして防御率はそんなに良くなかったから勝率が6割を超えててビックリ。

  9. 東尾は200勝達成した時、すでに200敗先に達成していた…しかし最後西武の強い時に当たったから通算勝ち星プラスになった😅

  10. 投手の優劣は勝率だけでは測れないけどね。失策が少なく打線が強力なチームならそれだけで有利。

  11. 出てくるのは先発型のピッチャーなので、勝敗のついた時の率ではなくて、登板数に対する勝率を見てみたい。

  12. NPBで通算100以上勝ち越している投手は金田正一、稲尾和久、山田久志、スタルヒン、別所毅彦、藤本英雄の6名のみ。

  13. 1位の藤本俊夫さんはギリギリ200勝とはいえ200勝以上で唯一の二桁敗戦。

  14. 単純に通算勝数を勝&負合計数で割っただけなのでこの数字だけではその選手の能力を測ることはできないと思うが…
    それにしても三分の二以上の勝ち星は凄すぎるなあ。

  15. 「投手の勝敗は、時代遅れの欠陥だらけの指標。野球で最も馬鹿馬鹿しい記録」(ワシントンポスト)←という事で、今やMLBでは、サイヤング賞投票でも選手査定でも一切考慮されませんw

  16. 金田さんは晩年読売に在籍されてましたがその前10年以上Bクラスの国鉄での勝利なのでほんとすごいと思います

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