城田優が“四つ腕”のパフォーマーと対談「理解され難い?」独特さ故の悩みは 『日比谷ライブパフォーマンスアワード』

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↓ONさんの“四つ腕”パフォーマンスはこちら↓

次代の才能を顕彰する新アワード『日比谷ライブパフォーマンスアワード』が開催!
音楽・舞台芸術・身体表現など、多様なジャンルから選出されたファイナリスト9組が登場しました。
この中でグランプリに選ばれたのは、“四つ腕”のパフォーマー・ONさん。

自身の2本の腕の他、新たにくくりつけた2本の腕を駆使し、独自のジャグリングとダンスを融合させた芸を披露しました。

イベント後には、審査員の城田優さんとも対談。

城田さんがパフォーマンスのポイントを聞くと「ライブ感を大事にしているイベントと下調べをしていた。音をバチバチに決めて動かず、即興すぎるのも違う。そのラインをどの辺まで攻めるかギリギリまで考えた。音楽も昨日完成した」と、明かしました。

独特のパフォーマンス故に、城田さんは「悩みとかはないですか?評価や理解され難いパフォーマンスかなと、勝手に失礼ながら思ってしまいましたが‥ 気持ち悪いとか色んな声もあると思うけどどう考えてますか」と、質問。
ONさんは「評価されたのは運なところあるかもしれない。あと他の出場者を見たところ、自分は技術で勝負してもしょうがないから、使うボールの数も減らした。審査員を見つめるパフォーマンスを増やした方がいいかなとか色々考えた」と、この日を迎えるまでの苦難を語りました。

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