【トークノーカット】吉沢亮、李相日監督が登壇!興行収入21億突破『国宝』の裏側を語り尽くす『国宝』大ヒット御礼舞台あいさつ

吉沢亮、李相日監督が登壇した『国宝』大ヒット御礼舞台あいさつの模様をトークノーカットでお届け!

〜見どころ〜
芥川賞作家・吉田修一が歌舞伎の世界を舞台に書き上げた小説を映画化。任侠(にんきょう)の家に生まれるも、数奇な運命によって歌舞伎界に飛び込んだ男が芸に身をささげ、歌舞伎役者としての才能を開花させていく。監督は吉田原作による『悪人』『怒り』などの李相日、脚本は『八日目の蝉』などの奥寺佐渡子が担当。激動の人生を歩む主人公を『キングダム』シリーズなどの吉沢亮、彼の親友でライバルとなる歌舞伎界の御曹司を李監督作『流浪の月』などの横浜流星が演じる。

〜あらすじ〜
任侠(にんきょう)の一門に生まれるも数奇な運命をたどり、歌舞伎役者の家に引き取られた喜久雄(吉沢亮)は、激動の日々を送る中で歌舞伎役者としての才能を開花させる。一方、彼が引き取られた家の息子・俊介(横浜流星)は名門の跡取りとして歌舞伎役者になることを運命づけられ、幼いころから芸の世界に生きていた。境遇も才能も対照的な二人は、ライバルとして互いに切磋琢磨(せっさたくま)し合いながら芸の道を究めていく。

劇場公開:2025年6月6日
作品情報:https://www.cinematoday.jp/movie/T0029714
公式サイト:https://kokuhou-movie.com/
(C) 吉田修一/朝日新聞出版 (C) 2025映画「国宝」製作委員会

#国宝 #吉沢亮

34 Comments

  1. 喜久雄の「曽根崎心中」での演技、台詞、表情の凄さに涙が出ました。「代役としてのプレッシャーを力にして演じた喜久雄」を演じた吉沢さんに拍手です!!

  2. 歌舞伎ずきでいったのですが、大満足でした。俳優さん達の頑張りが伝わってきました。お勧め映画です。😊

  3. 公開初日から毎週観ています。3回観ました。
    回を重ねるごとに離れがたいというか、もっともっとこの作品に浸りたいと、なんだろ、この想いは…?とその答えを求め、今週も行きます。来週もね

  4. 4回観ました!演技、撮影、ライト、ストーリー、アレンジ全てが素晴らしすぎる満点作品と思います。今日の舞台挨拶も参加しました😊、楽しかったです。何回見ても凄いと思う作品です✨お亮さんの顔顔顔顔も美しすぎる🎉🎉🎉

  5. 見れば見るほど、彼等、スタッフの努力の賜物だなと胸が熱くなります。涙がとまらないです。

  6. 久しぶりに映画館で 映画を見ました。 素晴らしかったです! 吉沢さん 横浜さん 田中泯さん素敵でした!

  7. 国宝、本当に凄い作品でした!俳優さん達の魂の演技に心打たれました❤
    歌舞伎にも興味が湧き、吉沢さんが踊った演目のストーリーを調べています。そして、その奥深さに感動しました。
    曽根崎心中のセリフは知れば知る程涙が出ます。
    もう一度観に行きたいです!

  8. このタイプの映画で観客動員数がこんなに伸びてるのは凄い事だと思います。日本人捨てたもんじゃない。

  9. 見たい❣

    恥ずかしいと思うのでは無く
    演じる喜びを、この2人の男優が
    美しく見せてくれる✨🌟

    人前で、自分をさらけ出す事に
    全力を出すからこその
    駆け引き無しの美しさです。👏👏👏👏

    べらぼうからの渡辺謙さんと横浜流星さんのタッグの積み重ねもあり、
    田中さんが美しいと感じる
    役者力。鴈治郎さんの本物力。

    全て観たいです❤

  10. 地方の小さな映画館でしたが上映後、客席から自然と拍手が湧き上がりました。
    初めての体験でした。

  11. 観た後に周りに絶対に映画館で観た方がいい!とゴリ押ししました。

  12. 数ヶ月前は興行収入60億突破で素晴らしいと思ってたら8月中旬では110億突破ですぞ。
    しかも8月30日に劇場を調べたら常に満員です。興行収入はもっと伸びますね。こりゃ凄かばい。

  13. 3回観ました。原作の上下巻を、読破しました。10月には初めて御園座に歌舞伎を観に行きます。はまりました。この映画こそ日本の国宝です。

  14. 85/歳もう七回見ました、吉沢さんの踊りに魅了され、ただただ美しいとの一言🎉又見たい、この映画ずっとずっと続けて欲しい❤

  15. どのインタビューを見ても、監督が原作に触れていないのは気になる。原作あっての映画。まずは原作者に対して感謝と敬意を表すべきでは?

  16. パネル出した人顔隠したかったんだろうけど逆に悪目立ちしておもろい

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