【衝撃:井上尚弥vsバム】スピードとパワーが無効化される「恐ろしい技術」の正体 バムが持つ“死角の角度”が井上尚弥を追い詰める?徹底比較解説

0:06この動画が示すこと
1:34 尚弥とバムの共通点4つ:
 1、挑戦が好き
 2、アスリートとして超一流
 3、ボクシング基礎力が超一流
 4、以上の前提条件が似ている
8:44井上の攻撃と防御の判断力が高い理由
10:36世界「どっちが強いんだ?」論争
11:36 アスリートの質的要素の比較
 1、身体能力
 2、競技技術
 3、精神力
 4、社会性(チームワーク)
16:25バムの角度はパワー&スピード差を無効化する
19:24体重差「階級の壁」がどう出る?
20:10見所まとめ:過去イチの接戦になる
26:44負けたら引退、勝ったらフェザー級挑戦

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世界王者がなぜ極限状態で力を発揮できるのかを、
脳と意識の観点から深掘りします。

ボクシングは、人生や経営にも通じます。

恐怖に飲まれる人。
冷静に判断できる人。
本番で崩れる人。
本番で覚醒する人。

その差は、才能だけではありません。
自己内対話、意識の使い方、未来の描き方にあります。

僕はこの人間成長の原理を、RCFメソッドとして体系化しています。

【意識領域のプロ「佐々木浩一」とは】

1974年 静岡県生まれ。
学生時代にアマチュアボクシングを始める。
恵まれた体格とセンスの良さから大きな期待を寄せられるが、
毎回思った通りの結果を出せずに挫折。

具志堅用高氏を育成した渡辺剛トレーナーに取材を行い、
卒業論文「ボクシングのチームワークに関する研究」を作成。

これがきっかけとなり選手自身の才能や努力以外にも、
関わる人たちとの「信頼」が重要だと考え研究を開始。

大学卒業後、単身アメリカに渡り多くの経験を積む。

脳と意識が身体にどう関係しているかの造詣を深める。
日本人特有のチーム力発揮のメカニズムに着目し、「信頼概念」を用いて解明。

現在は学習効果を最大化する場作り、
チームビルディングの専門家として活動。
個人から会社などの組織まで、幅広く関係性の改善・変革をサポートしている。

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【論文】

「ボクシングのチームワークに関する研究」
具志堅用高を育成した渡辺剛トレーナーを調査

「スポーツチームにおける信頼に関する研究(チーム力発揮のメカニズムを解く)」
日本人特有の個人の総和を超えたチームの力の発揮メカニズムを信頼概念を用いて解明

42 Comments

  1. バムの「角度」については、さらに深掘る動画をすでに収録済みですので、次回もお楽しみに〜!

    0:06この動画が示すこと
    1:34 尚弥とバムの共通点4つ:
     1、挑戦が好き
     2、アスリートとして超一流
     3、ボクシング基礎力が超一流
     4、以上の前提条件が似ている
    8:44井上の攻撃と防御の判断力が高い理由
    10:36世界「どっちが強いんだ?」論争
    11:36 アスリートの質的要素の比較
     1、身体能力
     2、競技技術
     3、精神力
     4、社会性(チームワーク)
    16:25バムの角度はパワー&スピード差を無効化する
    19:24体重差「階級の壁」がどう出る?
    20:10 見所まとめ:過去イチの接戦になる
    26:44負けたら引退、勝ったらフェザー級挑戦

  2. バムの方がって誰が言ってるんですか?
    海外サイトでも聞いた事ないな

  3. パンチの角度がスピードとパワーを帳消しにするはずはないし、バムのパンチの精度の方が高いなら、KO率69.6%のバムと81.8%の井上尚弥という数値にはならないはずです。
    それで技術はバムの方が
    上というのはあまりにも乱暴というか、井上尚弥に失礼な気がします。

  4. まず戦って欲しくないですね。バンタム級、スーパーバンタム級でバム選手が実績を積み上げて、戦わざる得ない状況になってから、じゃあやろうか?ぐらいのスタンスを希望します。
    早くフェザー級での井上尚弥さんの戦いを見たいです😊
    ひと階級ごときっちり身体を作りながら強者を撃破し続ける井上尚弥選手がなんで急場の見たいカードに応じるの?🤫誰中心のボクシング?
    無理筋なら井上尚弥さんがライト級でデービスに挑んで負ける方がいいは😅

  5. 二階級も下のバムの挑戦の為に、井上尚弥さんが待たないといけないのですか?散々挑戦者の都合に合わせ、年4回までも戦って来た井上尚弥さんは、いつまで本人の意志が通せないのでしょうか?
    周りが、煽り過ぎでは無いのですか?

  6. 競技技術はバム優勢?パンチや位置取りの角度があるから?よくわからん

  7. 角度がスピードとパワーを無効化するという理屈がよく分からない
    出入りのスピードには差があるように感じるし、角度をつける以前の距離での勝負に徹するのでは?
    井上尚弥がKOだけを狙いに行くなら別だけど、バム相手にやらないと思うし

  8. 横の動きではバム 前後の動きでは井上 序盤で井上がバムの動きをインプットしてしまえば井上の勝利

  9. 井上選手より優れてる何かは持ってるかもしれないが、ほぼ無いように思います。バム選手が現在フェザーの王者なら勝負論あると思いますけど、二階級下から井上選手に挑むのは無謀にも思えます。

  10. 井上尚弥に唯一勝てる可能性があったのは中谷だけと思う。身長差、リーチ差、パンチ力で勝てる条件が揃ってた

  11. 今回の動画は井上尚弥チャンピオンと慎吾トレーナーにも是非観てもらいたい思いです
     そして、此の試合が実現したら、ぜひ井上尚弥チャンピオンが勝ってフェザー級でも4団体統一王者に成って欲しいですね

  12. 異論があります
    アスリートの質的要素の比較についてボクシングIQが欠けています
    観察眼と分析力、想定外への対応・修正を含む状況判断能力、試合運びの戦術眼と駆け引きなど
    尚弥と陣営はこの部分において他の追随を許さないほど卓越しているのに、比較対象から外してしまえば 中途半端な議論になってしまいます
    多くの視聴者が 何かしら違和感と物足りなさを覚えるのはまさにその点だろうと思います
    長くなるのは避けたいので詳しくは書きませんが バムの角度を付けるテクニックも含めて 彼の得意とする長所について 
    井上陣営は徹底的に研究し封じる手段を講じるか できなければそれを利用して手痛い反撃を食らわす 試合中にいくつも罠を仕掛けておく
    それこそが井上尚弥の一番恐ろしい武器であり バム陣営には決して届かない部分だと思います

  13. 天心に対してフィジカル差もあり何も出来なかったエストラーダにダウン奪われてるしもらわない選手ではないんですよね。バムは。そのパンチが井上だったなら。やっぱり序盤から終盤にいく前にKOで井上かな。

  14. 面白い動画でした。でも階級2つ下で技術の優劣を単純比較するのはかなり安易だよね。ボクシングは体重・フレーム・骨格・筋力によって最適な戦い方が変わるでしょ?
    まぁ井上選手優勢ばかりじゃ盛り上がりに欠けるからねー。この動画はこういう視点ならバズるんじゃねって打算的な感じなんだろうな。まんまと視聴したし

  15. バムは典型的な上半身がでかくて脚が細いタイプ
    こういう選手が急ピッチで階級を上げてキレやスピードを維持できるとは思えない

    というかいきなり2階級下から上げてきた相手に井上尚弥が負けると思われてるの
    日本のボクシング舐めんなよって気持ちだわ

  16. バムって井上尚弥より2階級も下なんでしょ?
    絶対階級の壁に苦悩するはず、パワーも、スピードも
    絶対落ちるしスーパーバンタムのパンチ力に耐えれない
    気がする、バムとはいえ、まったくパンチを貰わない
    わけにはいかない、体格で言うと中谷戦よりある意味
    戦いやすくなると思う

  17. 書く前にコメント欄を興味深くざっと目を通した上で書きます。結構バム懐疑論が多いっすよね😅😅
    苦戦なんかするかよ的な💦
    自分はどうだろう、その可能性はなきにしも非ず、といった所っすね。
    バムは強いです。とにかくパンチの当て感が抜群。
    エストラーダを倒した急所ボディのエグりパンチは見事でした。一発当ててポジション変えて、改めて一発目より強烈なやつを腹に叩き込んだ。確かにポジション移動しつつ結果として角度変える、という一連の動きがバムの当て感の良さを物語ってます。
    ボクシングのポテンシャルは超S級。その時点でかなりの強敵たりうる。
    バム戦の実現性ですが、まぁやるでしょう。井上のSバンタム継続意思とフェザー上げへのトーンダウンは恐らくバムが居るからっすよ。みんながカウントする強敵みたいな存在を取り敢えず1人ずつ潰して、淀み、仕事の積み残し、みたいなもんを完全に取り払ってから最後の仕上げ、つまりフェザーへの地鳴らしに進むもうって魂胆でしょう
    その意思がヒシヒシと伝わって来ます。
    で、実現した暁にはどうなるか❓って事ですが、下のコメンテーターと同じ見方です。
    井上ってのは本質的に毎回対戦相手毎に緻密に戦略、戦術を練り上げるんすよね。
    毎回それです。真吾トレーナー自ら、相手によって全て変え、1から造り上げる、そのやり方こそがベストであり、今後も変えないと
    決め手は当日の戦略の実現性が8割近くを占める。
    結局陣営は相手を丸裸レベルで分析をし尽くし、勝てるルートを必ず見つけ出すんです。
    必ず見つける例外無く。恐らく真吾トレーナー、井上尚弥、八重樫トレーナーの3者で。
    で、勝ち筋を発見したらそこへ至るルートを最低3パターンは構築する。相手が誰であろうが一緒。勿論攻撃守備の両面を万全に備えた上で。
    バムだろうが中谷であろうがフィゲロアであろうが同じ。
    正直、それを練り上げる前の戦力分析等こと井上尚弥に限ってはあまり意味を成しません。
    なんせ相手によって毎回変える訳だから闘い方を
    そして勝ち筋を毎回確実に見つけ出してそれに沿って造り上げるだけなので全てを。
    現時点での井上の弱点を挙げ連ねてそれを実戦に活かして闘えて井上を上回れた挑戦者が存在しないのは当たり前なんすよ。
    だって相手の知恵を数倍上回る知恵が井上陣営にはある。
    上回れないんすよシステムとして。
    それは結局バムとて同じ。
    苦戦しないとは言い切れませんがそこまでバムが達せれる見込みがあるかと言えば、戦略性としては難しいでしょう。
    つまり角度、ポジショニングのバムの優位性等井上陣営は早くから「想定内」にしてしまった上で、その対策も練り上げると思われます。
    バムのパンチの角度❓見えないパンチ❓当て感の良さ❓ポジショニングの妙❓そんなん言われなくても、分かってますって、とバム分析に取り掛かった真吾トレーナーは間違いなくそう言いますわな。

  18. 井上が見えない角度からパンチを受けてダウンしたのは確か。2人ともメキシカン。バムは怖いよ。
    井上と言えども、一瞬たりとも気が抜けない戦いになると思う。来年早々の試合なら、じっくり調整して世紀の一戦に臨み、そして勝ってもらいたい。

  19. バム❓
    SB級の井上尚弥チャンピオンには勝負論ないのではないでしょうか?
    井上尚弥チャンピオンの今後で一番興味あるのはVSエスピノサくらいですわ。

  20. バムは過大評価。バムにできて井上にできないことはない。対してバムには井上のスピードはない。バムの方が技術が上なんてナンセンス。技術において現在のボクシング界で井上の右に出る選手なんていないよ。それに小柄でリーチも短いバムは井上にとって中谷より断然相性がいいと思う思う。そもそも実質2階級違う。バムは井上にボコボコにされるよ。バムが逃げなければ中盤までにKO。中谷もバムには勝てる。

  21. 煽ってるけど、バムはまだスーパーフライ。試合実現が難しい。実現したとしても、バムに不利。階級上げてすぐにモンスター😢かわいそうだね

  22. 井上のジャブに対して角度とれますかね~?左右に抜けるような動きも超スピードで正面に捉えたり、瞬間少し距離をあけて角度無効化しそうですけど・・猫が獲物を狩るような試合になると予想します。

  23. バムの角度は距離で無効化出来る
    バムは近距離の横のステップは速いけど前後のステップの距離とスピードがない
    井上は安全圏から強打を当て続ける事が出来る
    対中谷よりやりやすい展開が予想され最終的にはKOする

  24. 技術論の前に階級の壁はないのか?過去のレジェンド達 Cサラテ Wゴメス Aアルゲリョ 当時無敵のレジェンドが上の階級に挑戦してボコボコに負けてる リアルタイムで見てきた階級の壁は大きいと思う それは尚弥にも言える

  25. 角度を活かして有利な体勢に持ち込むと言う事。要するに相手は横を向いて自分にパンチが当たらないけど、自分は相手に打ち込める体勢。
    ロマチェンコが3戦連続で相手を棄権させたボクシングご典型。
    ただこれをやるには圧倒的なスピードが必要

  26. スピードで上回る相手に角度をつけてよい体勢に持ち込む事は出来ない。
    回り込めば相手もそっちを向くので
    それを上回るスピードで外側を回り込まないといけない。
    本当の意味で角度で勝っていたのはロマチェンコだけ

  27. バムの場合、足で角度を作っているのではなく、身体を捻って作っているので角度のある状態で撃ち続けることは出来ない。1発の強打だけ。
    バムの角度が活かされた試合は相手にスピードがない時だけ

  28. 井上尚弥に接近戦での回り込む動きが少ないのは認めるが、一番得意な中間距離からの踏み込みに専念すれば問題ないのでは

  29. 井上🆚中谷の前も日本の一般ボクシングファンというか井上信者らは井上があっさりKOするとか圧倒するとか中谷は実績がない強い相手とやってないとか…まあ中谷を過小評価してる人間がたくさんいましたが、またバムに対しても同じですね😅 私の意見は井上、中谷、バムは皆PFPランクインしてるスーパーな選手 単純に井上とバムの技術戦も面白そうだし井上もバムも攻戦的な面もあるから熱くなれそうだし…あと興行としても軽量級史上最大のものになると思うし🇯🇵🆚🇺🇸というのも含めてかなり盛り上がると思いから私としてはぜひ実現してほしいカードです

  30. バムは、まずバンタム級のベルトとってからですね。

    次戦苦戦するようでは井上チャンピオンの相手にならないと思います。

  31. 日本時間6/14に挑戦するWBAバンタム級王者のアントニオバルガス戦が、終わらなと次の話にはなりません。
    そこで、しっかりと差をつけた勝ち方をするという前提で、既に名古屋の会場をおさえており、その時期は、年末とも言われています。
    来年1月か2月との話もありますが、井上陣営としては、その次のフェザー級を見据えるのであれば、今年中におこないたいのではないでしょうか。
    そして、それを条件に交渉すればバム側も受けるのではないかと想像しています。
    バムも現在はバンタム級の身体になっており、試合が年末になる場合でも1階級上げるのに半年間はあるということになります。
    ですので、いきなり2階級上げる訳ではありませんし、井上尚弥王者もこれまで何回級も上げてきています。
    また、井上側もバムが強いことを認めているからこそ、スーパーバンタム級でもう1試合だけやろうということなので、絶対に侮れる相手でないのは確かだと思います。

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