Talent 【棋聖戦第1局、感想戦ハイライト】藤井聡太棋聖「3九金がダメ、4五歩で…」完勝なのに反省する恐怖の感想戦 服部七段「なるほど…」 ヒューリック杯第97期棋聖戦五番勝負第一局 2026-06-05 Share Twitter Facebook Pinterest LinkedIn 【棋聖戦第1局、感想戦ハイライト】藤井聡太棋聖「3九金がダメ、4五歩で…」完勝なのに反省する恐怖の感想戦 服部七段「なるほど…」 ヒューリック杯第97期棋聖戦五番勝負第一局 Talent藤井聡太 9 Comments @LOVEエビ中 3日 ago アユムさんの動画投稿待ってました @のこちゃん_a 3日 ago 感想戦からの解説ありがとうございます😊39金がだめで、45歩だと、もっと早い終局だったのですね。だから後悔と。服部7段もいろんな後悔がありお互いにわかってるという…服部7段も、次はがんばってください! @山泥酔 3日 ago いつも解説動画、ありがとうございます!!、個人的には、39金、藤井先生の人間らしい手、と思っていたのに、それを反省するあたりが、脱人間に思えます、、確かに、39金と49金は不自然に見えるけど、この手が服部先生の迷いを生む布石と思えました。(僕が実際の将棋の曲面で、この49金を見たら、相手に迷いあり、と判断して、無理な攻めをしていました(笑)) @whilewecan 3日 ago でも、、、見てた中継では、39金を第一候補として示していた、、、「へー、、それがAIの手なのか、人間には、自分には、思い至らないなあ、、」と思っていた。そうしたら、藤井棋聖が39金としたので、「いたく感心した」のです。凄い、と思った。。 @63988sam 3日 ago 藤井棋聖、3九金がだめで4五歩でなければならないとは流石ですね。勝っても反省する姿勢は素晴らしいです。この後の第二局、第三局も藤井棋聖の深い読みと精度の高さから来る指し手を期待します。 @taka20062006 3日 ago ハットリくんもしかしたら少し壊れてきたかも。次大事というか研究が通じるかだろうな。 @KyoKyo-e8c 3日 ago 感想戦は見ていましたが、理解出来ないので解説動画ありがとうございます。藤井棋聖は3月からまた、違う次元を自分の理想にして変身してる最中のようです。完勝と思ってるのはこちら側の人間で、あちら側に居る藤井棋聖はやっぱり理解不能の存在です @もみま-k8h 3日 ago なるほど、39金で受け切り勝ち出来たのは結果論、将棋はおおよそ攻めている方が有利であるし、実際に攻めた方がよかったと。 感想戦ですぐに出てきたと言うことは、悔やみながら、過ぎ去ってしまったそちらの分岐を読みながら指していた時間が有ったと言う事か…。しかしそれは勝負師としては弱みな気もします。藤井にもまだ人間の心が残っていただと!? @小嶋宏章 3日 ago 受けに徹して受け潰すのがテーマだったのかと思ってました。それにしても感想戦の時点で悪かった手を把握してるって驚異的ですよね😅
@のこちゃん_a 3日 ago 感想戦からの解説ありがとうございます😊39金がだめで、45歩だと、もっと早い終局だったのですね。だから後悔と。服部7段もいろんな後悔がありお互いにわかってるという…服部7段も、次はがんばってください!
@山泥酔 3日 ago いつも解説動画、ありがとうございます!!、個人的には、39金、藤井先生の人間らしい手、と思っていたのに、それを反省するあたりが、脱人間に思えます、、確かに、39金と49金は不自然に見えるけど、この手が服部先生の迷いを生む布石と思えました。(僕が実際の将棋の曲面で、この49金を見たら、相手に迷いあり、と判断して、無理な攻めをしていました(笑))
@whilewecan 3日 ago でも、、、見てた中継では、39金を第一候補として示していた、、、「へー、、それがAIの手なのか、人間には、自分には、思い至らないなあ、、」と思っていた。そうしたら、藤井棋聖が39金としたので、「いたく感心した」のです。凄い、と思った。。
@63988sam 3日 ago 藤井棋聖、3九金がだめで4五歩でなければならないとは流石ですね。勝っても反省する姿勢は素晴らしいです。この後の第二局、第三局も藤井棋聖の深い読みと精度の高さから来る指し手を期待します。
@KyoKyo-e8c 3日 ago 感想戦は見ていましたが、理解出来ないので解説動画ありがとうございます。藤井棋聖は3月からまた、違う次元を自分の理想にして変身してる最中のようです。完勝と思ってるのはこちら側の人間で、あちら側に居る藤井棋聖はやっぱり理解不能の存在です
@もみま-k8h 3日 ago なるほど、39金で受け切り勝ち出来たのは結果論、将棋はおおよそ攻めている方が有利であるし、実際に攻めた方がよかったと。 感想戦ですぐに出てきたと言うことは、悔やみながら、過ぎ去ってしまったそちらの分岐を読みながら指していた時間が有ったと言う事か…。しかしそれは勝負師としては弱みな気もします。藤井にもまだ人間の心が残っていただと!?
9 Comments
アユムさんの動画投稿待ってました
感想戦からの解説ありがとうございます😊39金がだめで、45歩だと、もっと早い終局だったのですね。だから後悔と。服部7段もいろんな後悔がありお互いにわかってるという…服部7段も、次はがんばってください!
いつも解説動画、ありがとうございます!!、個人的には、39金、藤井先生の人間らしい手、と思っていたのに、それを反省するあたりが、脱人間に思えます、、確かに、39金と49金は不自然に見えるけど、この手が服部先生の迷いを生む布石と思えました。(僕が実際の将棋の曲面で、この49金を見たら、相手に迷いあり、と判断して、無理な攻めをしていました(笑))
でも、、、見てた中継では、39金を第一候補として示していた、、、「へー、、それがAIの手なのか、人間には、自分には、思い至らないなあ、、」と思っていた。そうしたら、藤井棋聖が39金としたので、「いたく感心した」のです。凄い、と思った。。
藤井棋聖、3九金がだめで4五歩でなければならないとは流石ですね。勝っても反省する姿勢は素晴らしいです。この後の第二局、第三局も藤井棋聖の深い読みと精度の高さから来る指し手を期待します。
ハットリくんもしかしたら少し壊れてきたかも。次大事というか研究が通じるかだろうな。
感想戦は見ていましたが、理解出来ないので解説動画ありがとうございます。
藤井棋聖は3月からまた、違う次元を自分の理想にして変身してる最中のようです。完勝と思ってるのはこちら側の人間で、あちら側に居る藤井棋聖はやっぱり理解不能の存在です
なるほど、39金で受け切り勝ち出来たのは結果論、将棋はおおよそ攻めている方が有利であるし、実際に攻めた方がよかったと。
感想戦ですぐに出てきたと言うことは、悔やみながら、過ぎ去ってしまったそちらの分岐を読みながら指していた時間が有ったと言う事か…。しかしそれは勝負師としては弱みな気もします。藤井にもまだ人間の心が残っていただと!?
受けに徹して受け潰すのがテーマだったのかと思ってました。
それにしても感想戦の時点で悪かった手を把握してるって驚異的ですよね😅