25 Comments

  1. 当時はこういうキチンと内容のあるドラマが溢れていて・・・

    毎週楽しみにしてたな・・・変わったな・今は・・・

  2. 懐かしい~あまり視聴率よくなかったみたいだけどこのドラマ最高に好きです。

  3. こういうドラマは今の朝鮮テレビ屋には作れないでしょう。
    韓流ドラマをひたすら流して時間を埋めるだけ、吉本芸人の内輪話、飯を食うだけのテレビ・・・・・・・・・・テレビを誰も見なくなるのは当然の成り行きですね。

  4. あの指輪が偽物だと親も分かっていたと想像すると
    信じあう価値の大切さに指輪が本物の宝石であるかどうかなんて価値など
    及ばないんだなと思わされる。

  5. すごく好きなドラマです。本当に考えさせられます。愛について・・・・信じることについて・・・・・

  6. 「愛ってのはただ疑わないことだ」 これ聞いて絶望した・・・
    「疑わない」ことができる人間なんて、いるのかな

  7. 「信じてたのに、”信じたかったのに”・・・」男は這いつくばってでも線路の外に歩けた筈。なのに、彼女のこの言葉を聞いた彼は運命を受け入れる。彼女は信じている。オレが歩けないってことを、だから歩いちゃダメなんだ。這いつくばって線路に出てはいけないんだ。男は歩けないと信じていた彼女を信じさせてあげるためには。

  8. 「信じる」って言った時点で疑いの心があるということ。なければ信じるっていう概念すら必要ないから。
    疑いの心が存在しない関係ってどんなだろ。盲目的な恋? それ以外思いつかない。
    最終話で何かヒントは得られるのかな。

  9. ( -_・)? 国立岩国病院? なんで岩国? 岩国の国病になんでいるの?

  10. シロー!!!この世の果てのオマージュみたい
    世紀末の詩は、野島作品の魂の最高峰かと思いました

  11. 愛とは疑わないこと。
    離婚して心に大きな傷を負い、未だ立ち直れない時にこのフレーズを思い出しました。
    今思うと、好きになり結婚した相手に対して疑念の心を抱いていた時点で、それはもう愛していたとは呼べなかったのかもしれない。

  12. この女は誰のことも愛してない。自分を愛してくれる人なら誰でもいいんだよね。
    男は、過去に人を傷つけた報いを受けたんだね。

  13. 多くの罪を犯してきた男が、唯一愛した女に疑われ、その疑いを受け入れることで、その罪を清算することができた。
    それはそれで、本望なのかも知れない。
    ただ女は殺めたこと、疑ったことの十字架を背負い続けないといけないだろうけれど。

Write A Comment

Pin