#鈴木亮平
鈴木亮平(39)当事者を演じ“見えたこと”
鈴木亮平、ゲイ男性の役を演じて「いかに自分が無知だったのかを思い知らされた」
│news zero 2023年02月16日

22 Comments

  1. ずっと演じて生きていかないといけない、これを地上波で発信してくれただけでも嬉しいです

  2. ゲイだって働いて納税して、社会の生産活動を担ってる国民なのに、
    自民党議員は生産性が無い奴に金をかけるのは無駄!隣に住んでたら気持ち悪いゾッとする!日本の家族制度を壊す諸悪の根源だ!って言うんですよね。
    国会議員って国民の信託で成り立つものじゃなかったか??

  3. ゲイ役ゲイ役って😅言い方よ
    ただ鈴木亮平さんはステキです😊

  4. エゴイスト
    見ました。面白かったです。

    自分も当事者ですが
    そんなに難しく考えていなくて,
    人を愛するなら男も女も関係なく
    愛せたらそれで良いのでは無いかと。

    それでも
    世間体や人間関係で苦労することもあるから
    そんなに簡単な問題でも ないのかもしれませんね。

  5. LBGTの研修がありました。

    当事者の方が講演者で、
    “職場にAB型の方がいるくらい、LBGTの方はいると思ってください。”と言われました。

    みんな隠して生きてるんですよ。と。
    小学校でも道徳で取り上げられる時代です。

  6. 当事者のみなさんに言いたい、SNS含めてコメント欄に投稿する人は数%。色々ウンザリするコメントで溢れているけど、それはごく一部の同じ層がやっていることです。日本全体と錯覚しないでください。

  7. 人は他人とつるむ(表現イマイチだけど)ことで、自分もこれで良いのだって思えるんだと思います。だから必要なコミュニティーをみんなそれぞれ作るように努力をしていると思うんです。自分を許せるように。

    マイノリティーを理解しよう…という表現をテレビで見るたびに、触れ合えるほどに近くに当事者がいなければ理解なんてできないでしょ?って思ってしまいます。様々な事情を抱えてみんな生きている中で、その人を理解する…ことが大切なはずなのに、マイノリティーって一括りにして理解する…って表現に聞こえてしまって、私はそういう表現が理解できないですね…。私は誰かが作った表現の枠の中ではなく、私を生きている一人の人間なのだって、思ってしまいます。

  8. 下手したら墓場まで演じ続けなければならない苦悩は相当なものだと思います。

  9. 私は1人の人間として尊敬出来ます。ゲイのお友達いますが。優しい方が多くていつも励まされてます。感謝しています。

  10. 異性愛者だろうと、同性愛者だろうと、
    その人はその人でしかないのにね

    てかこのインタビューのとき、また役作りでちょっと痩せてる…??

  11. 「差別せず認めようよ!!」って声、ありがたい時とありがた迷惑な時がある。
    男だから、女だからって言う括りの前に大前提として「ひとりの人間、ひとつの命」なわけで、その価値はみんな平等なはずで。
    ただ個体差があります。
    勉強が苦手です、得意です。
    夢があります、ないです。
    寒がりです、暑がりです。
    いっぱいある対ひととの個体差の中のひとつ。
    国を担う人に認められたとしても、万人の価値観がまるっと変わることはないし期待もしてない。
    ただよく知りもしないで認めよう、応援しよう、差別しないって唱えたり干渉しないでよって事。

  12. 正直、ここまで言ってくれて、当事者を励ます様な事をしてくれるのは感謝しかないですね、、本当に心の広い方だと思いました カッコ良すぎます

  13. 例えば、外見で差別していませんか。能力で差別していませんか。そういう差別は当たり前のようにまかり通っています。差別されていると感じている人は、自分も差別していることに気付きましょう。

  14. ぼくもゲイで性的マイノリティだけど、一人の人間ってことは、みんな同じなんですよね。

    みんな同じ、でも、みんな違う、、。

    だからこそ、言葉があるんだと思う、、。

    でも、その言葉や表現で、傷つけるのは、無知だから。無知は、知ろうとしないってこと。

    年取った政治家の人たちが、固い頭で考えても、それは上辺だけの義務や立場上のことだとしか思えません。

    鈴木亮平さんの言葉は、心に深く刺さり、届いて生きてて良かったなと、思わせてくれました。

  15. ゲイ当事者ですけど差別を失くすっていう運動はなんとなく違うような気がしてます。。。
    ゲイも他のマイノリティを差別してる場面には度々遭遇します

    ただ、お互いに知り合って、尊重し合える世界になればいいんだと思う。けど難しい

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