#結束バンド #スノーボード #4k
スキー場、かつてそこには人が溢れていた。
1987年の映画「私をスキーに連れてって」で原田知世や三上博史に憧れたバブル末期の若者たち。
昭和最後のゲレンデには松任谷由実の「恋人がサンタクロース」が流れた。
それから10年後の平成初期にスノーボードが流行し、広瀬香美の「ロマンスの神様 」が日本中のボーダーの耳を侵略した。
2020年代に入ると時は令和になり、スキー場にはかつての勢いが無い。
リフトで並ぶことはなく初心者コースもガラガラ。
東京から便利で大人気だった越後湯沢にある石打丸山スキー場も祝日でさえ閑散としている。
人類のスキー場文化は終焉へと向かうのか。
今、一匹の馬がスノーボードを持って立ち上がる。
スノボ文化よ、復活せよ!
【チャプター(目次)】
00:00 こんにちは、馬です
01:36 馬のホームグラウンドは石打丸山
03:30 友情の鐘と精霊
04:31 浴衣の馬
05:47 何が出るかなサイコロ
07:50 青春バンド漫画「BECK(ベック)」
08:47 スノーボーダーVaundy
2 Comments
何十年もスキー場行ってないですね😃何故馬が
カレーが美味しそう🍛