タレントの杉浦太陽と辻希美夫妻が、2022年11月22日の「いい夫婦の日」に都内で行われた「手ぶら登園」47都道府県導入達成記念イベントに登壇した。
「手ぶら登園」は保育施設で紙おむつが使い放題になる日本初のサブスクサービス。保護者は「紙おむつに手書きで名前を書いて持参する」という手間が無くなり、保育士はおむつの個別管理の手間が無くなるという、保護者・保育士双方の課題を解決するサービスで、2019年7月に本格的にサービスの提供を開始し、わずか3年で47都道府県での導入を達成した。
この日は「いい夫婦の日」ということで、杉浦太陽と辻希美夫妻がゲストとして登場。4人の子供を育てる2人は、今年、結婚15周年を迎えており、20歳のときに結婚したという辻は「料理も洗濯も掃除も、何ひとつできないまま、ママになった」「育児をしていると思いきや、子供に(親として)育ててもらった」と振り返った。
一方、杉浦は「子育てしながら一番感じるのは『妻がいないと生きていけない』ということ」と告白。「(妻が)いない人生、考えられないんで」と続けると、「(妻が)お風呂に入っている間も探しに行っちゃうくらい」と常に頼りにしているようで、これには辻も「ずっと近くにいるんですよ。ご飯を作ってても、真後ろに急にいたりする」と杉浦の家庭での一面を明かし、笑顔を浮かべていた。
#杉浦太陽 #辻希美 #いい夫婦の日
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