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 直木賞作家・佐木隆三氏の小説「身分帳」を原案とした『ディア・ドクター』『夢売るふたり』『永い言い訳』 の 西川美和監督最新作 『すばらしき世界』 が 2021年2月11日全国ロードショーとなる。(配給・ワーナー ブラザース ジャパン合同会社)

 14日、特報が解禁。冒頭、テレビマン津乃田(仲野太賀)とTVプロデューサー吉澤(長澤まさみ)の、「相手にしない方がいいんじゃないですか?放送に耐えられる対象じゃないっすよ。」「そこが面白いんじゃん。」という会話で始まる。 津乃田が持つカメラが向けられるその先にいるのは、優しくて真っ直ぐすぎる性格の男・三上(役所広司)。しかし、実はこの男、人生の大半を刑務所で過ごした元殺人犯だった。社会のレールから外れた男と、それをネタに食い物にしようとするTVマン。「この世界は地獄か、あるいは――」怒りを目に浮かべたこの男の結末は?

 西川美和監督が、初めて実在の人物をモデルとした原案小説をもとに、その舞台を約35年後の現代に置き換え、徹底した取材を通じて脚本・映画化に挑んだ。主演に、俳優・役所広司。下町の片隅で暮らす生真面目で真っ直ぐな性格の生真面目で真っ直ぐな性格の男、三上正夫。彼は、かつて殺人を犯し、13年の刑期を終えて出所したばかりだった。共演に仲野太賀、長澤まさみ、橋爪功、梶芽衣子、六角精児、北村有起哉、安田成美、白竜、キムラ緑子。

14 Comments

  1. ここより素晴らしい世界は存在するのはわかってる。映画ってその世界がどんなにひどくても上映時間が終了すれば終わる。けど現実の世界はとなるとあの北の女が存在する限りは。長澤まさみさんは決してそういう女性にはならないから大丈夫だろうね。この映画みて長澤まさみさんを気になるきっかけをあたえてらえもらえる。えっ恋愛映画じゃない。それは残念。でもこの手の映画って恋愛映画より内容こさそうだから長澤まさみさんはこれからこの先どんな女優を目指すの。そこが問題だ。この世界には俺は女優が一番を好き。美表の演技の女優とか言い出す男が現れたらいいよね。新垣結衣とかそう思ったりする。この二人の女優にそれを期待する。そんな男がいたらいいよね。ちなみに北海道出身の女優ってしらない。そんなものに興味ないから。だって。

  2. マスコミ、ストーカーだよね。
    よく人権で訴えられないんだなーと

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