星野達郎 演 – 武田鉄矢
矢吹薫 演 – 浅野温子
星野純平 演 – 江口洋介
矢吹千恵 演 – 田中律子
岡村涼子 演 – 石田ゆり子
石毛桃子 演 – 浅田美代子
藤井克巳 演 – 長谷川初範

38 Comments

  1. グッとくるとこ
    達郎がピアノ弾いているときの薫の顔が美人すぎる
    そして千恵ちゃんの最後の啖呵
    お互いの兄弟愛とかも
    なんかZ世代は分からんかもとか記事とか出てるけど、そんなん関係ないね!

  2. このドラマの話が来たとき、武田鉄矢さんは乗り気じゃなかったとか。
    走ってくるダンプの前にとびだすなんて、正気の沙汰じゃないとか言ってたらしい。

  3. 最後のエンディング聞こえなかったのが少し残念。しかし指輪の変わりがナットだったけど浅野温子さんの指がどれだけ細かったか30数年前と同じことを今回思い出した。

  4. ダンプに飛び込んでからのあの名セリフがカットされてる、何でやろ?チャゲアスの曲が流れてるから著作権の問題か?

  5. こんな風に愛し愛される人に出逢いたかった。
    相手の幸せを真剣に願い、それが自分にとっての一番の幸せや生きる力になれば最高だな。
    野島伸司さんの脚本は本当に胸に迫ってくる。生きるとはなにか?愛するとはどういうことか?問いかけられているように思う。

  6. これって本当のシナリオはどんな感じだったんだろう?薫ちゃんは藤井さんと結婚したのか?それとも達郎とも藤井さんとも結婚しなかったのかなぁー?

  7. また観にきた😢
    こんな素晴らしい動画ありがとう😭
    編集もいい感じでバッチリ🥹

  8. 懐かしいですね。子供ながら見てました。今思うと藤井魅力0ですな(⁠・ั⁠ω⁠・ั⁠)

  9. 競馬でボーナス全部使わせてスッた挙げ句、私あなたのことずっと好きにならないわ!って言う女って…単なるサイコパスじゃねーか。相手がリン・チーリンみたいな絶世の美女でも萎えるわ!

  10. 達郎
    純平

    千恵
    涼子
    ―――――は、今でも続編が出来そうな感じ
    尚人(竹内 力)は変わりすぎて
    チョットきついかなァ

  11. ワクワクしながら迎えた初めてのデート・・・
    ところが、待ち合わせ場所に現れた薫の横には、ピアノ教室の教え子・裕太の姿が・・・

    気を取り直してはみたものの、自分とのデートは所詮その程度だと値踏みされている感は、達郎にも拭えなかったかもしれません。

    しかし、裕太には深刻な家庭の事情があることを、2人だけになった観覧車の中で薫から聞かされた達郎は、むしろこのデートが持つ特別な意味をかみしめながら薫との短くも、夢のようなひと時を過ごします。

    そして夢の終わり?
    観覧車が地上に近づくと、
    「あ~よかった!僕、本当は高所恐怖なんです」

    「そうなんですか!?
    ・・・そうなんですね!?」
    薫は真壁が高所恐怖だった楽しい思い出を忘れてはいない。
    しかも、彼と同じ言葉でのプロポーズは妹のアドバイスに過ぎなかったが、このシンクロニシティは明らかに違う!

    もしかしたら、彼は本当に真壁の生まれ変わりかも?
    そんなことを思いながら、薫は達郎と共に裕太を喜ばせることを最優先に、遊園地の乗り物を楽しみます。

    このデートには達郎が望んでいた2人きりの甘い時間はありません。
    が、薫を思う気持ちだけではない、言うなれば全くの赤の他人の子である裕太を慈しむ気持ちの芽生えた貴重な時間になりました。

    そこには2人だけの男女の愛は無かったが、それよりも遥かに広くて深い愛情がありました。

    薫は裕太を気遣い、薫を愛する達郎は、薫の気遣う裕太を思いやる・・・

    薫と達郎は、裕太の幸せを願いながらデートをしているのです。

    ここには、自分たちだけが幸せならそれでいい!というエゴイズムは何処にもありません。

    辺りを夕陽が染めていく頃、3人が仲良く同じ方向を向いてエスカレーターに乗る後ろ姿がとてもいい!

    この時すでに、2人のそう遠くない未来が写し出されていたと見るのは早計かもしれませんが、少なくともこの時、2人は裕太を通して男女の愛を越えた、本当の愛に触れていたのかもしれません。

  12. 結局最後まで知恵と藤井さんは会うことがなかった。色々と気まずいのかな?

  13. 何度振られても薫を恨むことなく好きでいる星野さんの気持ちが泣ける。

  14. こんな男の人、絶対いないですよ❗️ドラマとは言え…。本当はこんな男性と結婚したかった😭😭😭

  15. このドラマ、面白いけど、主人公の女の人がな、、、
    演技が少し怖い、瞬き少な過ぎる、顔傾けすぎ。
    でも、情緒不安定な女の人の役でわざとか?
    にしても、、、
    ファンの方、すみません!

  16. スマホも出てこない LINEも出てこない時代に何故かほっとします。
    自分の思いを言葉にして伝える尊さ。
    友情、愛情、家族、全てが温かく感じました。本当に素晴らしい時代のドラマ。

  17. 古き良き時代の超名作
    当時はまだ小学生だったが…

    一人の女を一途に思けに続け…射止めたと思いきや…後から来た上司にいとも簡単に奪われ…それでも信じ続け…最後の最後本当に諦めた時…天使が微笑んだ…
    ラストで劇中手さえ触れ合わなかった二温子さんが抱きつき耳あたりを軽く愛撫するあたりで涙腺大崩壊した…
    まぁ現実というか今の時代ならストーカー規制法で星野さんは捕まってしまうが…(笑)
    一つの物語として最高の感動作

    因みに弟役の江口洋介さんも…それまではニヒルなチャラいモテ男役だったが…この物語での気さくな弟が…後のひとつ屋根の下のあんちゃんに繋がる

  18. 金八との振り幅の広い武田の演技が
    素晴らしかった(^・^)
    江口洋介とのコンビが絶品だった👍

  19. やはり何度見ても不朽の名作だな❗❗😁最初のほうに出てきたキザ男、ありゃちょっとオーバーに作りすぎなキャラじゃないの…❓️😅

  20. 101回目のプロポーズ、めぞん一刻は同じテイストでどちらもハッピーエンドだから好き。
    素顔のままで、も中森明菜と安田成美で最高のドラマなんだが最後が涙

  21. 浅野温子のワンレングスは最強!浅野ゆう子も張良美人だし、W浅野は眼福だったな。
    月9だけじゃないけど、2000年〜のドラマつまらなくなって、令和のドラマはお遊戯レベル。
    武田と浅野の演技が本物演技で、2000年前はこういうのが沢山あった。

  22. 101回目と言うタイトルも素晴らしいけど、辞めず、あきらめず、僕は死にません!自信と本気モード、改めて教わりました。

  23. 32年前のドラマなのに色褪せない。
    素晴らしい脚本と、俳優陣、、
    衣装も今でも通じるくらいのハイセンス!
    何度振られても薫さんを諦めない達郎さんが好きです。

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