Plan F Movie
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動画概要
ターミネーター2(1991)でジェームズ・キャメロンが本当に撮りたかったT-800(アーノルド・シュワルツェネッガー)の姿について解説!!
【引用元、権利者様】
・『Terminator 2: Judgment Day』
(C)1991 STUDIOCANAL. All Rights Reserved.
・『The Terminator』
(C)1984 Metro-Goldwyn-Mayer Studios Inc. All Rights Reserved.
(C)1984 CINEMA ’84, A GREENBERG BROTHERS PARTNERSHIP. All Rights Reserved.
(C)Stan Winston School. All Rights Reserved.
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36 Comments
シュワちゃんの見た目の方が感動は生まれると思うけど、エンドスケルトンの見た目だとターミネーターというロボット兵器に対して感情移入が本当に出来るのか?というのが明確になるからターミネーター映画としてはエンドスケルトン、映画としての感動を取るならシュワちゃんの見た目って感じだなぁ…。まぁ、どっちにしても名作は確定してた笑
スケルトンの姿だったら、ジョンはあんなに泣けないだろうな、
それも悪くないがT800への執着のくだりが弱くなる
個人的には、半壊だからこそ「人工皮膚を被った機械の化け物」感が出てると思います。
あと、エンドスケルトンな殺人マシーンは一作目で十分視てるし、液体金属な敵マシーンの異様さをエンドスケルトンで対抗したら、味が薄くなってた気がします。(あくまで個人の意見ですが)
「なぜ泣くか分かった。俺は泣けないが」
エンドスケルトンだとここに繋がらんですねぇ…
エンドスケルトン版めっちゃ見てみたい…ターミネーター2の印象がよりSF作品として強くなりますよね。
あと、話変わりますがあまり知られていない裏方の名前がバンバン出てくる知識量が凄い😄
この半壊が良かったんですよ!
あの感動は顔がちゃんと見えてるから感情移入しやすかったんですよ!
時間と制作費、コスパを考えて出来たのが、あの感動なら万々歳です(*^^*)
ボロボロになっても守り抜いた感じがあるから半壊でええよ、スケルトンだと腕以外無傷に見えるし
映画公開直後に発売された書籍によって「シュワルツネッガーにジョンコナーを守る側狙う側の2役のTー800をさせる案」も紹介されてましたねこっちもみたかったなあ
当初の構想が見直されてるからこそこの名作が誕生した!
エンドスケルトン状態のT-1000との戦闘も見てみたい気もするが最後の感動のシーンは半減するかもしれない
人間の肉体を残しつつのあの顔がまたリアルと感動を持ってきてるんだと思う
技術が追いついた今こそ、そしてそういう初期構想を実現するような続編こそ作るべきなのではないだろうか……(採算とれるかはまぁ……うん……)
T-800演じるアーノルド・シュワルツェネッガーが味方役という構成も当初違っていたとなにかで読んだ覚えがある
ラストのジョンとの別れシーンも泣けるけど、T-1000にボコボコにされるシーンこそが音楽の絶望感と悲壮感も相まってまじでヤバい。
這いつくばってとどめを刺されるだけの状況になっても”ジョンを守る”という命令を遂行するためだけに手を伸ばして武器を取ろうとする…そして…。
あれは本当に泣けた。
エンスケ 自分では派内することはできない。。
ジョン&サラ おっそうかほなまたノシ
結果、こっちの方が良かったと思うけどな♪
ターミネーターに人間味が生まれるところがT2の重要な点だと思うし。
アレで良し、眼から水が出るSF映画にはならなかった(-_-)/~
半壊で表情残しながら熔鉱炉入るのが良いってなったんじゃないかな
結果的に人間味と生物感が出て、視聴者が感情移入しやすくなり感動的な話に納まった
それが制作側の意図かどうかはさておいて
エドワードファーロングがマトモな人生だったらT3 T4 少しはマシな映画になってたかなぁ?~
シュワちゃんが断りそう
ターミネーター 感動する映画👍
たぶんこの方が感情移入しやすくて良い
T-800とジョンとの別れのシーン、ドラえもんがのび太に別れを告げて未来に帰る場面を思い出した
殺戮を目的に作られた敵の機械が味方になって最後に人の心を理解しながら溶鉱炉に親指を立てながら沈む…もう文字だけでもエモいよね。
ちなみにフィギュアは販売されていた
顔が半壊してて痛々しすぎてサラの顔が…
今の技術なら実現出来そう…
半分スケルトンなのがカッコいい
エンドスケルトンだったら観客は恐らく感情移入できないし、大ヒットにはならなかったはず。
終盤でT―800の破壊されてるお腹の露出部分、よくみると凄い雑に作っててエンドスケルトンの設定デザイン通りではないのが明らかにわかる。
顔の方が特殊メイク駆使して本当にシュワちゃんの内部のエンドスケルトンが露出してるように見えるのと対照的で、ここもやはり動画で説明してるように予算の関係だったのかなって…。
何かゾンビっぽくて嫌だなぁ。
顔の右半分がエンドスケルトンになってるのも、嫌だけど。
もし顔の人工筋肉が、完全に吹っ飛んだ状態だったら、あれほどの感動を得られただろうか?
でも当初の構想だと…
前作の
人間→グラサン装着→スケルトン
という徐々に人間から無機質な機械へと本性を現していく過程の対比にならなかったですよね😅
これは、ある意味実現しなくて良かったのかもしれない。やはり、人間の形がしっかり残りながらも、これはロボットであると訴えてた顔半分が剥がれたあの状態だからこそ、最後の感動に繋がったし、人間の悲しみを理解できたと言う大事なやりとりに繋げられたと思う。
逆に『1』の場合は金属骨格になった状態が良かったと思うな。あれは『2』と違って無慈悲な殺戮マシーン兼、アサシンとしての一貫性をしっかりさせたような感じで破壊されるまでの流れが良く出来てた所だったしな。
それはそれで観てみたかったな
スケルトンT-800vsT-1000も面白そうではある。別映画でそのシーンを作って欲しい。
そうするとシュワちゃんイラネージャネッガー!