5 Comments

  1. 人によってはしっくり来るような、来ないような、そんな結末だったなぁ。結局、皆死んだ爺さんに振り回されつつその血をしっかり受け継いでる感というか。個人的にはもう少しジメジメが欲しかった

  2. 小生は金田一シリーズは全部見るほど好きで、小学校低学年から読んだり見たりしています。今回は小林靖子脚本と言うことですごく楽しみだったのですが、前篇見た時はまったりしてるなと感じていましたが、流石靖子😊やってくれたな😊

  3. 推理小説より、恋愛小説が好き。
    むずかしい理屈より、感覚的なことが好き。
    そんな女性が、考えそうなことですが、
    プロの脚本家としては、失格です。そう失格❗
    全くつじつまが、合いませんよ。佐清は、遺言状の内容を知ることは、出来なかったんですよ。理にかなってない❗
    最初から自分の作なら、ともかく、先人の偉大な作品を土台にしている以上、失礼にあたる事は、許されない❗
    単に、奇をてらっただけの理屈をないがしろにした、自己満足にすぎません。
    ご本人は、してやったりと思ってるでしょうが、こんなものは、ド素人の空想でしかありませんよ。
    小林さん、あなた非論理的で、推理物は、センス皆無ですから、今後依頼が来ても断りなさい。

  4. 最後の佐清と金田一との対面は、余計な付け足し場面だったような気がして後味が悪かった。 1976年の映画のエンディングと似たような形で終わったほうか良かった…。

  5. 最後のほうに、珠世がうっすらほほえんでるのもなんだかな…っておもいました。スケキヨ(または静馬)を焚き付けて、嫌いなスケタケ、スケトモを始末させたのか?とも感じたな。

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