「悪人」「怒り」の吉田修一の原作「犯罪小説集」を、『64-ロクヨン-』の瀬々敬久監督が映画化。綾野剛、杉咲花、佐藤浩市を迎え、ある地方都市で起きた少女失踪事件の真実をあぶり出す。“楽園”を求め、戻ることができない道を進んだ者の運命とはー。10月18日(金)全国公開。

#綾野剛 #杉咲花

【公式】https://rakuen-movie.jp/
【公式Twitter】https://twitter.com/rakuen_movie

© 2019「楽園」製作委員会

24 Comments

  1. これよかった
    新卒一年目の頃、仕事で心が疲弊してる時にフラフラと立ち寄って見たのがこの映画だった
    心の深いところにマイナスな快感のようなものが残ってたの今でも覚えてる

  2. 栃木の誘拐事件がモデルなんですかね、、吉田有希ちゃんの。

  3. 救いようがない映画だった。人間の弱さを上手く描いている作品。

  4. 正直、邦画の悪い一例みたいな
    作品でしたね
    出演者が悪い訳ではなかったが
    いまいちな感じは否めないし
    邦画は後味が悪い作品が2000年
    頃から多過ぎる気がする

  5. 茨城の小学生の女の子を
    殺害した男だよね😃未解決の事件だったけど
    何十年かして逮捕された奴
    勝又拓哉だっけ?佐藤浩市のやつは
    山口県の五人殺害の事件
    可哀想な人だったなこれ漫画みたけどひどいな😱

  6. 吉田修一さんの感性凄いですね。一時はまってすべての小説を見ました。楽園も切ないけど、やっぱり私は怒りが好きです。

  7. 個人的には村八分だったりがテーマなのかなと思った。外から来た人というだけで差別したり、嫉妬に狂ったりしててリアルだなぁと思った

  8. 村八分の人の怖さが1番怖かったけれど、皆さんの演技が素晴らしく観て良かった映画でした。

  9. 前々回の日アカで助演男優賞が佐藤浩市ではなく吉沢亮だったのが一番の驚き

  10. 田舎は貴方を
    殺人犯人に
    します
    恐ろしい 田舎

  11. はなちゃんって超かわいいし綺麗さもあるのに、この映画ではちゃんと垢抜けてない普通の女の子だった。

  12. 佐藤浩市の壊れていく姿、綾野剛の追い詰められてパニックになる様子、杉咲花の感情が爆発して大きな声で泣くシーン、どこを切り取っても印象的で見た後、暗い気持ちになりました。

  13. 結局殺人あったの?。よく楽園とか田舎に引越しするとか和気あいあいしといるのを見ていると田舎暮らしとかに憧れて行くとかあるけど田舎暮らしほど人付き合いしんどいのないよね、いつも見られているし、下手したら嫌がらせも半端ないし怖いよね、必ず誰かの噂話しているし、家の前でオバサン3人でなんだかんだと話しているし外出れないっ通の!距離取りたいけどそれが許されない村八分にされるし、怖っ

Write A Comment

Pin