映画『みをつくし料理帖』小松原役の窪塚洋介にインタビュー!
ー見どころー
髙田郁のベストセラー小説「みをつくし料理帖」シリーズを、プロデューサーとして数々のヒット作を送り出してきた角川春樹がメガホンを取り映画化。幼いころに両親を亡くした料理人が、さまざまな苦難を乗り越え人生を切り拓く。ヒロインを『わたしは光をにぎっている』などの松本穂香、その幼なじみを『ハルカの陶』などの奈緒が演じるほか、若村麻由美、浅野温子、藤井隆、石坂浩二、中村獅童らが共演する。
ーあらすじー
享和2年の大坂。8歳の澪と野江は仲のいい幼なじみだったが、大洪水に襲われ離れ離れになってしまう。大洪水で両親を亡くした澪(松本穂香)は江戸のそば処「つる家」の店主・種市(石坂浩二)に助けられ、その後、料理人として働いていた。大坂と江戸の味の違いに戸惑い試行錯誤した末に店の看板料理を生み出し、江戸中の評判になる。
作品情報:https://www.cinematoday.jp/movie/T0024488
公式サイト:https://miotsukushi-movie.jp/
劇場公開日:2020年10月16日
(C) 2020映画「みをつくし料理帖」製作委員会
#窪塚洋介 #みをつくし料理帖
10 Comments
アイキャンフライは当たり前と思いたくない
Iioolll1uuuiiikk
覚醒剤やってそうな目してる
サイレンスでこの人の演技は凄いなと思った
窪塚くん、演技はそんなに上手いと思わないけど、目の奥の狂気みたいなものが見え隠れしているところが、現っぽい若者の強かさを感じる。自惚れずに、俳優として成長して行って欲しい。それが、本物の俳優に為れるか否かの分かれ道だとマジで思う。
「自分らしく」って聞こえはいいけど。それにつきあわされる周りは迷惑。
日本でもっとも才能ある役者の中の一人、窪塚洋介。その独特の雰囲気は他に類を見ない。もう現れないかもしれないレベルのこの俳優を潰さず、世界に羽ばたけるよう応援できる日本の文化であって欲しい。
いい男だ
絶対映画観ます😘
インタビューで話してるだけなのにめちゃくちゃ雰囲気あってカッコいいな窪塚洋介さん。
監督さんの魅力も伝わってくる。