映画、待ち伏せより。

32 Comments

  1. 日本映画界はふにゃふにゃした俳優よりむさくるしい男を採用してほしい

  2. 役者も殺陣師もここまで出来るのはもういない。松方弘樹が最後かもしれない。

  3. この七人の中に座頭市が混ざってたら、こうは行かないだろう。

  4. 全員わざわざ腹から切られにいって笑えるんだがテレビ時代劇でよくあるリアリティの欠片もないアクションシーンだな

  5. 斬られた後がすごい
    パッタリ倒れてじっとしてるだけではない
    刹那の蠢く肉塊を演じてる
    TVだったら邪魔なだけなんだろうけど映画はねぇ

  6. この方がベン ケノービのオファー受けてればスターウオーズの殺陣も違ったろうに。
    チャンバラみたいな両手持ちの殺陣が見てて歯がゆい。勝新太郎さんやってたら、、、プロヂューサーとぶつかって契約解除かな、、。

  7. 演技の中で刀の重さの表現が巧みです。
    侍の技量と日本刀の存在が際立ってます。
    佐藤健君らの「るろうに剣心」のタテはこの逆。
    重い筈の刀を軽く振り回して技量だけを見せようとします。
    アレやると逆に日本刀の存在は色褪せちゃう。

  8. 三船氏には申し訳ないですが、本当に差し迫る迫力とリアリティ(腰をかがめ、見栄えをつけない迫真技)は中村敦夫氏である紋次郎と市川昆監督による殺斬が頂点じゃないでしょうか。

  9. 全員横から切られ倒されている。刀は左右の横の運動より、上から下への縦の運動の方が早いと思っていたけど。よっぽど切り勝った側(三船氏)の方が圧が凄くて、切られる側はひるんでまともに戦えなかったってことか。まあ、あくまで映画の中の殺陣だから真面目に考えても仕方ないけど。w

  10. にらまれたら、しんでもらいます
    三船さん、高倉健さんの領域だと何やっても、すごいって言われるんだろなあ
    世代的には座頭市のアクションが剣術からリアル感とアクションと総合的に見応えはあると思う

  11. たぶん「子連れ狼」の拝一刀のビジュアル的なモデルは三船さんだと思う。もし三船さんが拝一刀を演じていたらどうなってたろうか?若山富三郎の豪快な殺陣も捨てがたいけどハマり具合では三船さんに軍配が上がるのでは。

  12. うーん、最近の若い人の殺陣より、腰がオチていてどーのというのはわかるんだけど、相手は殺されにいってるようにしか見えないし、それほど絶賛するようなシーンかしら?
    強い風を流しているのはいいと思うけど。

  13. 三船さんも凄いけど、伐られた人の迫真の形相も凄いな。本当の死人の顔みたい😨昔の役者って凄かったんだなあと改めて思いました👍

  14. こういう動画には必ず「今と比べて」とかいう死ぬほどくだらない講釈たれる奴がいる
    死ぬほどくだらない。

Write A Comment

Pin