『ホーンテッド・キャンパス』の原作などで知られる櫛木理宇のサスペンス小説を映画化。世間を騒然とさせた連続殺人事件の犯人から、1件の冤罪(えんざい)の証明を依頼された大学生が事件を再調査する。監督を『孤狼の血』シリーズなどの白石和彌、脚本を『そこのみにて光輝く』などの高田亮が担う。連続殺人鬼を『彼女がその名を知らない鳥たち』で白石監督と組んだ阿部サダヲ、事件の真相を追う大学生を『望み』などの岡田健史が演じる。

作品情報:https://www.cinematoday.jp/movie/T0026625
公式サイト:https://siy-movie.com/
劇場公開日:2022年5月6日
(C) 2022 映画「死刑にいたる病」製作委員会

#阿部サダヲ #岡田健史 #岩田剛典 #白石和彌 #死刑にいたる病

42 Comments

  1. 阿部サダヲって、マルモとかコミカルな役のイメージやけど、こんな感じの役も出来るのってスゴイ才能だなぁと思った!

  2. 死刑から"刑"を取れば、「死に至る病」。すなわち絶望を意味します。絶望とは自己の喪失とも述べられてます。

    原作未読の身ながら失礼しました。

  3. これ9件目の犯人岡田くんなんだけどやったのが自分だって記憶を回収していく様が面白いんだよね

  4. これ9件目の犯人岡田くんなんだけどやったのが自分だって記憶を回収していく様が面白いんだよね

  5. いい加減、映画宣伝するときに「映画史に残る〜」とか言わないほうがいいよね。それが本当かどうかは別問題で、今更そんな言葉並べられるても誰も信じない。観る前から映画を安っぽく飾り立てるのやめてほしい。逆にその映画の価値を下げてることに気づいてほしい。

  6. 小説めっちゃおもろかったから楽しみ

  7. もぉ〜予告君たら、また驚愕のラストを映画史に残そうとする〜〜

  8. 阿部サダヲの人の心を見透かす様な無感情の目が怖い…気になるから観たいな

  9. この予告観たらなんか面白そうに思えた。岡田健史いろいろあったけど出てきたね

  10. キャスティングの時点でこの映画成功成功してると思う。
    普段、コミカルや役やってる人にこう言うサイコパスな役は絶対にハマるよね。
    めっちゃ見たいわ。

  11. 役所広司さん主役のCUREと同じオチになりそう…😅

  12. 予告見た感じ、内容的にが黒沢清監督作品「Cure」かな?

  13. いつも優しいマルモだからこそめちゃくちゃゾクゾクする🥶

  14. 阿部サダヲサイコパスすぎでしょ😱😱😱😱😱いつもはコミカルな役が多いいのに連続殺人犯役も上手すぎる((( ;゚Д゚)))

  15. 見て感じたこと。
    大和のコミュ力を学びたい。特に女の子と話してるシーンはものすごい勉強になった。

  16. 松永太ってこんな感じだったのかな。弁が立ち、皆に慕われ人をコントロールする

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