大都会 partII 第29話 「17番ホールの標的」から

15 Comments

  1. この、ほんのちょっとの差込み演技で、この役どころのキャラを光らせる。これだけで、その役どころの人間の印象が観ている者に伝わる。いや、こういう何気ないところがさすがだよね。

  2. アドリブはあまり勝手にやり過ぎると、脚本家の人が怒り出すことがある

  3. 最後にとくがこのくそ検事(土屋)にぱーんち。くろにも殴らせてやればよかつたな。

  4. 単に目立とう精神でなく、役のキャラクターが、実際にこのシチュエーションでこの場に来たらこうするであろうと、完全に“入ってる”。だから先輩俳優も「こいつに演らせとけば面白い!」となる。
    Yuhsaku Forever❗️😭❗️

  5. 太陽にほえろの殉職シーンは余りに有名だが なんじゃこりゃあ!死にたくないよ は全くのアドリブで実際の台本の台詞は違うものだったらしいね それに激昂した脚本家か演出家か監督かが圧かけて少し干したってエピソードもある

  6. これアドリブだったのか…全く気付かなかった。
    セリフでもそうだけど、優作さんのアドリブってあまりにも自然だから、ほとんど分からないのよね。
    流石、松田優作さん。

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