★チャンネル登録:https://goo.gl/U4Waal

 『バイプレイヤーズ〜もしも100人の名脇役が映画をつくったら〜』や『くれなずめ』の松居大悟監督が、主演に池松壮亮と伊藤沙莉を迎えた2022年早春全国公開のオリジナルラブストーリー『ちょっと思い出しただけ』。この度特報が解禁された。

 「ずっと会話になんてなってなかったのかもね。」葉(伊藤沙莉)の言葉と、ものかなしいそれぞれの表情から始まった映像は、一変してすぐに幸せな二人を映し出す。二人で住んだ家、二人で乗ったタクシー、二人だけの水族館、二人で観たあの映画、二人で食べたケーキ。“ある一日だけで綴られる6年間” これは二人が幸せだった時間を意味するのだろうか。まるで幸せが溢れ出てしまったかのように「来年の誕生日プロポーズしよ。」と呟く照生(池松壮亮)。思わぬ一言に嬉しそうに聞き返す葉だが、照生は笑って誤魔化してしまう。“二度と戻れない なんでもない 愛おしい日々”がこれまで映し出されてきた二人の時間を思い起こさせる。そしてその後に続くのは、本作のタイトル『ちょっと思い出しただけ』と屋上で花火をする葉と照生。

 冒頭から終わりにかけて大きく変化した二人のセリフと表情、さらにタイトルが意味するものとは…。

22 Comments

  1. アラサーにして初恋をして、その人が初彼の私は、こういう映画観ると、彼にも過去にこういう思い出があるのかな?とか思って切なくなってしまうから、こういう映画は苦手。なのに予告見てしまう…😢恋を経験する前は、こういう作品好きだったのに、今は見れない。

  2. エモいの好きだけど、なんか苦しくなるから苦手でもある笑

    映画絶対観ます笑

  3. クリープハイプってのがまたいい調味料になるんですよね、映画の

  4. 大好きな沙莉ちゃん出てるし大関れいかちゃんも出てるみたいだからぜってぇに観てやる

  5. 松居大悟×池松壮亮×クリープハイプは確定演出なのよ
    それに伊藤沙莉は観るっきゃない

  6. この自然派な2人だとまじで他人の人生のぞいてるみたい

  7. 池松壮亮×クリープハイプ×松居大悟
    この3人のタッグなんて最高に決まってるよ

  8. 終わり方が最悪でも本当に愛おしかった時間はどのカップルにもあったもんね

Write A Comment

Pin