46 Comments

  1. 補足しますが、近藤監督が走ることを強要すると言う内容ではありません。

    実際熱中症でピットに許可なく戻るドライバーもいますが、柳田選手はそれをしませんでした。
    また柳田選手の「毎周話しかけて」という言葉から、柳田選手も走る意思があるということが読み取れます。

    レースの世界ではドライバーが主役、監督やスタッフはドライバーを補佐するように私は思えます。なので、監督からドライバーに熱中症だから戻ってこいと言うのは考えづらいです。ドライバーが熱中症になった時のチームの無線などを聞いたこともありますが、戻ってきて監督が怒るなど有り得ませんね。

    そしてこの映像も15年前のものです。現在はクーリングシステムの進化、メディカルスタッフからドライバーへの講義などを実施し、確実に症例が減っているのが事実です。

  2. あんまエペやったことないけど最初の「クールスーツが効かない」がブラハっぽい声に聞こえた

  3. この後水風呂入って外気浴したらめっちゃ整いそう

  4. 全然わかんないんだけど、エアコンとかも燃費とか軽量化のためにつけてない感じ?

  5. マッチ&柳田選手、GJ。熱中症は、本当に辛い。励ましがなかったら意識が飛んで大事故になっていたかも…無事で良かった。

  6. 映像いっぱい写ってるって一言が自分にとっての最高なモチベにもなったかもね、
    ドライバーも凄いけど監督やチームの支えと信頼があるから諦めたくないって最後まで走り続けたいって思わせたんだろうね🥺
    凄くかっこいい

  7. 全く関係ないこと、そんなこと言うようなとこじゃないのはわかってる。けど言いたい!

    柳田の声ブラハに聞こえる

  8. モタスポあるあるだけど、普通のスポーツとか球技と違って体動かしまくる訳じゃないのに何であんなに疲れんだろうな

  9. この近藤監督の話しかけ方が好き。
    何回見ても泣きそうになる。
    こんな上司うちにも欲しい。

  10. この状況でも諦めない そしてミスしないの プロすぎるw!!監督もかっこいい✨
    選手を信じてる

  11. なぜこんなことをしてまで安全対策より勝つことしか考えていない目先の利益目的のシステムが完成しているのか。いくらレースでも運転する本人がほんの少し型枠からはみ出た時点で死に直結するような棺桶レースじゃ本当の技術の発展には繋がらんのに。

  12. 70度ってその温度の部屋居るだけでもキツいのに車運転してましてやそれがレースで誰よりも速く走ろうとしなければならない状況下で耐え抜くってスゲェな

  13. トラブルなんだから、すぐにPITに入れてあげてよ…

    重症化したり、後遺症が残ったり、
    意識が飛んで、事故ったら
    どうするんだよ…

  14. ギリギリで集中力保とうと頑張ってるのかっこいいです。お互いの声かけからも絆を感じれて熱くなりました。

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