記憶は僕が飲み込んだ頑石です
青春は僕の蛇の蜕の海です
もし僕がいつかあなたを忘れたら、
悲しまないでくださいよ
僕もこの忘れた自分を忘れてしまうから
言葉の舟が到着できない場所で、
ある時、僕たちに隠密な輝きを見せてくれました

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