≪第34回東京国際映画祭≫
観客賞/スペシャル・メンションW受賞🏆
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“ある1日”を遡る、ふたりの6年間ー
なんでもない、だけど
二度と戻れない愛しい日々を
“ちょっと思い出しただけ”…。
池松壮亮 伊藤沙莉
河合優実 尾崎世界観
國村隼(友情出演)/ 永瀬正敏
監督・脚本:松居大悟
主題歌:クリープハイプ「ナイトオンザプラネット」(ユニバーサル シグマ)
公式サイト:https://choiomo.com/
公式Twitter:https://twitter.com/choiomo_movie
公式Instagram:https://www.instagram.com/choiomo_movie/
制作・配給:東京テアトル
宣伝:FINOR
制作プロダクション:レスパスフィルム
製作:『ちょっと思い出しただけ』
製作委員会(東京テアトル ユニバーサル ミュージック)
35 Comments
予告を見ないで行った。監督と主演と主題歌目当てで行ったら 誰がタクシードライバーで誰がダンサー役っていうのもわからなくて 恋愛映画って知らずみてた。全然時系列わかんなくて伏線は回収されまくるけどキャパ超えてきて発狂もんだった。終始えもかった、もう一回みにいってきます。
年を取って久々に観た映画でした。時系列が最初よく分からなくて、だけど2人が出会ってクリープハイプの音楽と共に夜の商店街で踊ったとき、あぁそうだったのか。。と分かりました。
些細な事で別れてしまった2人だけど、その時のことは一生、鮮明に覚えているんだろうなぁ。。
6年も一緒に過ごしたのに、時間が経てばちょっと思い出すことも無くなっていくんだと思うと寂しすぎるよな
タイムリーすぎて予告で泣いた𐤔𐤔𐤔
スピッツ皆様が話されてて気になり来ました。映画📽観てみたいです✨
控えめに言って超よかった
もう一回観にいこうかな
今日、観に行ってきた。
余韻に浸りまくってる。
まさに"なんでもない、だけど愛おしい日々"だった。
こうゆう邦画のラブストーリーはもっとやっていい
これ付き合ってないけど好きな人と見に行くのっでも大丈夫ですか?
ねえ、映画スターにならない?
無理よ私には整備士になる夢があるの
韓国にも開封してくれないかな
これは上映期間を限界まで伸ばして欲しい。
何度も見返したい
好きだった人のこと思い出して、ちょうど今日から2日前の25日に誕生日だったのに口聞かなくなっちゃって。あと2週間でもうずっと会えなくなるのに自分何してるんだろって思った。
これは1人で見て正解だった。人がいると泣けなくて辛い…
それか、別れなくないけど、別れる寸言のカップルにおすすめ(もしかしたら色々と思い出して、止められるかもしれないと思った)
2回目、レイトショーで観てきました。
何でこんなに涙が出てくるんだろう???
音楽が流れると余計に涙腺を刺激されます。
花束みたいな臭いエモい映画だと思うじゃん???全然臭くないリアルな演技がたまんないよこれ。花束の100倍好きだった(個人差あり)
映画にしたらいろんな伏線があるように見えたけど、映画を巻き戻したら日々の生活の積み重ねだった
どんなに好きで長く付き合っても
別れてしまったら
ちょっと思い出しただけって思う気持ち
凄く切ない
今日見てきた
これと重ね合わせるような思い出なんてないけど一人で見て正解だった
無邪気に生きていきたい
たまたま時間が空いて映画観たくてみたら当たりだった。なるほど照明ミスった意味が今分かった。細かい伏線色々ありそうでまた観たい。
部屋の具合で心理描写を表してるのが結構秀逸だと思った
泣いたりとかはなかったけど本当リアルなカップル感を演じるのが上手すぎてなんか覗いてるような気分で本当なんか喧嘩の雰囲気感とかリアルすぎてとにかくよかったです
カップルで見に行くのに向いてますか?この映画は
バットエンド?ハッピーエンド?
思いの外、作中にクリープがめっちゃ出てきて驚いた
観にいきたい。
高校生から観ても良い映画かな?
It'd be just nice to know the English title…can someone help,please?Thanks.Arigatou
0:25 の玄関のシーン、思い出すものが多すぎて泣きそうになる
今アマプラにあるよ
好きすぎて、いいね2回押しちゃって、またいいね押すループ
最近良い邦画が多くて嬉しいです
なんだこれ?から始まって
あーそれでこう言ったのかーとかこう言って欲しかったのかーとか色々ジーンってなった映画
花束といい、劇場といい、ほんとこういう古傷えぐられるような映画だいすき。
苦しいけれどこんなに誰かのこと好きになれてよかった。
こういう映画が増えて欲しい。
身近で、普通で、どこにでもあるような恋愛を描く映画。
この映画見て、恋愛観も人生観もちょっと、ちょっとだけ変わった。