#大野智 #東京藝術大学 #香久山雨
嵐・大野智さんの絵画はこちらのサイトを参考にしました。
https://spice.eplus.jp/articles/275248
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香久山雨プロフィール
アーティスト、文筆家。絵画歴は約20年、1989年東京生まれ。2013年東京芸術大学絵画科油画専攻卒業。2017年度、2018年度に 美学校 超・日本画ゼミを受講。また、近年は様々な形の「性」と「愛」について研究を行う。主な仕事として、2018年から2020年にかけて「性の健康医学財団」の機関誌に小論文「美と性、知と性」を連載。
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ナビゲーター keishi
ミッション1:”芸術の発展に貢献すること”
https://i.i-lp.jp/keishi-pro/
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9 Comments
近くで、観てみたいです
2020年にフリースタイルⅢを見させてもらいました。もっとじっくり見たかった。大野くんの絵画が世間の人に認めてもらいたいです✨。
とにかく嬉しいです♡大野さんの事…何でも褒めて感心してくださる事にとても喜びを感じます🥰ありがとうございます🙇♀️🙇♀️🙇♀️
こんにちは(^^)
大野くんの作品の解説、ありがとうございます。
残念ながら個展には行ったことがないのですが…作品集など見て「次、個展があったら絶対行きたい!生で見てみたい!」とずっと思っています。そう思わせる作品って良い作品の基準にもなる😊とお聞きして、嬉しく思いました🍀
今、大野くんは芸能活動を休止していますが…作品を生み出していると良いなぁ~っと毎日思っています✨😆
もしよろしければ、他の作品の解説もお聞きしてみたいな⁉っとも思っております😆よろしくお願い致します🙇
コンサートして振付考えてレコーディングして歌番組でてバラエティでてドラマでて映画でて雑誌でてetcあるなか作り続けるって…超人すぎます…
当たり前なのですが、巨大細密画は写真で見るより現物のほうがとても美しかったです。
黒と白のコントラストがくっきりしていて、ところどころに散らしてある色も鮮やかでした。
絵の周囲が白く光って見えるのは、実際にシルバーで塗られているからです。
2020年の個展は今までの絵画と立体物をほとんど展示した集大成で、個展のためにソロで踊ったコンテンポラリーダンスのビデオの展示もありました。
発想と表現のバリエーションがとても豊富だと思います。
いつかまた、新しい作品を見せてほしいです。
ちなみに、作品集のFREESTYLE 2020はAmazonの美術書部門でベストセラーになりました。
2015年の個展で発表した油絵は奈良美智さんから手ほどきを受けていますが、それ以前は独学とのことです。ダンスの振り付けを考えたり練習したり、ボイストレーニング、ドラマの台本の暗記など、持ち帰り仕事も相当な量の中、あれだけの作品を作っていたことに心底驚きました。時間なくて無理だわ~と色々なことを諦めてきた私はとても反省しました。
巨大細密画、ぜひ実物を見て頂きたいです!
2020年の細密画と、2008年のタツノオトシゴ
同じ細密画なんですが印象がかなり違うなぁと
タツノオトシゴはその時々の想いや思いつきで、膨張するように描いているのかなと
2020年は大切に思うモチーフがまずあって
その隙間、間をまるで細胞のようなものが
みっちり詰まっている
生き物のような、思想のような
大野さんの内側を見せてもらえたような作品でした
2273mm×1620mmの作品を2週間で描いています
初めて実物を見て、その細胞一つ一つの細かさに
このレベルで全体を埋めようと決めた
我が推しのことを『ド変態なの?』と
会場で笑ってしまいました
また本物を見たいです
第3回個展(2020年)の際の超ダイジェスト動画(約1分、本人解説コメント付き)は、2023/7/31現在、まだ観ることが出来ます
ぜひ →【予告編】智とめぐる『FREESTYLE 2020 SATOSHI OHNO EXHIBITION』
https://www.youtube.com/watch?v=Gs0hNH7Jt1A&list=PLSPjKCRKUWvzWF7oh-8hyUMClgTt5148F&index=5
幸いにも、第2回(2015)、第3回と、実際に会場で観ることが出来ましたが、東日本大震災を受け、希望の絵にと描かれた「ちょんまげ姿でふんどしの子どもの絵」はとても印象的でした
これは、京都の禅居庵×FOIL 現代美術作家グループ展『やろや、やりたいことを。』(2013)という奈良美智氏が関わる展示会で、匿名で、無名の新人作家の作品として展示されたこともある絵です
個展のタイミングでそれぞれ画集も3冊出ていますが、それらのインタビューを読むと、
心ならずも芸能界に入り、欲望の巨大な渦のただ中に居ながらも、創作することで必死にバランスをとろうとしている素朴な1人の少年~青年の姿が見えてきて、少し切なくなってしまいます
今は自分のペースで、表現したいものが心のままにちゃんと創れているといいなぁと、
その作品達をまたいつか、みられればいいなぁと気長に待とうと思っています