Actor 【白い巨塔】何があろうとも、証言台に立つ里見 2023-08-04 Share Twitter Facebook Pinterest LinkedIn #江口洋介 actor俳優江口洋介 34 Comments 藤本万知 3年 ago 関西 再放送中です。20年前のドラマですが やはり名作。リアルタイム見てたけど今見ても いい(≧∇≦)b さかたしろう 3年 ago 里見がリビングの電球がきれてる事すら気づかないってのも、どれだけ今まで研究に没頭して、家庭の事には無頓着だったのかを表してるよなあ。奥さんもよく我慢してるよ。 Yusuke Koike 3年 ago 現実の中で生き多くの命を救ってきた財前医師としてあるべき姿と理想を追い求める里見 生き方や考え方が全く違う2人だけどどちらも懸命に生きている higekoi 3年 ago 佃先生好きです。 清水JAPAN 3年 ago 子どもの頃は里見(江口)の正義感と財前(唐沢)の悪が絶対と思っていたけど大人になると行き過ぎた正義感なんだなと思うようになった確かに財前がやった事は傲慢そのものだが里見の【自分の酔った正義感】の為に家族や職場、ましてや自分の研究すら投げ捨てるレベルの正義感に大人になると違和感しかない O T 3年 ago 鵜飼教授が「君らは生き方も考え方も正反対の人間だが、どこか似ているところがあるね」と言っていたが、歳を取って改めて深く感じる言葉だ。 バクペコヤン 3年 ago 現実に里美ほどの人間が存在しうるだろうか?信じ難いが、そこに感動が生まれるのだろう。 ひろ 泉 3年 ago 重い…🌼 ぽよT 3年 ago 今見ると前提がちょっと変わってきたかな。癌と診断したところで治療不可能だったろうし早期発見早期治療してもダメな癌はダメなんだよ。さほど誤診とも言えないな。 阪神トラ 3年 ago 里美は良い医師だが、自身の正義に溺れやり過ぎてるなぁ。自分で全ての責任を負えるならよいのだが家族の将来まで考えないのはちょっとどうだろう。現実世界ではあり得ない人物だろうな。ドラマ当時から感じていた。 nao 3年 ago 信念としては、本当に素晴らしいし、正しい。(里見先生)でも、現実は、そんなことはない。財前先生側の方針で、全ては進んでいく。命を落とした患者さんは、その家族は、もう何も言えない。 ねむりっこ 3年 ago 脚本家も凄い。 ドラマ製作に関わった、全ての人がグッジョブだったと思う。 tarou yamada 3年 ago このケースは示談で解決できるケース。この程度の過誤では、被告の医者は潰れない。 士業 3年 ago 感動とは、なんとも言えない生き辛さが舞台なんだよな にしにしメモ 3年 ago 『正しすぎるのは間違ってるのと同じじゃあ』というセリフがNHK大河『平清盛』の中であったのを思い出した。なぜか思い出した。 utaka 3年 ago 21世紀になって、日本人の顔は平準化されたのかな、俳優さんといえども顔も声も個性が薄いですね。でもさすが俳優さん、演技については田宮版に引けを取りませんね。 Y H 3年 ago こんな感じで、ジャニーズの件も証言する人はいないのかな? パシル 3年 ago ピンチに駆けつけてくれる財前のかっこよさ hide n 3年 ago 財前が死んだ後の第一外科は心配だ horiemon0802 3年 ago 上川さん当たり役 c43101 3年 ago 財前は決して間違っていない。里見は決して間違っていない。医療とはどうあるべきなのか。幼い頃、大学病院に命を救ってもらった。だから考える。 まこC 3年 ago 不毛地帯は何回も見たし、DVDも持っているのですが、白い巨塔はまだ見てないです。 Noo 3年 ago この頃の上川隆也の色気すごいな声もセクシー nao 3年 ago ドラマではなく、実際にある話。 よし 3年 ago 考えさせられます。人間だれしも持ち得る「おごり」だったのではないかと。自身が痛い目に合わないとなかなか気づかないものではないかと思います。 t. y 3年 ago 覚悟とはこう言うことなんだね ぷりん( Ꙭ)ꙭ҉🍮 3年 ago 『踊る大捜査線』や、この『白い巨塔』をゴールデンタイムに再放送したらいい。つまらないドラマ制作してるより驚くほど視聴率取れるのに。『野ブタをプロデュース』だってゴールデンで再放送したじゃないか。 栄田栄 3年 ago 二人共、目の前の命、多くの命を救いたいと考えてる。 多少の命の取りこぼしがあってもその最大化を目指してるのが財前で、一つ一つの命と本当に誠実に向き合えたのかを考え、次をより良くし、たとえ救えない命でも心を救う事を目指すのが里見なのかなと思いますね。 だから、これからも多くの命を救う為に無罪を勝ち取ろうとする財前と、次に活かすために、真実を明らかにしようとする里見がぶつかるんでしょうね… 財前はトリアージの最大効率化、里見は終末医療の在り方をそれぞれ模索してるようにも思います。 にしけん 3年 ago 0:50からのシーン.軽蔑から尊敬に変化する瞬間. W U 3年 ago 短期的で表面的な「正義」 vs. 長期的で実質的な「正義」のぶつかり合いは歴史で見てもよくあるなぁ。混乱した時代であればあるほど。 Stage Earlier 3年 ago 価値観のぶつかり合いがすごい。結局、自分を信じるしかないんだね。 ら ら 3年 ago 20年経った今、里見先生の奥さんの気持ちがやっと分かった。大学での安定した地位と生活を何故私が捨てないといけないのか、私も妻となり母となった今痛い程分かる。 辰巳真弘 3年 ago おーい、次次〜!この次が見たい!来週まで待てんわ! T E 3年 ago 若い頃は里見の正義感に憧れもあったが、こんな石頭が組織の中に居ると辛過ぎる。だからと言って財前達の隠蔽の肩を持つ気にもなれないが… 視聴者側の立場によって定期的に見たくなる作品だ。 Write A Commentコメントを投稿するにはログインしてください。
清水JAPAN 3年 ago 子どもの頃は里見(江口)の正義感と財前(唐沢)の悪が絶対と思っていたけど大人になると行き過ぎた正義感なんだなと思うようになった確かに財前がやった事は傲慢そのものだが里見の【自分の酔った正義感】の為に家族や職場、ましてや自分の研究すら投げ捨てるレベルの正義感に大人になると違和感しかない
阪神トラ 3年 ago 里美は良い医師だが、自身の正義に溺れやり過ぎてるなぁ。自分で全ての責任を負えるならよいのだが家族の将来まで考えないのはちょっとどうだろう。現実世界ではあり得ない人物だろうな。ドラマ当時から感じていた。
ぷりん( Ꙭ)ꙭ҉🍮 3年 ago 『踊る大捜査線』や、この『白い巨塔』をゴールデンタイムに再放送したらいい。つまらないドラマ制作してるより驚くほど視聴率取れるのに。『野ブタをプロデュース』だってゴールデンで再放送したじゃないか。
栄田栄 3年 ago 二人共、目の前の命、多くの命を救いたいと考えてる。 多少の命の取りこぼしがあってもその最大化を目指してるのが財前で、一つ一つの命と本当に誠実に向き合えたのかを考え、次をより良くし、たとえ救えない命でも心を救う事を目指すのが里見なのかなと思いますね。 だから、これからも多くの命を救う為に無罪を勝ち取ろうとする財前と、次に活かすために、真実を明らかにしようとする里見がぶつかるんでしょうね… 財前はトリアージの最大効率化、里見は終末医療の在り方をそれぞれ模索してるようにも思います。
T E 3年 ago 若い頃は里見の正義感に憧れもあったが、こんな石頭が組織の中に居ると辛過ぎる。だからと言って財前達の隠蔽の肩を持つ気にもなれないが… 視聴者側の立場によって定期的に見たくなる作品だ。
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関西 再放送中です。
20年前のドラマですが やはり名作。リアルタイム見てたけど
今見ても いい(≧∇≦)b
里見がリビングの電球がきれてる事すら気づかないってのも、どれだけ今まで研究に没頭して、家庭の事には無頓着だったのかを表してるよなあ。奥さんもよく我慢してるよ。
現実の中で生き多くの命を救ってきた財前
医師としてあるべき姿と理想を追い求める里見
生き方や考え方が全く違う2人だけどどちらも懸命に生きている
佃先生好きです。
子どもの頃は里見(江口)の正義感と財前(唐沢)の悪が絶対と思っていたけど
大人になると行き過ぎた正義感なんだなと思うようになった
確かに財前がやった事は傲慢そのものだが里見の【自分の酔った正義感】の為に家族や職場、ましてや自分の研究すら投げ捨てるレベルの正義感に大人になると違和感しかない
鵜飼教授が「君らは生き方も考え方も正反対の人間だが、どこか似ているところがあるね」と言っていたが、歳を取って改めて深く感じる言葉だ。
現実に里美ほどの人間が存在しうるだろうか?信じ難いが、そこに感動が生まれるのだろう。
重い…🌼
今見ると前提がちょっと変わってきたかな。癌と診断したところで治療不可能だったろうし早期発見早期治療してもダメな癌はダメなんだよ。さほど誤診とも言えないな。
里美は良い医師だが、自身の正義に溺れやり過ぎてるなぁ。
自分で全ての責任を負えるならよいのだが家族の将来まで考えないのはちょっとどうだろう。
現実世界ではあり得ない人物だろうな。
ドラマ当時から感じていた。
信念としては、本当に素晴らしいし、正しい。(里見先生)
でも、現実は、そんなことはない。
財前先生側の方針で、全ては進んでいく。
命を落とした患者さんは、その家族は、
もう何も言えない。
脚本家も凄い。
ドラマ製作に関わった、
全ての人がグッジョブだったと思う。
このケースは示談で解決できるケース。この程度の過誤では、被告の医者は潰れない。
感動とは、なんとも言えない生き辛さが舞台なんだよな
『正しすぎるのは間違ってるのと同じじゃあ』というセリフがNHK大河『平清盛』の中であったのを思い出した。なぜか思い出した。
21世紀になって、日本人の顔は平準化されたのかな、俳優さんといえども顔も声も個性が薄いですね。
でもさすが俳優さん、演技については田宮版に引けを取りませんね。
こんな感じで、ジャニーズの件も証言する人はいないのかな?
ピンチに駆けつけてくれる財前のかっこよさ
財前が死んだ後の第一外科は心配だ
上川さん当たり役
財前は決して間違っていない。里見は決して間違っていない。
医療とはどうあるべきなのか。幼い頃、大学病院に命を救ってもらった。だから考える。
不毛地帯は何回も見たし、DVDも持っているのですが、白い巨塔はまだ見てないです。
この頃の上川隆也の色気すごいな
声もセクシー
ドラマではなく、実際にある話。
考えさせられます。人間だれしも持ち得る「おごり」だったのではないかと。自身が痛い目に合わないとなかなか気づかないものではないかと思います。
覚悟とはこう言うことなんだね
『踊る大捜査線』や、この『白い巨塔』をゴールデンタイムに再放送したらいい。
つまらないドラマ制作してるより驚くほど視聴率取れるのに。
『野ブタをプロデュース』だってゴールデンで再放送したじゃないか。
二人共、目の前の命、多くの命を救いたいと考えてる。
多少の命の取りこぼしがあってもその最大化を目指してるのが財前で、
一つ一つの命と本当に誠実に向き合えたのかを考え、次をより良くし、たとえ救えない命でも心を救う事を目指すのが里見なのかなと思いますね。
だから、これからも多くの命を救う為に無罪を勝ち取ろうとする財前と、
次に活かすために、真実を明らかにしようとする里見がぶつかるんでしょうね…
財前はトリアージの最大効率化、里見は終末医療の在り方をそれぞれ模索してるようにも思います。
0:50からのシーン.軽蔑から尊敬に変化する瞬間.
短期的で表面的な「正義」 vs. 長期的で実質的な「正義」のぶつかり合いは歴史で見てもよくあるなぁ。
混乱した時代であればあるほど。
価値観のぶつかり合いがすごい。結局、自分を信じるしかないんだね。
20年経った今、里見先生の奥さんの気持ちがやっと分かった。大学での安定した地位と生活を何故私が捨てないといけないのか、私も妻となり母となった今痛い程分かる。
おーい、次次〜!この次が見たい!来週まで待てんわ!
若い頃は里見の正義感に憧れもあったが、こんな石頭が組織の中に居ると辛過ぎる。
だからと言って財前達の隠蔽の肩を持つ気にもなれないが…
視聴者側の立場によって定期的に見たくなる作品だ。