家康(松本潤)は小牧長久手で秀吉(ムロツヨシ)に大勝。しかし秀吉は織田信雄(浜野謙太)を抱き込んで和議を迫り、さらに人質を求めてくる。そのうえ、秀吉が関白に叙せられたという知らせが浜松に届き、家康は名代として数正(松重豊)を大坂城へ送る。そこで数正は、改めて秀吉の恐ろしさを痛感。徳川を苦しめる真田昌幸(佐藤浩市)の裏にも秀吉の影を感じた数正は、決死の進言をするが、家康の秀吉に対する憎しみは深くーー

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  1. 8/27放送第33回[裏切り者]家康は小牧長久手の戦いで大勝。秀吉は撤退し一旦終わった。そして家康は大阪城に数正を代表に送る。そこで秀吉の恐ろしさを改めて痛感。そこで徳川を苦しめる真田昌幸も登場。そこに秀吉の影もあることが分かった数正は、決死の進言をするが。家康の秀吉に対する憎しみは深く。

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