第01話「玄象(げんじょう)」
時は平安………。
帝が大切にしていた琵琶・玄象[げんじょう]を紛失してしまった源博雅(杉本哲太)は、陰陽師として名高い安倍晴明(稲垣吾郎)に助けを求める。
やがて、博雅の友人・鹿島貴次(宮川一郎太)の妹・玉草(山口紗弥加)が博雅に眠り薬を飲ませて玄象を盗んだらしいと分かるが、玉草はそれを否定する。
その頃、京の町外れで貴族が襲われて羅城門(らじょうもん)の鬼に食い殺されているという噂がたっていた。
しかも、その羅城門からは誰が奏でるのか美しい琵琶の音が……。
実は、玉草は羅城門に棲む鬼にさらわれたのだが、あろうことかその”鬼”に恋をしてしまったらしい。
玉草と”鬼”、そして琵琶との関わりは……。
晴明は博雅とともに”鬼”の棲む羅城門へと向かう。
25 Comments
蝶の精は本上まなみさんのが、小説のイメージにピッタリで好きなんです❗️儚い感じで。
スネ夫みたいな陰陽師だな… ほん怖の陰陽師 「スネ吾郎」ではないか…?
確かに😌‼️晴明は、野村萬斎先生ですな~~😤🍧
萌えのかたまりひろまさが
同じく萌え萌えしい哲太によく似合ってる
欲を言えばアクを抜いた哲太であればもうぴったり
私にとっての、晴明は稲垣吾郎さんなので、また見れて良かった〜
本と漫画、そして全ての映画を観ました。野村萬斎さんのしなやかなで上品な立ち居振る舞いが好きですが、稲垣吾郎さんの凛々しく聡明な雰囲気の安倍晴明も素敵ですね。
私も「清明」はNHKの稲垣吾郎さんが、一番です。残念ながら知らない方も多いですが、再び観られて幸せです🎵
うわぁー❤
吾郎さんの陰陽師良いですねー!
皆さんのコメント見てて私も陰陽師と言えば野村萬斎さんのイメージしかなかったですが
吾郎さん良き!
アップしてくれてありがとうございます!
10話まで見たけど全部が切ない🥺
久々に胸キュンしました❤
ありがとう☺️
配役がいい
晴明と博雅の対比がいい
繊細な晴明と無骨な博雅
蜜虫がいい
出てくるゲストがみんな美男美女
荒れた庭がいい
服装がいい
稲垣吾郎さんの陰陽師見てましたよ。ビデオにとって何回も見ちゃってました。懐かしいですね。
吾郎ちゃんは、セリフ少ないと本っ当にカッコイイ…😂❤
普段の2枚目半も可愛いですけど。
俳優やっつけ仕事なのか監督があれなのかなんか違和感が・・・
(。-ˇ.ˇ-。)ん~。吾郎ちゃんから大根の匂いがする….若いのお….
名前は、敵に知られないようにが、術者の基本。坊主も魔戒法師も同じ。
稲垣吾郎のハマり役やと思います。妖しい常人離れした二枚目をやらしたら吾郎さんに勝る役者は今いない。
元祖陰陽師ドラマ
うーん… ちょっと微妙。役者の演技や演出が、なんか辛気臭く、暑苦しいというか、全体的に華がない。唯一、稲垣吾郎は良いと思うけど…
映画版のように、晴明と博雅の、自由で、軽やかな雰囲気が、平安朝に合うのだと思う。こちらは室町末期か戦国時代のドラマといった感じで、「陰陽師」が何より晴明と博雅の物語だということが、わかっていない気がする。
稲垣吾郎は、安倍清明というガラじゃないね。
稲垣吾郎は芝居のほうが才能を発揮できると当時思っていましたが、スマップに求められたのはマルチな才能。
もったいないと思っていた。その後、事故で活動が減り、スマップ消滅など、不運ですね。
懐かしい~ やっぱり杉本さんの博雅好きだな
2000年頃から突如降って湧いたように、自身のことを「陰陽師」だと自称する人物が続発しましたが、最近ではめっきり絶滅しましたね。
2004年頃より、スピリチュアルカウンセラーという言葉が蔓延し、猫も杓子もスピリチュアル・スピリチュアルと連発するようになりましたが、こちらは未だ現在のようです。
同じく2004年頃より、男子高校生がシンクロスイミングをする動きが続発しましたが、こちらは廃れました。
で、歴史上、陰陽師なんて何百人もいるのに、猫も杓子も安倍晴明・安倍晴明としか言いません..それしか知らないのでしょう。
幼児が、アンパンマンになりたい!シンケンジャーになりたい!
とはしゃいでいる姿に似ていて笑ってしまいます。
テレビの力って凄いですね(笑)
姫の喋り言葉は現代風にアレンジしてるのでしょうが
役者の下手ぶりと相まって寂しゅう感じます。
え、めっちゃ懐かしい!!!
見ようと思ったがジャニタレ主演という事で見るのやめたわ