#尾崎豊#卒業#僕が僕であるために
♪僕が僕であるために
♪街路樹
♬卒業
校舎の影 芝生の上 すいこまれる空
幻とリアルな気持ち 感じていた
チャイムが鳴り 教室のいつもの席に座り
何に従い 従うべきか考えていた
ざわめく心 今 俺にあるもの
意味なく思えて とまどっていた
放課後 街ふらつき 俺達は風の中
孤独 瞳にうかべ 寂しく歩いた
笑い声とため息の飽和した店で
ピンボールのハイスコアー 競いあった
退屈な心 刺激さえあれば
何でも大げさにしゃべり続けた
行儀よくまじめなんて 出来やしなかった
夜の校舎 窓ガラス壊してまわった
逆らい続け あがき続けた 早く自由になりたかった
信じられぬ大人との争いの中で
許しあい いったい何 解りあえただろう
うんざりしながら それでも過ごした
ひとつだけ 解っていたこと
この支配からの 卒業
誰かの喧嘩の話に みんな熱くなり
自分がどれだけ強いか 知りたかった
力だけが必要だと 頑なに信じて
従うとは負けることと言いきかした
友だちにさえ 強がって見せた
時には誰かを傷つけても
やがて誰も恋に落ちて 愛の言葉と
理想の愛 それだけに心奪われた
生きる為に 計算高くなれと言うが
人を愛すまっすぐさを強く信じた
大切なのは何 愛することと
生きる為にすることの区別迷った
行儀よくまじめなんて クソくらえと思った
夜の校舎 窓ガラス壊してまわった
逆らい続け あがき続けた 早く自由になりたかった
信じられぬ大人との争いの中で
許しあい いったい何 解りあえただろう
うんざりしながら それでも過ごした
ひとつだけ 解ってたこと
この支配からの 卒業
卒業して いったい何解ると言うのか
想い出のほかに 何が残るというのか
人は誰も縛られた かよわき子羊ならば
先生あなたは かよわき大人の代弁者なのか
俺達の怒り どこへ向うべきなのか
これからは 何が俺を縛りつけるだろう
あと何度自分自身 卒業すれば
本当の自分に たどりつけるだろう
仕組まれた自由に 誰も気づかずに
あがいた日々も 終る
この支配からの 卒業
闘いからの 卒業
♬僕が僕であるために
30 Comments
2023年でも視聴してる人ー!
尾崎豊さんが最高な人はチャンネル登録 卒業の曲を聴いていいなぁと思ったら高評価🎶🎼.•*¨*•.•*¨*•.¸¸🎶🎼.•*¨*•.•*¨*•.¸¸🎶
ヤバいスロット🎰駄目😞戦争勃発ヤバい地球を守ってです地震が来た🙀動植物を守ってです人間駄目😞令和駄目😞昭和は良いけども出れないです🥸🙀🥸尾崎豊最高だよね😃でも会えないです🥸🙀🥸
2:20 🆙ありがとうございます🙏
👁👄👁
昔の中学高校ってホント馬鹿らしい校則が多かった。当時の日教組教師は能力低かった。生徒に論破されるので校則で生徒をがんじがらめにしたんだよね。
尾崎豊とは?
ヤバい戦争勃発ヤバい動植物を守ってです🤗🥸地球を守ってです🤗🥸尾崎豊最高だよねでも会えないです🥸😞🙀🥸
やっと卒業します。
この邪悪な世界からです。
心を捨てなくて良いのよね🌠尾崎さんは、生き生きされてます。本当に。
大袈裟に聞こえるかもしれないけど、私は尾崎がいてくれなかったら、今、生きていなかったと思う…
しっとふかいひとたくさんいるよ。
先生、カワイイな最高だよ。
心はいつも泣いていたり怒りやなさ悲しみだったはずなのに、懸命な笑顔に、涙しますね。
尾崎、あなたは何処にいるんだ? 生きて生きて苦しんでるよ。あなたにあいに行く青山へ
尾崎豊の歌は、いつまで経っても良い歌で心に突き刺さるよな😊
二十歳の頃の、尾崎?代々木オリンピックプールではないよね?
心にも身にもしみる。
尾崎豊の歌は全部いい。歌詞が突き刺さる。この支配からの卒業この戦いからの卒業。
本当の自分に辿り着けるだろうか?名曲だ。
いつの映像?
尾崎は好きなことを仕事にした人。
だから自然な笑顔。
だからピアノやギターの弾き語りも難なくこなす。
尾崎はいいなあ。
神の声だよね
息子 裕哉くんの卒業を聴いた後に聴くと… たまらない😢
素で、カッコいい🎉
カッコつけなくても
カッコイイ😂
졸업 띵곡이다 ㅠㅠㅠ
台湾美人たしかに、多い。
けど、テレサ・テンさんが、
1番です。
歌上手いし、日本語上手い。
もっと長く生きて欲しかった。
台湾行きましたが、
テレサ・テンさんの、お墓と反対に、
行っしまいました。
窓ガラスの代わりに鉄板が入っていて、昼間でも暗かったあの頃が懐かしいw
一生見てられます🥺
尾崎が亡くなったとの報道を知る前、普段履いていた靴紐が切れて何かの虫の知らせかと思ったけれどまさか亡くなっていたとは…
この動画を見ていたら久しく訪れていない渋谷クロスタワー前の歩道橋に立ち寄りたくなりました。
尾崎は真実を探してたんだ
0:35
校舎の影 芝生の上 すいこまれる空
幻とリアルな気持ち 感じていた
チャイムが鳴り 教室のいつもの席に座り
何に従い 従うべきか考えていた
ざわめく心 今 俺にあるもの
意味なく思えて とまどっていた
放課後 街ふらつき 俺達は風の中
孤独 瞳にうかべ 寂しく歩いた
笑い声とため息の飽和した店で
ピンボールのハイスコアー 競いあった
退屈な心 刺激さえあれば
何でも大げさにしゃべり続けた
1:49
行儀よくまじめなんて 出来やしなかった
夜の校舎 窓ガラス壊してまわった
逆らい続け あがき続けた 早く自由になりたかった
信じられぬ大人との争いの中で
許しあい いったい何 解りあえただろう
うんざりしながら それでも過ごした
ひとつだけ 解っていたこと
この支配からの 卒業
誰かの喧嘩の話に みんな熱くなり
自分がどれだけ強いか 知りたかった
力だけが必要だと 頑なに信じて
従うとは負けることと言いきかした
友だちにさえ 強がって見せた
時には誰かを傷つけても
3:29
やがて誰も恋に落ちて 愛の言葉と
理想の愛 それだけに心奪われた
生きる為に 計算高くなれと言うが
人を愛すまっすぐさを強く信じた
大切なのは何 愛することと
生きる為にすることの区別迷った
行儀よくまじめなんて クソくらえと思った
夜の校舎 窓ガラス壊してまわった
逆らい続け あがき続けた 早く自由になりたかった
信じられぬ大人との争いの中で
許しあい いったい何 解りあえただろう
うんざりしながら それでも過ごした
ひとつだけ 解ってたこと
この支配からの 卒業
5:01
卒業して いったい何解ると言うのか
想い出のほかに 何が残るというのか
人は誰も縛られた かよわき子羊ならば
先生あなたは かよわき大人の代弁者なのか
俺達の怒り どこへ向うべきなのか
これからは 何が俺を縛りつけるだろう
あと何度自分自身 卒業すれば
本当の自分に たどりつけるだろう
5:51
仕組まれた自由に 誰も気づかずに
あがいた日々も 終る
この支配からの 卒業
闘いからの 卒業
格好エエよね