Actor 死の断崖 ED 【松田優作】 2021-01-04 Share Twitter Facebook Pinterest LinkedIn actor俳優松田優作 32 Comments H60 H627 5年 ago 松田優作の死ぬ演技にしても刺されるにしても雪原に消え歩いても魅力的の一言です…アクションスターとしてもいいですが無気味な男の雰囲気を漂い彷徨う姿もいいですね😅ありがとうございます🎉 足立修一 5年 ago 「火曜サスペンス」ですか?監督工藤栄一氏、カメラマン仙元氏、音楽監督鈴木清司氏、セントラルアーツ。そして、松田優作さん❗初めて観ました。 天草屋 5年 ago 完全に映画の撮り方やん。これが許されたというのが凄いというかなんというか…驚き。 hide tsumuji 5年 ago 当時の役者っていうか今でも本物の役者ってのは現実の世界とは、また別の世界で生きてる人達のことなんじゃないかなぁ。 tk twin 5年 ago 流れてる曲って誰の曲ですか? 独占!!女の60分 5年 ago 夏はコレで決まり~❗ 夏木マリゲーム~~🐸 kenjou naoya 5年 ago このころの優作は、演技派俳優を模索していた「春が來た」「断線」「探偵物語(映画)」の演技に通じる Dream 2000GT 5年 ago 死ぬ前に煙草一服てハードボイルドの定番www おか改めエム 5年 ago 優作さんの場合、色を塗るんじゃなくて、本来の自分が持つ色を落として役に入っているイメージ。なのに、優作らしさがある。だから、どんな役も演じられると同時に、どの役も優作さんの匂いが漂う。車🚙にもたれているシーンが一瞬、龍平君に見えた!仙元さんのアングルとブルー📽️大好き❤️💙 生田佳那晃子 5年 ago 「探偵物語」で共演した、竹田かほりの名前が❗ Akira Saito 5年 ago 「ヨコハマBJブルース」を観ているような。(監督、キャメラ) O.A.G. Spengler 5年 ago 原作は菊島隆三さんですね。黒澤作品だけではなく、川島雄三、稲垣浩、成瀬巳喜男作品でも良作、佳作を数多く残しています。オリジナル脚本に強いこだわりがあり、原作・脚本を兼ねる作品も多数あります。優作さんの役は大手商社社長の秘書という役だったと。社長役は岡田英次さんがされていた。二人の絡む芝居は緊張感があって、流石だと思いました。ED近くの挿入歌はTENSAW(テンソー)ですね。横須賀、横浜をベースに活動していたバンドで優作さんがこよなく愛したバンドです。ギタリストのCharとの密接なつながりとバックアップで、JOHNNY, LOUIS & CHARのオープニングアクトを務めたり、TENSAWのライブにCharがゲストとして参加したりなどの活動を行っていたと思います。劇中歌は「Mr Blues Guy」。優作さんが推薦し、採用されたということです。優作さんが生まれ育った環境というか、彼の記憶が主人公とオーバーラップするように感じます(個人的意見)。工藤栄一監督も優作さんの希望です。そもそもショーケン主演の「祭りばやしが聞こえる」が優作さんがとても気に入っていて、工藤さんと是非組みたいと思っていた。実現したのがあの「ヨコハマBJブルース」です。優作さん唯一の監督作品「ア・ホーマンス」では鉄砲玉に射殺されるヤクザ組長役で工藤監督が出演しています。 1974 Kenyu 5年 ago 懐かしいなぁ・・・。大学の頃、レンタルして観ましたよ。テーマ曲もカッコ良くて、最高でした! 大薗聡 5年 ago 初期の火サスは、最終期のシリーズものが殆どなく、海外作家による原作をベースにしたテレビ映画(フィルム作品)が多く、今では大御所監督になられている方の作品や東宝、松竹、東映、セントラルアーツなど映画会社の作品も多く、映画しか出られない大御所俳優の主演作品も多かったです。 今見ても見ごたえある作品が多かったですね~! タツユキング 5年 ago 火サスもなんじゃコリャーーーーー言わせたい❗️ 阪本周作 5年 ago しかもイントロはシングルバージョン 一人旅が好きなTATSUYAは謎の人 5年 ago この作品、エンドロールが他作品よりも早く終わっていた 信吉 4年 ago 01:32まだこの時の松田さんは自動車免許を持ってなかったはず…亡くなる前に免許を取ったんですよね。 sawakome 4年 ago TENSAWの「ドブ板ストリート」がカッコいい!この曲をセレクトしたセンスがいい。 値段は高いが、イイ味です。 4年 ago 優作さんのファインダーを覗くのは、仙元誠三❗😍 オジサン おじさん 4年 ago 4:00辺りから登場する2台の230パト。1台目は4ドアHTで2台目はグロリア。ガチオタなら「リアリティーないわ~」って突っ込むんやろなあ(すっとぼけ) INU MAKE 4年 ago 「探偵物語」の時もそうだったけど、自分に刺さったナイフを抜いて投げ捨てる動作がいいね 弘 美馬 4年 ago 『聖母たちのララバイ』の前奏は、このバージョンが好きです。 H60 H627 4年 ago 松田優作の動きをマネしないとファンの私は納得できない性格🤔 扉から屋外へと行く姿もマネ…をするも松田優作のようにスムーズに出れないし、腰ぶつけるし… 松田優作のようなスムーズな動きってマイケルジャクソンのムーンウォークみたいだな🤔 Yarth Goodhill 4年 ago エンディング〜聖母たちのララバイの流れ、神 オートマグ 4年 ago 作品は覚えてないけどこの頃こんな格好してたから影響されたんだろうな YOSHI ∞ 3285 3年 ago 優作さんは、台本通りではなく、アドリブで演技してる作品も多いですよね😄🤗😃! 小栗勲 3年 ago 優作さんが火曜サスペンスに出演した時の映像で、スタッフが探偵物語や遊戯シリーズと同じでした。 高木健 3年 ago このエンディングテーマは泉谷しげるが歌ってると思うけど、なんて歌かなぁ~優作にぴったりでカッコいいです。 マサナリ ヨシダ 3年 ago 松田優作さんは当然としてもオスカル役の田島令子さんの名前も貴重ですね。 大山竜太 3年 ago やらない 夜走人 3年 ago 優作には血染めのナイフや拳銃が良く似合う Write A Commentコメントを投稿するにはログインしてください。
H60 H627 5年 ago 松田優作の死ぬ演技にしても刺されるにしても雪原に消え歩いても魅力的の一言です…アクションスターとしてもいいですが無気味な男の雰囲気を漂い彷徨う姿もいいですね😅ありがとうございます🎉
おか改めエム 5年 ago 優作さんの場合、色を塗るんじゃなくて、本来の自分が持つ色を落として役に入っているイメージ。なのに、優作らしさがある。だから、どんな役も演じられると同時に、どの役も優作さんの匂いが漂う。車🚙にもたれているシーンが一瞬、龍平君に見えた!仙元さんのアングルとブルー📽️大好き❤️💙
O.A.G. Spengler 5年 ago 原作は菊島隆三さんですね。黒澤作品だけではなく、川島雄三、稲垣浩、成瀬巳喜男作品でも良作、佳作を数多く残しています。オリジナル脚本に強いこだわりがあり、原作・脚本を兼ねる作品も多数あります。優作さんの役は大手商社社長の秘書という役だったと。社長役は岡田英次さんがされていた。二人の絡む芝居は緊張感があって、流石だと思いました。ED近くの挿入歌はTENSAW(テンソー)ですね。横須賀、横浜をベースに活動していたバンドで優作さんがこよなく愛したバンドです。ギタリストのCharとの密接なつながりとバックアップで、JOHNNY, LOUIS & CHARのオープニングアクトを務めたり、TENSAWのライブにCharがゲストとして参加したりなどの活動を行っていたと思います。劇中歌は「Mr Blues Guy」。優作さんが推薦し、採用されたということです。優作さんが生まれ育った環境というか、彼の記憶が主人公とオーバーラップするように感じます(個人的意見)。工藤栄一監督も優作さんの希望です。そもそもショーケン主演の「祭りばやしが聞こえる」が優作さんがとても気に入っていて、工藤さんと是非組みたいと思っていた。実現したのがあの「ヨコハマBJブルース」です。優作さん唯一の監督作品「ア・ホーマンス」では鉄砲玉に射殺されるヤクザ組長役で工藤監督が出演しています。
大薗聡 5年 ago 初期の火サスは、最終期のシリーズものが殆どなく、海外作家による原作をベースにしたテレビ映画(フィルム作品)が多く、今では大御所監督になられている方の作品や東宝、松竹、東映、セントラルアーツなど映画会社の作品も多く、映画しか出られない大御所俳優の主演作品も多かったです。 今見ても見ごたえある作品が多かったですね~!
H60 H627 4年 ago 松田優作の動きをマネしないとファンの私は納得できない性格🤔 扉から屋外へと行く姿もマネ…をするも松田優作のようにスムーズに出れないし、腰ぶつけるし… 松田優作のようなスムーズな動きってマイケルジャクソンのムーンウォークみたいだな🤔
32 Comments
松田優作の死ぬ演技にしても刺されるにしても雪原に消え歩いても魅力的の一言です…アクションスターとしてもいいですが無気味な男の雰囲気を漂い彷徨う姿もいいですね😅ありがとうございます🎉
「火曜サスペンス」ですか?監督工藤栄一氏、カメラマン仙元氏、音楽監督鈴木清司氏、セントラルアーツ。そして、松田優作さん❗初めて観ました。
完全に映画の撮り方やん。
これが許されたというのが凄いというかなんというか…驚き。
当時の役者っていうか今でも本物の役者ってのは現実の世界とは、また別の世界で生きてる人達のことなんじゃないかなぁ。
流れてる曲って誰の曲ですか?
夏はコレで決まり~❗
夏木マリゲーム~~🐸
このころの優作は、演技派俳優を模索していた「春が來た」「断線」「探偵物語(映画)」の演技に通じる
死ぬ前に煙草一服てハードボイルドの定番www
優作さんの場合、色を塗るんじゃなくて、本来の自分が持つ色を落として役に入っているイメージ。
なのに、優作らしさがある。
だから、どんな役も演じられると同時に、どの役も優作さんの匂いが漂う。
車🚙にもたれているシーンが一瞬、龍平君に見えた!
仙元さんのアングルとブルー📽️大好き❤️💙
「探偵物語」で共演した、竹田かほりの名前が❗
「ヨコハマBJブルース」を観ているような。(監督、キャメラ)
原作は菊島隆三さんですね。
黒澤作品だけではなく、川島雄三、稲垣浩、成瀬巳喜男作品でも良作、佳作を数多く残しています。
オリジナル脚本に強いこだわりがあり、原作・脚本を兼ねる作品も多数あります。
優作さんの役は大手商社社長の秘書という役だったと。社長役は岡田英次さんがされていた。
二人の絡む芝居は緊張感があって、流石だと思いました。
ED近くの挿入歌はTENSAW(テンソー)ですね。横須賀、横浜をベースに活動していたバンドで優作さんがこよなく愛したバンドです。
ギタリストのCharとの密接なつながりとバックアップで、JOHNNY, LOUIS & CHARのオープニングアクトを務めたり、TENSAWのライブにCharがゲストとして参加したりなどの活動を行っていたと思います。
劇中歌は「Mr Blues Guy」。
優作さんが推薦し、採用されたということです。
優作さんが生まれ育った環境というか、彼の記憶が主人公とオーバーラップするように感じます(個人的意見)。
工藤栄一監督も優作さんの希望です。
そもそもショーケン主演の「祭りばやしが聞こえる」が優作さんがとても気に入っていて、工藤さんと是非組みたいと思っていた。
実現したのがあの「ヨコハマBJブルース」です。
優作さん唯一の監督作品「ア・ホーマンス」では鉄砲玉に射殺されるヤクザ組長役で工藤監督が出演しています。
懐かしいなぁ・・・。
大学の頃、レンタルして観ましたよ。テーマ曲もカッコ良くて、最高でした!
初期の火サスは、最終期のシリーズものが殆どなく、海外作家による原作をベースにしたテレビ映画(フィルム作品)が多く、今では大御所監督になられている方の作品や東宝、松竹、東映、セントラルアーツなど映画会社の作品も多く、映画しか出られない大御所俳優の主演作品も多かったです。 今見ても見ごたえある作品が多かったですね~!
火サスもなんじゃコリャーーーーー言わせたい❗️
しかもイントロはシングルバージョン
この作品、エンドロールが他作品よりも
早く終わっていた
01:32
まだこの時の松田さんは自動車免許を持ってなかったはず…亡くなる前に免許を取ったんですよね。
TENSAWの「ドブ板ストリート」がカッコいい!この曲をセレクトしたセンスがいい。
優作さんのファインダーを覗くのは、仙元誠三❗😍
4:00辺りから登場する2台の230パト。
1台目は4ドアHTで2台目はグロリア。
ガチオタなら
「リアリティーないわ~」
って突っ込むんやろなあ(すっとぼけ)
「探偵物語」の時もそうだったけど、自分に刺さったナイフを抜いて投げ捨てる動作がいいね
『聖母たちのララバイ』の前奏は、このバージョンが好きです。
松田優作の動きをマネしないとファンの私は納得できない性格🤔
扉から屋外へと行く姿もマネ…をするも松田優作のようにスムーズに出れないし、腰ぶつけるし…
松田優作のようなスムーズな動きってマイケルジャクソンのムーンウォークみたいだな🤔
エンディング〜聖母たちのララバイの流れ、神
作品は覚えてないけどこの頃こんな格好してたから影響されたんだろうな
優作さんは、台本通りではなく、アドリブで演技してる作品も多いですよね😄🤗😃!
優作さんが火曜サスペンスに出演した時の映像で、スタッフが探偵物語や遊戯シリーズと同じでした。
このエンディングテーマは泉谷しげるが歌ってると思うけど、なんて歌かなぁ~
優作にぴったりでカッコいいです。
松田優作さんは当然としてもオスカル役の田島令子さんの名前も貴重ですね。
やらない
優作には血染めのナイフや拳銃が良く似合う