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『silent』考察【73本・再生リスト】
『初恋の悪魔』考察【再生リスト】
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高野水登
脚本家。『真犯人フラグ』、『映像研には手を出すな!』(映画・ドラマ)、『賭ケグルイ』(映画・ドラマ)、『あなたの番です 扉の向こう』、『仮面ライダーゼロワン』23.24話&プロジェクトサウザー、『王様戦隊キングオージャー』など。
大島育宙
芸人。映画・ドラマ考察YouTuber。「太田光のつぶやき英語」(Eテレ)で映画インタビュアー、文化放送「西川あやの おいでよ!クリエイティ部」に火曜コメンテーターとしてレギュラー出演中。「週刊フジテレビ批評」辛口ドラマ放談コメンテーター。
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26 Comments
赤飯の時のベキは陸王というよりマルちゃん正麺だった
ベキがノコルの名付け親だと思っていたので、元々ノコルって名前だったのは意外でした。
ピヨが小さい時のライフル撃つシーン、
RRRのラーマが小さい時にライフルの玉1発で的を撃ち抜くシーンを思い出しました。
個人的には山本の過去をもっと知りたい
バトラカがいなかったらベキは死んでいたかもしれない。
テントがテロを繰り返す怖い不気味な存在だったけど9話のテントが出来るまでの物語を見て、涙なしに見れなかった。
テントのストーリーもっと見たいと思った。
ベキ、ノコル、バトラカ、ピヨ のキャラが
三国志を思い起こさせますね😊
テントがそのまま天幕の意味のテントだったのもベキ家族の波乱の物語も半導体の資源云々というのも腑に落ちすぎて恐れ入り、もはや別班とテントっていったい何戦ってるんでしたっけ?と迷子になったような…最後はどういう着地点なの?って心配になるけど絶対見納めたいと思わせる見事な展開でした。
しかも、お赤飯3回目、これはもうお夜食テロ?言わずして、もはやステマ?必ず食べたくなります笑
お赤飯って家族のお祝い事に食べることも多いので父と恋人?に食べさせたのも感慨深いと思いました。
みーんなバトラカのこと好きになった9話
9話はVIVANT”0”でしたね。林遣都さんの主役感は半端無かったです。
キャラも展開も漫画チックでVIVANT面白いな〜
小説もいいけど漫画になってほしいなぁ
ドラムのあの優れた能力は、そんなふうにして身につけたんだとしたら、ほんと面白いですね!
バトラカが最初に乃木卓を助けた時は、17歳ってなってませんでしたっけ?するとバトラカはベキの年下となりますね。
私が見たいのは、ノコルの成長日記(アディエルと一緒にイタズラしてバトラカの奥さんに怒られたり、家族の写真を見て密かに泣くベキを見て心を痛めたり…)と、櫻井司令が司令になるまでのストーリーです!
ノコルの飛び蹴り良かった、あとベキの過去の話ドラクエ感あってよかった
お話を聞いていて、バトラカが実はフローライトのことを漏らした人物という可能性もあるかもしれないと思いました。理由はベキへの愛、というか、初期のテントへの愛です。バトラカは、フローライトの大規模採掘のためにテロを請け負うという拡大路線に実は反対していて、手を汚してまで孤児院事業を拡大しなくてもいい、初めのころの大家族のような規模のテントを愛していて、そこに引き戻すためにフローライトの件をあえて漏らしたということです。憂助に肩入れしているのも、ベキに原点に戻ってほしい、自分の息子を探していたのが始まりじゃないか、という願いがあるのではないでしょうか。それは創設メンバーであり、憂助を探していた頃のベキを知っていたバトラカしかできないことです。こう考えると、家族の話、愛とは何かというテーマになりそうです。いかがでしょうか。
第9話は、やはり林 泰文さんと林 遣都さんが良かったですね😊
個人的には、高梨 臨さんの美しさを再認識しました(笑)
バトラカは8話まで出てこなかったから、9話でどーんと若きバトラカが登場したことにより、うわ〜そうだったのか!って盛り上がりましたね。今井柊斗さんとても良かったです😊
高野さんの解説腑に落ちました!災害的な悲劇のスパイラル、バトラカの必要性などよく分かりました。脚本家さんならではのお話、有難いです。
バトラカについてのたくさんのコメント,うれしい!! ようやくバトラカに脚光が!
9話直前の生特番に出演されていたのに,全く話が振られていなかったことに,かなり不満を持っていた私なんですけど… こちらでいっぱい喋ってもらえて最高です!
私も0歳で養子になっているのですが、養子であることは小学生の時に知っていたものの、引き取られた時の話は最近知りました。(29です)
普通に親子だし、別にどうでも良かったけれど、親が年老いて(70代です)、話せなくなる前に話しておかなければと思って話しておくと言われました。なので、個人的には、ノコルがあのタイミングで初めて聞くのはとてもリアルに思いました。
大島さんの考察チャンネルを拝見していたんですが、表現や視点に気づきを与えてくれるこちらのチャンネルもとても楽しく拝聴しています。
個人的に爺やことバトラカがずっと乃木を「ご子息」と呼んでいたのに、9話で初めて「ユウスケさん」と呼んだ事に凄く嬉しくなりました。ベキ以外は乃木の名前を呼ばなかったので。
何十年ぶりでしかも愛息子が作った赤飯を食べれるなんて格別の思いだったと瞬時に思わせてくれる役所さんの名演技でした。
ノコルがフォークでお赤飯を食べるシーンがよかったw
ほんとに食べたことない感じが伝わってきた。
もう本当に憂助来てから反抗期に突入したノコル様が
不味い不味いって"モンゴル語"で言っててふんっっってなってるのに
みんなが、ふふふ。(ノコル可愛い)
ってなってるのがたまらなくて、憂助まで微笑んでてみーーんなに反抗期って思われてて。
あのシーン好きすぎて何度も見てしまう😂
私にとって一番古い林泰文さんの役どころは、ドラマ「きらきらひかる」の主人公の先輩監察医役。主人公に気がありそうな、穏やかで目立たない感じの。
あれから20年以上経って、渋くて存在感抜群の、酸いも甘いも味わい尽くしたかのような御仁役を観られるなんて…感慨深い。
そして、このチャンネルで何回も「ドラゴン桜」の台詞?を聴くうちに、ドラマを観てみたくなってきた。ははは。
スターウォーズ的な広げ方できる余白がVIVANTにはめちゃめちゃありますよね
あれどうなったの?的なことが最終回終わってたくさんあっても、そこからスピンオフ作れるじゃんって思えるほど世界観がしっかりしてるし、興味を持てる
高野さんがスターウォーズの話をしてる時に、知らないことを知らないとしっかりと言える大島さんの誠実さが良いですね
😂野村萬斎さんの魔術師!観たい!!