詳細は「浅見光彦ミステリー」を参照
1987年から1990年に水谷豊主演で、日本テレビ系の「火曜サスペンス劇場」にて『浅見光彦ミステリー』(日本テレビ・近代映画協会製作)として8作品が放送された。

TBS版
詳細は「浅見光彦シリーズ (TBSのテレビドラマ)」および「浅見光彦〜最終章〜」を参照
1994年からTBS系の月曜21時の2時間ドラマ枠(「月曜ドラマスペシャル」〈1989年 – 2001年〉、「月曜ミステリー劇場」〈2001年 – 2006年〉、「月曜ゴールデン」〈2006年 – 2016年〉)にて『内田康夫サスペンス 浅見光彦シリーズ』(TBS・テレパック製作)として放送されている。2017年からは『内田康夫サスペンス 新・浅見光彦シリーズ』と改題(「月曜名作劇場」枠)。

辰巳琢郎主演作品は、第1作から第13作までの13作品(1994年 – 2000年)。
沢村一樹主演作品は、第14作から第31作までの18作品(2000年 – 2012年)。
沢村一樹主演作品は、2009年に「水曜劇場」枠で『浅見光彦〜最終章〜』の番組名で連続ドラマ化された。
速水もこみち主演作品は、第32作から第35作までの4作品(2013年 – 2016年)。
平岡祐太主演作品は、「新・浅見光彦シリーズ」第1作から(2017年 – )。

5 Comments

  1. 車を止められた光彦さんのシーンは、免許とりたての頃の私を見ているみたいでした。私は、130cmとちいさい為、140 cm以上と言う規定に合わず、
    この物語で。光彦さんを演じている沢村一樹さんの様にストレートで教習所にいくことができず、免許センターで、低身長でも大丈夫かのテストを受けうかり、教習所に通って免許をとったのですが、背の低さをカバーするために、座布団を2枚背中におんぶして配車された車に乗っていたので、笑点姉御とか、笑点おたかと言われ(座布団を配車された車に運ぶ姿が4チャンネルの笑点に出てる山田さんににているからって)苦労しながら免許を取り、母をのせて、父の実家まで行く途中のティーじろで右折するためにウィンカーをたいて、車を止めて、左右を確認しようてとしていたら、そのそばで検問かなんかしていたお巡りさんが、免許を拝見って、母の座っている目の前の物入れにあったし私は、ても短くて、お巡りさんに渡すのは、無理だったので、母に頼んでお巡りさんに渡してもらい、その場を、放免されました、今となっては、懐かしい思い出です。

  2. 丸山?刑事、むっちゃかっこいいっ!権力なんかに全くぶれずに、自分の”追うもの”に真っ直ぐに向かっている姿がもう、たまらないです!

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