暴れん坊将軍・徳川吉宗公役でおなじみの、俳優、松平健さんが上野東照宮で行われた”黒豆献上式”に参列した。徳川将軍家への黒豆の献上は、江戸時代中期の徳川吉宗公の代から始まり、今回は豆製品最大手のフジッコが中心となって160年ぶりに、上野東照宮で”黒豆奉納式”の形で復活させた。上野東照宮には、徳川家康公、徳川吉宗公、徳川慶喜公、が祀られており、暴れん坊将軍、徳川吉宗を演じ続けた松平健さんが招待され奉納式に参列。”黒豆奉納式”を終えた松平健さんは、70歳となった自身を振り返り「早かったです。気持ち的にはまだまだ!」「70歳というとお爺ちゃんだなと思うんですけど、自分が70歳になるとそんなことはない!気持ちは変わらない」。これからもいろんな仕事に対応できるようにウオーキングしたりジムに行ったり体力づくりを怠らず、みなさんに喜んでもらえるよう頑張っていきたいと抱負を語った。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp

5 Comments

  1. 美味しんぼのドラマスペシャルでも海原雄山の役やってたなぁ。これからも長生きしてほしいわ。

  2. It's great that he is still in good health. There are still TV stations in Taiwan showing the 暴れん坊将軍(暴坊將軍) series. It is very attractive to be able to get a glimpse of Japanese life at that time through the drama.👍

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