寡黙でどことなく謎めいた影をもつ”たとえ”を演じた作間さんは
「感情をあまり表すことがないので、人生初怒りでした」と共通点や、怒り方についても
監督と相談の上に作り上げていった徹底した役作りについて語って頂きました!

出演:山田杏奈 作間龍斗(HiHi Jets/ジャニーズJr.) 芋生悠   
   山本浩司 河井青葉 木下あかり    
   板谷由夏 田中美佐子 萩原聖人 
監督・脚本:首藤凜
原作・綿矢りさ『ひらいて』(新潮文庫刊)
音楽:岩代太郎 主題歌:大森靖子「ひらいて」(avex trax)
©綿矢りさ・新潮社/「ひらいて」製作委員会

公式サイト:http://www.hiraite-movie.com/
公式Twitter:https://twitter.com/hiraite_movie
公式Instagram:https://www.instagram.com/hiraite_movie/

#山田杏奈 #作間龍斗 #芋生悠 #ひらいて #綿矢りさ#首藤凜 #大森靖子

22 Comments

  1. この作品でのたとえくんは美雪の存在が重要でその美雪演じる芋生ちゃんがすごく魅力的で惹きつける演技をしていたのできっと作ちゃんとしてもたとえくんとしても安心できたのかなって思いました!この作品をみて作ちゃんの言葉のない演技の雰囲気がすごくあってみていて圧倒されました🥺これからの作ちゃんの俳優としてのステップアップとしてすごく大事な作品だったのではないかなと感じました!あと2回くらいはみようと思ってます🤔作ちゃん、お疲れ様でした☺️

  2. 貧しい笑顔だねのセリフの一連のシーンは、自然と息を止めてしまうくらい、愛とたとえの空気感に飲み込まれました。
    作ちゃんにしかできないたとえくんが観れて良かったです。

  3. 作間担へ。共演者の方々、皆さんのインタビューで作間のお話されてるよー!見て見てー😆

  4. たとえが発する言葉は聞いてるだけなのに苦しかった。
    愛の立場になったらたえられないよ、、
    愛に共感もしてしまう映画でした。

  5. 普段作ちゃんの考えてることを長く話してくれる場があんまりないので、インタビューとかたくさんあって、嬉しかったです。ありがとうございました!

  6. 無口な役だったけど、しっかり作間君は映画の中で「たとえ」君でした。これを機に沢山俳優としてのお仕事増えますように。

  7. 作間龍斗くんは、西村たとえのハマり役すぎでした。逆に西村たとえは、作間くんにしかできない役だと思いました。立ち姿から全て、演技として最高でした。

  8. 映画ひらいての中には作ちゃんではなく完全にたとえくんだったよね!このインタビューを聞いて改めてまた観たいと思いました!

  9. たとえの役柄と作ちゃんの見た目物静かなイメージがマッチしていて良かったです。
    今後も様々な役柄の作ちゃんを見たいです(但し、変質者は却下😅)。

    作品自体について、衝撃を受けた所があり観ていて戸惑いましたが😅
    愛役の山田さんが演技するにあたって難しい役柄(身近に余りいない人格)を迷いながらもやり遂げて圧巻です👏🏻👏🏻

    複雑な感情からの人間関係のもつれが観れて面白かったです👍

  10. 演技に詳しくない立場からの感想ですが、原作を読んだときに愛ちゃん目線での言葉、文章から感じたたとえくんの静かな強い存在感を映画のなかで言葉での説明はなくても作間くんの声とか背中から感じました、、!
    最初は作間くん映画🤸‍♀️🥳🎉🎉って気持ちからはじまり、ひらいての内容、共感できる部分もあって、出演者の皆さんの素晴らしさにすっかり引き込まれました。こんなに心に残る作品に出会わせてくれて感謝してます!!
    本当にお疲れ様でした🙏💫

  11. ところで、作間くん(たとえくん)は夕立ダダダダダッダンス踊らないんですか????????

  12. さくちゃんも言ってて辛いんだろうなっておもって、聞いてました😓お疲れ様💝

  13. セリフひとつひとつの重みをすごく感じました。

  14. さくちゃんいちばんかっこいい💘💘ひらいて何回も見に行くよ!!!

  15. 「貧しい笑顔だね」は本当に引き込まれました

  16. 大好きな作品を大好きな人が実写化してくれるって、幸せすぎる

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