主演・中山優馬 この子を助けたい!
新人児童福祉司の奮闘をリアルに描いた人間ドラマ
児童相談所虐待対策班で働く新人児童福祉司の坂本大河は、父親にひどい虐待を受け、病院に搬送された6歳の増田星羅の元へ向かった。病院で面会した大河に星羅は、「いまのパパ はいらない……家に帰りたくない」と告白する。父親の勝一は、星羅の傷は「娘が自分でやったこと」と虐待を否定。医師から星羅の傷は、虐待によるものである可能性が高いと聞かされた大河は、星羅を一時保護所に預け、弁護士の秋庭詩音と共に虐待の事実を立証し、勝一と妻の典子の親権を停止にできないかと奔走するのだが……。
2021 年 12 月 3 日(金)全国公開!
出演:中山優馬(主演)
夏菜 /前川泰之 灯敦生 太田結乃 滝川広志 寺西拓人/ 平泉成 吉沢悠一
監督:加門幾生
主題歌:降幡 愛 「東から西へ」(Purple One Star)
挿入歌:灯 敦生 「指先のミライ」 配給:イオンエンターテイメント
公式サイト : https://189movie.jp/
公式 Twitter アカウント:https://twitter.com/189movie
©映画「189」製作委員会 ヴァンズピクチャーズ
#中山優馬 #夏菜 #吉沢悠 #前川泰之 #灯敦生 #太田結乃 #滝川広志 #寺西拓人 #平泉成

23 Comments

  1. 予告の60秒だけでも十分に胸を打たれる内容でした。優馬くんの迫真の演技に感動しました。辛い内容だけど、目を背けてはいけない事実。これは作品だけど、現実に起きてる事だと思うと本当に胸が痛みます。多くの人に届いて欲しい。少しでも、世の中が変わるきっかけになれば嬉しいです。必ず観に行きます。

  2. 作品と言ってもこれは実際に身近で起こっていること。この映画を見て少しでも何かが変わればと切に願っています。
    予告最後の中山優馬さんの演技だけでもグッときました。

  3. 児童養護施設で働いている者です。
    児童虐待のニュースはよく取り上げられますが、189や児童福祉司という踏み込んだところまで取り扱ってくださることに感謝です。私もこの仕事に就いていなければ児童虐待や施設の現状、社会的養護については知らなかったと思います。映画やドラマで観たようなことが現実にあるんだ…と1年目は衝撃を受けたことを思い出しました。
    児童虐待の事実や被虐待児童のその後を知る機会は児童福祉に携わっていたり関心がなければ知らないし分からないことばかりかと思います。
    ですが、虐待はどこにでも誰にでも起こりうることです。子どもは社会で育てるものだと思います。
    児童福祉に携わる者だけでなく、深刻な社会問題として一人ひとりが考え、行動することで児童虐待死0を目指したいです。
    苦しんでいる子どもの背景には苦しんでいる大人がいます。子育て支援、家庭支援の充実の重要性も感じています。
    私も児童養護施設職員としてやれるだけのことをやります。この映画があることも職場でシェアします(^^)
    日々、施設にいる子どもたちには温かな暮らしを通して必要なケアをしてあげられるよう、自分たちの専門性も高めています。
    この映画が、児童虐待の現状を嘆くだけでなく、さらに一歩踏み込んで一人ひとりが考えたり行動したりするきっかけとなればと思います。このような映画を制作してくださり、ありがとうございます。
    キャストやスタッフの皆さま、特に子役の皆さま達は心身ともに堪えるものがあったのではないでしょうか。お節介かと思いますが、予告を観ただけで心配してしまいました…。
    長々とコメントしてしまい、申し訳ありません。いろいろな想いがこみ上げてきてしまいました。
    予告を観て、改めて自分の仕事に対して真摯に向き合い、自分にできることを日々行い、児相としっかり連携していこうと思います。
    気が引き締まりました。
    またエネルギーが湧いてきました。
    子どもの最善の利益のために!
    また明日からがんばります👍

  4. 優馬くんの演技にはいつも脱帽してます。
    優馬くんのおかげで189を知るキッカケにも繋がりました。
    必ず観に行きます!!

  5. YUMA-chan !!!!!! Finally I can wait for you. It's been so long for international fan to reach to you dear. Cry in happiness 😭

  6. 主人公の言葉が刺さりました。現実から目をそらさず知る為にも、私達大人は見るべき映画だと思います。

  7. 予告だけでも優馬くんの演技に引き込まれてしまいました。ぜひ映画館で見たいと思います。

  8. 誠実で優しい優馬くんだからこその映画だと思う。

  9. 予告観ただけで泣ける。そして心が痛くなりました。

  10. このクソ国日本の児相の真相は子供誘拐ビジネスだよ。
    50年前と現在と虐待死の件数だけは変わらない。
    少子化なのに。

  11. これモチーフになったのはやっぱり「あの事件」かな?
    せめて映画の中だけでもハッピーエンドになってほしいもんだ・・。

  12. お涙頂戴より児童虐待厳罰化 児童虐待罪創設 児相から警察への権限移行を早急に実現するべき。本当にそうしてもこういう事案は決して0にはならない

  13. 予告に登場した少女と同年代の子供がいるので、
    誰よりもかわいく見える(親バカかな??)自分の子に対して、
    暴力振るうなんて・・・信じられない・・・

    観ていて辛くなるのはわかっているけど、
    久々に考えさせられる映画だと思う!
    劇場に観に行きます!!

  14. 今日観てきたけど、本当に考えさせられる映画だった。
    なかなか児童相談所の職員目線で児童虐待という問題を見ることが今までなかったので勉強になりました。
    本当に観てよかったです。映画を作ってくれた方々ありがとう。そして日々働いてくれている職員の方々もありがとう。

  15. 本日、映画鑑賞しました。
    ずっと泣いていたのですが、特に0:50のセリフがぐっと心に響いて涙が止まらなかったです。
    一人でも多くの人に観てもらいたい、、

  16. 昨日、イオンモールの映画館で189を観ました❗とても悲しくて、あの親のする事は、まさに悪魔ですね❗何だか涙が出て、悲しかったです!でも、児童虐待する親はまだまだいると思います❗児童相談所の職員さん達のおかげでなんとか助かったけど、まだまだいると思います❗児童相談所の職員さんや地域の方に協力をしてもらわないといけませんね❗

Write A Comment

Pin