小野伸二のオランダ人の記憶にやきつけた天才すぎる瞬間
#小野伸二

40 Comments

  1. 一流はその辺にいる証明だった彼。
    お金なくて、サッカーレッスンを受けられず、1人でボールを蹴っていただけで
    監督から見初められてのスタートだったのに世界まで上り詰めたんだもんね。
    いつ見ても彼のプレーは見惚れる❤

  2. さすがにトルシエに相手がいなければマラドーナとまで言わしめた程の選手だ。テクニックが最高レベルだ。

  3. 20年以上前の、すぽるとのマンデーフットボールが楽しみだったのを思い出すわ

  4. 小野に関しては失敗したパスも見た方がいい。何故、そこにパスを出そうと思ったのか?何故うまくいかなかったのか?この動画では分からぬ。

  5. 当時子供だったから何もわからなかったが、これだけの身体のヌケとそれ故の先読みはレベルの低い日本サッカー界にいてはいけない世界最高ランクの天才だったように思う
    同時に、天才が一人いても勝てないというのはヴィッセル神戸とメッシの最近の試合結果を見てもわかる。

    調子がいい時の彼はす
    「すべてのその先を何をしてどうなる」
    「これをこうしてこうする」
    という今自分がやるべき事を未来予知のごとく見えているような気がする。
    心身のリラックスによって彼が「本当の意味で遊んで」いる時にこれが可能にしているように見える。
    言われているフローとか後知に近いものかもしれない

    ケガ後に身体が思う様に動かなくなったあとでそういう感覚が消えたのかもしれないとも思う

  6. 小野が仕事をしたらどんな職種でも「人の事を考えた」仕事をしてくれただろうと思う。
    それが大工であれ電気屋であれ、計装屋であれ、プログラマーであれ、オフィサーであれなんでも。
    一番すごいのは彼が最高に楽しんでいるとき廻りの人間が能力を引き上げられているであろう事。
    ジョジョという漫画で「馬を生きる楽しみそのものの走り」をさせる事によって発揮する力を弾に乗せる事で伝える黄金の回転というのがあるがそのようなものを彼から感じる

    つまり、それはひいてはその瞬間彼のやってる事は「真理」に則ってるという事じゃないのかと思う

  7. シドニー五輪アジア第一次予選フィリピン戦で大怪我!相手選手が斧におちょくられたと勘違いして悪質タックルorz

  8. ジィーコJAPANの愉しかった欧州遠征でのイングランドとの親善試合、素晴らしい大展開のパスでベッカムを含む相手選手たちを翻弄して、最後にゴールを決めたのが斧!その日の現地のスポーツ紙の大見出しがOh-NO!

  9. 伸二って堅さがない。
    いつでもボールと足が糸で繋がっているようなプレーが好きでした。

  10. 突出した記録はないかもしれないけどなんていうかとにかく好き

  11. 歴代日本人で凄い選手と言われれば中田、俊輔、本田といるけど「上手い選手」と言われれば小野伸二がダントツだよな

  12. ボールは、友達!この人以上にサッカーを愛して、楽しんでる人はいないだろ。このプレースタイルが一番好きだわ。

  13. トマソンがいなかったらここまで輝けなかったかもしれない
    小野伸二&トマソンペアが好きだった
    日本にもトマソンクラスがいれば代表でももっと輝けただろうな

  14. 1:07 自分用。多分時々見に来るだろうから、一番好きなシーンを。

  15. 英語のタイトルつけて、世界に発信しないともったいないですよ!

  16. 小野選手は楽しそうにサッカーをしてる。まさにボールは友達感が凄い!

  17. 小野を見てるとどんなにナイスプレーでも「狙ったとこに蹴ればいいだけやん」て思ってそうに見えてしまう。

  18. 小野伸二の左右の精度、シルキータッチ、イマジネーション、大好きです⚽️

  19. 普通に曲がオシャレすぎる。タイトル教えてほしい

  20. うますぎて逆に監督やったら選手はついて来れなくなりそうだな。

    空間の把握力が凄まじい。シュートだって決して速くないのに空いてる空間に放たれてるからキーパーは取れないし。

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