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↓ #アンチヒーロー 初回感想↓
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※音声は原稿なしで無編集で撮り、なるべく早くアップすることを目指しています。
 細かい情報の言い間違いはあると思いますが、ご容赦下さい。
 正確な情報収集は各自、ご自身でお願い致します。
 作品の意図を大きく誤認させ拡散する虞のある場合には編集でカットしますが、
 かなり労力がかかりますので少し時間がかかることがあります。
 指摘頂くにしても、強い言葉、汚い言葉でのコメントは制限させて頂きます。

堀田真由さんのお名前を間違えました。
失礼しました。無編集撮って出しなのでご勘弁下さい。
→編集でカットしました。

20 Comments

  1. 「アンチヒーロー」というタイトルが凄くいいなって思います、この言葉がもつ構造(?)がドラマ内のいろんな関係に当てはめながら考え、裏切られ、納得させられたりするのがとても楽しいです!!タイトルがテーマの軸にちゃんとなれているっていうか、、、そのドラマを視聴する上でのモチベに合わせやすくて…
    「馬鹿を炙り出すドラマ」は笑いました、SNS片手に視聴するとみんなの善悪の天秤がぐらぐらする様も見ることができるドラマかもですね、来週が楽しみです(笑)。

  2. 原稿とか書き物がたまったり多忙ななか、アップありがとうございます😊緒方直人さんと児童養護施設で暮らす?さやちゃんと長谷川博己さんの関係が気になるし、堀田さんがこっそり動いているのも気になります🙋🏻‍♀️体調気をつけてくださいね🥹

  3. 明墨は追い込まれてやむなく罪を犯した人を無罪にして刑務所に送らないというある種の救済をしてるんじゃないですかね。
    同情される理由があっても更生したとしても前科があるなら永遠に世間から迫害される。だったら無罪にしてしまえ。それが明墨の正義…?
    緋山がどれだけパワハラ上司に追い込まれてたかは今はあえて描写してない気がする……

  4. 人間不振成りそう?な感想 クチケイのカラス、ヒーロー、リーガルハイ、…観てたからドラマだからテレビ局によって主人公を誰にするのかで違うのかな?真犯人は…う~ん本当に誰だったのかな?又考察で持ち上げさせて視聴者を引き付けて視聴率を上げるテレビ局側の戦略かなぁ?やっぱ疲れる『おいハンサム』が疲れないわ(笑)

  5. 細かい違いですが、 「傍聴席」ではなく、「裁判員席」だと思います。裁判員の合議結果が有罪無罪の判決に関わる裁判員制度の裁判なので。

  6. リツイートに対して、名出しで酷評してるけど、許可とか取られてるんですかね‥⁇

  7. 会話の中で2010年に摘発された『大阪地検特捜部証拠改ざん事件』が語られたのは驚きました。現実の事件は小説ではよく盛り込まれますけど、地上波では難しいですしね。
     これまであまり踏み込んでこなかった検察の闇を叩いたのはある意味新鮮でよかったと思います。昭和と比べると近年は警察、検察にお膳立てをする脚色が多いですし。

  8. うっかり見る前に聞き始め、結局止めずに聞いてしまってます。でもこのあと見たら解像度が増すはず。姪っ子とその夫さんも東大法学卒ですが、こんな話は聞けないです。

  9. HEROとされてきた検事がANTI(対抗、排斥)されている感じがあり
    勝手ながら木村拓哉さん主演のHEROの対比ドラマのような気がしています。
    検事=HEROである、という概念をあのドラマで感じてきた世代なので検事だけが正しかったのか、HEROだったのかを考えさせられる作品ですね。個人的にですが。

    ちなみに北村匠海さんの雨の中のシーンはわたしもなぜか緊張して見てしまった理由が大島さんの解説で納得しました。

  10. 雨で土砂降りのシーン。
    血がついた作業着を持っている岩田くんの衝撃よりも
    北村くんが襲われなかった安心感の方が
    勝ちました。

    完全に教場のトラウマです😅

  11. 尾形の回想で、現場で緋山が通り過ぎてから殺された社長の断末魔が聞こえたので、おそらくこの緋山は無罪でしょう。真犯人を庇っているのだと思います。

  12. 第一話で「証拠があればあるほど」という明墨のセリフをきっちし回収してましたね。明墨の容姿ややばそうな雰囲気がカンバーバッチのシャーロック風味あって大好きです。
    ※追記 一話の感想をさきほど視聴しました。カンバーバッチのことおっしゃってました。失礼しました!

  13. ドラマが始まるまでは、マンガ「九条の大罪」のような弁護士かと思ってたけど、全然違ってた。

  14. 対検察という構造も含め99.9を思わせるところいっぱいありましたね。
    あとはリーガルハイ1話も思い出しました。独自の正義感を持つ強すぎる弁護士がほとんど不可能と思われた無罪を鮮やかに勝ち取るところ。その弁護士が一見詭弁のような発言を繰り返すところ。犯人が被害者の上司にパワハラされてたところ。ラストに新人弁護士が「やっぱり真犯人だった?」と愕然とするところ、など。印象は陽と隠とに大きく分かれますが。笑
    リーガルハイも意識した最初の事件だったのかも気になってます。
    次回の深掘りも楽しみにしています!

  15. 2話に期待したが、やはりつまらない
    野村萬斎じゃなく香川照之なら まだ観れるかな
    長谷川博己を無駄遣いしている

  16. 同感です。例え緋山が犯人だったとしても、検察が証拠を捏造して良いと言うことにはならない。
    それに血の付いた上着があるからと言って、緋山が犯人であるとは限らない。
    子供のボールを取ってあげるエピソードと言い、ミスリードを誘ってるように感じます。そもそも、社員の中の数人が子供と仲良くて同じようなことをしている可能性もあるわけで。
    明墨は一貫して検察の証拠の脆弱性を突く戦略をとっていますし、何か大きな目的があるのでしょうね。
    堀田真由さんがそれに感づいて探っているようだし、今後が楽しみです。

  17. 「アンチヒーロー」と「虎に翼」の両方で岩田剛典さんがキーパーソンになりそうで、どちらも弁護士話というのも面白いです。
    1.2話完結と思いきや、これから登場する方々を見るにつけ、「VIVANT」ばりの複雑ドラマ(出演者大被り)になりそうですし、収監中の緒形直人さんと未開封の手紙の山(冤罪がらみ?)、墓地での涙シーン等々、すでに伏線だらけで、大島優子さんや林泰文さんがただの事務所スタッフで終わらない気もします。それにしても二枚目俳優の馬場徹さんの「いい人役」をお見受けした記憶がなくて…。
    スタート前の予告編で、初めはいかにも明墨弁護士が悪徳弁護士のような印象を抱かされましたが、真のアンチヒーローはだれか、さらに「アンチ」とは一体何かを問いかけていくドラマになる気がします。

  18. 長谷川博己さんのジワる陰湿?にも感じられる攻め方が、モズを思い出します。今後の展開も楽しみなドラマですね。

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