いつもご視聴頂き心より感謝申し上げます!
本日(4/19)もパフォーマンスではなく、
ジャズ・パフォーマンスのみに使用する、
新にシンバルを含めました、
ビンテージ・グレッチ・ドラムキットご紹介(パートⅡ)です。
#gretschdrums
#kzildjian
#oldkzildjian

【instrument】
 Bass Drum:Vintage Gretsch 70s (18″ X 16″)
 Tomtom :Vintage Gretsch 80s (12″X 8″)
 Floor Tom:Vintage Gretsch 70s (14″ X 14″)
 (Color:Tony Williams Yellow)

Ride Cymbal:Vintage K Zildjian Istanbul(20″)
Crash Cymbal:Vintage K Zildjian Istanbul (16″)
Hi-Hat Cymbal:Vintage K Zildjian Istanbul(14″)

【プロフィール】
 金山敏治(かねやまとしはる)1958年6月22日、大阪生まれ。
 9歳からドラムを叩き始め、中学校卒業後の16歳からプロとして活動。
 翌年の17歳で日本を代表する世界的ジャズトランペッター、
 日野皓正の実弟、日野元彦(ジャズドラマー)に師事、
 2年後の19歳の時から、スタジオワーク元より、尾崎紀世彦、松崎しげる、ジェリー藤尾、
 舟木一夫、錦野旦、清水健太郎、ピーター、狩人、川崎麻世、渋谷哲平、
 雪村いずみ、ジョーン・シェパード、山本リンダ、今陽子、あべ静江、高田みずえ、
 内藤やす子、中原理恵、倉田まり子、五十嵐夕紀、大信田礼子、
 ダニエル・ビダルなどなど、数々の歌手、タレントのバックを務める。
 歌謡曲からジャズまで、全てのジャンルに対応する、オール・ミュージック・パフォーマー。

【favorite drummer】
 Tony Williams
 Elvin Jones
 Steve Gadd
 Lenny White  
 Alphonse Mouzon
 Dennis Davis
 Bill Cobham
 Sonny Payne
 Buddy Rich
 Harold Jones
 Butch Miles
 日野元彦 
 四方田勇夫 
 原田祐臣

5 Comments

  1. こちらチャンネルをご視聴頂きまして、

    ご登録者様始め、視聴者の皆様に改めてお礼致しますと共に、

    今現時点で当動画でご覧頂いております、
    ジャズ・パフォーマンス用のドラムキッドを、
    どのポジションにセットするか否か悩んでおりまして、
    現在のロートタム・ドラムセットをばらし、
    同じ所へ組み込めば、何ら悩むことなく済むことなのですが、
    実は一昨年の4月21日に、地下鉄構内で倒れ、
    緊急搬送先の病院で病が判明してからは、
    重い物を持つことさえも大変でままなりません。

    そこを考慮し、ロートタム・セットで使用しております、
    ラックベースは、そのままにしておいて、
    ハイハットスタンド、スネアドラム、
    フロアタム用にしている、ロートタム (16")の、
    3点を移動させれば、何とかジャズ用キッドを、
    セット出来るスペースは確保出来るかとそう思っております。
    但し、そうなりますと、キックのフロント面を、
    側壁へピッタリと設置しなければならないため、
    キックのフロント側からマイクをセット出来ず、
    必然的にキックの打面からマイクで狙うしかありません。

    結果、おのずと、スネア及びフロアタムの、
    音の干渉も必ず影響致しますので、
    一度セットし、どの様な音になるかをテストする予定です。

    一旦、夜にでも当動画のセット状態そのままで、
    サウンド・システムの本線(マスターアウト)から、
    「YouTube」へアップロードした時の音を確認致します。

    マイクは現在のオーバーヘッドに使用しております、
    コンデンサーマイクを左側ライドへ向け、
    スネア及びタムもセットすることなく、
    カメラを回してみますので、もう暫くの間お待ち下さい。

  2. お体大変な中
    いつもYouTubeアップして頂きありがとうございます。ベストなパフォーマンスができる状況に機材もお身体も整いますように、、切に願うばかりです

  3. 今動画でジャズのBGMが流れておりますが、
    勿論、サウンドシステムからではなく、
    音を聴けば一目瞭然、デジタルカメラの内臓マイクが拾った音です。

  4. あっ!この分野を熟知しておられる視聴者様なら、

    当動画から既にお分かりかと思いますが、

    「エルビン」宜しく!

    お約束のウッド・ビーターに変更、

    当然のことながら、打面のフェルトも忘れておりません!

    【Elvin Jones Drum Solo Demonstration】

     https://www.youtube.com/watch?v=0YVOd1hK0_w&t=17s

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