『アバター:ウェイ・オブ・ウォーター』を【完全ネタバレ有り】で語る!
映像革命に固執し、幾度も映画のアップデートを試みてきた、ジェームズ・キャメロンの作家論へ迫る!

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14 Comments

  1. 第1部
    「映画''家系(いえけい)''論の提唱者から言うと」
    「IMAXカメラの魔改造が流行っている」がわらってしまいました!
    長尺おつかれさまでした!
    面白かったです!

  2. 映画本編キャメロンに対してのなんだかなぁが消化出来ました笑
    来週の年末スペシャルも楽しみです🔥

  3. 毎回絶対ちょこちょこ話に入るんだからマイクつけてくんないですか?秋山さん

  4. イルカショーはセンスないなあ、いや逆にハイセンスなのかなあw

  5. パンドラって地球とは違う惑星なのに、ナヴィ族は背の高くて青いだけの未開の部族の人間にしかみえないし、海にいるのは見た目こそ違うけどサメだったりクジラみたいな生き物だし、ほぼ地球で、パンドラに新鮮さがなくてつまらない

    いくら映像がきれいでもここ10年でMCUにVFXのお祭り作品を見せられすぎて、映像に新鮮さも感じなかった
    アバター続編には期待しすぎた結果、なんだかイマイチだった

  6. 痒いところに手が届く様な御三方のトークは最高です!

  7. 映画監督が自分の作品が一番だと思うのは当然だと思います。カーペンター監督は物体XがE.T.に惨敗した時に「E.T.は私にとって物語に新しいチャレンジが感じられない。それにE.T.はSF映画じゃない。E.T.は宇宙からでなくディズニーランドから来たって良かったんだ」と愚痴ったそうですし、ベルイマンも自分の作品を酷評した人を絶対許しませんでした。それ位の傲慢さがないと、映画監督という職業はやってられないのかもしれませんね。

  8. バーチャ2で初めて60fpsのゲームを見たときには不思議な感覚だったなぁ。
    今やもうPCモニター上では高fpsは見慣れているけど映画館で見たときには別な感覚があるんだろうか。

  9. 話聞くだに、勝手なイメージですがキャメロンて変な人だけど、毎晩心は泣いてそうで嫌いになれない。

    トンデモ印象論です

  10. 魅せられてで吹き出してしまいました。
    歌詞を考えると女は海~🎶🎵深い❗

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