井上尚弥 VS ドヘニ-戦、盤石の戦いを解体&解説します

井上尚弥 VS ドヘニ-戦

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22 Comments

  1. ドヘニーは相打ち上等の差し違えるタイミングを計りながら何度もトライしていたように見えた。ディフェンシブだったけど逃げ腰には見えなかった
    日頃のドカタで腰にダメージが溜まった状態で、強烈な腰骨破壊パンチを浴びてしまった。顎や眼下底や肋骨骨折ではなかったのが不幸中の幸いかと思う。そうでなければ子供を連れてディズニーランドに行けなかっただろう

  2. 控室と解体新書だけは特に見ないとね❤
    昨日は控室で今日は解体新書🎉
    とにかく何度もみないとねー。
    本当に作り込まれていますよねー😮

  3. 最後の6Rのコーナー際のラッシュでのボディが腰破壊勝利に繋がる1手だったと思うほど見事なボディ

  4. これまで最もリプレイ数の少なかった試合。井上にとっても重い相手はフェザーを意識した試合。だけどただ体重を極端に戻した相手は何の参考にもならなった。普段のフェザーのスパーリング相手より物足りなさを感じたんじゃないかな。ただそれだけの試合。

  5. これでドヘニー戦が終わったな、と。
    また、よろしくお願いします。

  6. ホント、毎回的確な解説を、ありがとうございます! 皆さんがおっしゃっているように、この動画を見ると、やっと観戦を終えた気持ちになります。

  7. 見てた時は「あれ、これまでの試合と比べてフットワークやスウェーで避けるよりもガードやブロッキングで受けるシーンが多いな?階級上げるための準備も兼ねてるのかな?」と思ったんだけど、相手の攻撃を把握するための戦略だったかもしれんわけか……
    相手からしたら怖いだろうなぁ。「攻めてる」んじゃなくて「攻めさせられてる」んじゃないか?って頭に過ったら、その時点でもうモンスターの術中に嵌ってるわけで。

  8. 「モンスターを倒すには序盤の見切られる前にビッグパンチを狙うしかない」論を完全に粉砕したように見えた。
    パンチ力のあるアグレッシブなカウンターパンチャーが慎重に立ち回ったらそらこうなる。

  9. 井上の圧勝とはいえ、ドヘニーも巧みな攻防をしていたことがよくわかります。

    6Rの連打の後、残り30秒あったら終わってたでしょうね。

  10. きっと体が恐怖を感じて、精神に反して弱腰になっていたと思う。真相はご本人にしかわからないけど。

  11. 井上尚弥は強いジャブを打つ時に必ず右ガードが開くんだよな

    そこを狙えればチャンスあり?

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