Talent AI最善手では逆転不可能だった!王座戦第三局、藤井聡太王座の放った「AI四番手」△9六香 が凄すぎる…! 2024-09-30 Share Twitter Facebook Pinterest LinkedIn AI最善手では逆転不可能だった!王座戦第三局、藤井聡太王座の放った「AI四番手」△9六香 が凄すぎる…! Talent藤井聡太 47 Comments @わしお-x8c 2年 ago 改めて見るとと藤井先生の凄さがわかりますね @小嶋宏章 2年 ago いつどうやってこの逆転を思い付いたのか、思考回路が謎でしかない!馬や銀の位置とか、自玉の状況とか完璧すぎる😵 @kinadak8352 2年 ago 謀られたのです。 @けじめピザ 2年 ago 「人間ならここで指し間違えるかも…」ということを加味出来た分、本当に96香はAI超えと言って何の誇張もしてないと思う。 @だんじり-w4x 2年 ago 人間同士の将棋の意味を示してくれた一手だったと思います。この場面、AIだったら逆転できなかったわけですから。例の77飛車切りに代表される「神の一手」とはまったく質の違う、言うなれば「悪魔の一手」でしょうか。こういう手も指せるのだから恐ろしい。 @島本康宏の介護日誌 2年 ago こういう勝ち方が出来たのは、大山十五世と羽生九段くらいしかいませんでした。 @twincities21 2年 ago 藤井聡太七冠って、米長さんの「人間における勝負の研究」を読んでるんじゃないかって思うことがあります。わざと最善手を指さずに相手のミスを誘うところです。 @眞田充博 2年 ago 1分将棋で守りと攻めの両方を考えていた藤井王座と攻めしか考えていなかった永瀬9段の差が出た。 @jr8310 2年 ago 藤井屋の毒饅頭は・・・恐ろしい😱😱😱 @石澤輝男-z9o 2年 ago 去年の王座戦挑戦者決定戦トーナメント2回戦対村田六段戦で指した奇跡の6四銀からの衝撃の金捨てで大逆転したように今回の9六香は衝撃を受けたと同時にびっくりしました @nanakadog 2年 ago なんてこった!1分に読める量が圧倒的に多いので毒饅頭が頻繁に発見され設置され、それを回避し続けるのは難しいということか。かといって藤井七冠相手に時間を余して詰むや詰まざるやの局面まで互角以上の形勢で持ち込むのは厳しい。 @IZYUK 2年 ago 9二〜9四香では9七歩でも負けなので9一香がまだ怪しいと思いますが中合の余地があるので9六香と指したのではないかと思います。 @変なおじさん-k9v 2年 ago つまり藤井王座の読みはAIを越えていたと。AIのことをまったく知らないので思い付きのコメントとなりますが、このようなマジックというような手はAIには無理なのでは?藤井マジック、羽生マジック。やはり人間の脳だからこそ生み出せる手なのでは。ただこれを学習したAIはすぐにそれを越えてくるのでしょうけど。 追加AIはしっかりと9七桂を指摘していましたね。 @sushi-game-sushi 2年 ago あれだけ深い読みが出来てる上で、相手の心理を踏まえて間違えやすさも加味した一発逆転の手を選ぶというのは、ほんと人間同士だからこその手ですね。 @akimotopei3842 2年 ago 9六香はもちろんだけど8ニ玉としたことで馬を動かして利きをずらしたのが布石だったんだよな。(・ัω・ั)歩を指させたことで詰めろ解除って、追い詰めた側からしたら気付いた時は血の気が引くよな😅 @吟遊歌人 2年 ago 普段はとても優しいイメージの藤井七冠は、盤上では鬼ですねぇ。人間の弱みにつけ込む一手がバンバン浮かんでくる @150pcx6 2年 ago 改めてアベマの放送見返していたら、96香もちらちら最善手に上がってましたね打つ直前の評価値も先手76%で96香は3番手で―3%だからAI的にもそんなに悪い手ではなかったただ、人間相手には最善手だったんでしょうね @もしかして-n7l 2年 ago 地獄から手が沢山 出てる…永瀬の足首 持たれて地獄に引き摺られていく… @123cristh 2年 ago 正にヤン・ウェンリーのよう。奇策中の鬼策。2度は通じないが、初見では。。 人の心理まで読んでいる凄さよ・・。 @カレーライス-m5n 2年 ago 9六香に対してAIが9七桂以外永瀬九段マイナス80%って出してきた時、abemaの解説がええっ?と驚いたんですよね。このトラップ、非常に気づかれにくい。恐ろしいですね @ninja11-l7s 2年 ago 駒の配置が絶妙すぎる。9七歩で自分の玉を安全にできたと思ったら本当に安全になっていたのは相手だったなんて @isataka555 2年 ago このトラップ、いきなり実戦で思いつくのが、もはや人間離れしているでしょう。 @LOVEエビ中 2年 ago アユムさんの動画投稿待ってました! @オールドルーキー-r9y 2年 ago 9三玉に逃げなかったのは指運かな〜 @アリック 2年 ago 極限まで頭回転して1分で先の先の先の先まで見据えた答え見つけなきゃいけないって時に永瀬さんが毎回切ないことになるの、改めて藤井王座の恐ろしさを感じる @KEY81014 2年 ago タイトル戦で最上位プロを罠に嵌めて逆転するって、もう異次元すぎて分からないw @kittynyaa1210 2年 ago AIの最善手が対人間では最善手にならない好例。AIはあくまでも絶望的に不利なら最も粘れる順を評価して、危ない罠でも逃げ道があると判断した手の評価が低い。いわゆる「勝負手」の評価はAI的には低くても対人間では効果を発揮する @user-jh9tw2om6q 2年 ago このAI時代に、人間同士の戦いって感じが好きです。 @サザエぼん 2年 ago 藤井クイズは毎回難問。 @伏見昌樹 2年 ago 要点がとてもよく、初手からの解説より「山場」のところから意見を述べられよかった。 @かっちゃん-i2x 2年 ago そもそも永瀬さんは、藤井さんの詰め方が歩が必要とわかっていたのに、なぜ??また、桂以外の合いごまなら桂馬攻めって思考もすごいね。永瀬さん、指が動いてしまったんだろね。どんなスポーツでも、ワザ、キレだれもが見とめが最高の選手がいる。が、一方、勝負となると、なぜか、2位が多い。想像だけど瞑想の先のゾーンに入れるか?、その差なんだろ~か?。 @トラペン-n1p 2年 ago 昭和時代のお好み対局だったかで米長さんと加藤一二三さんのダブル解説で米長さんが加藤さんに「あなたは最善手を考えているが、私はこの相手なら何を指してくるかを考えている…」みたいなこと言ってたのを思い出しました☺️ @Biri-Flag 2年 ago 本当に勝負術が凄いですね! @さかもとはやと-u8u 2年 ago ずっと永瀬九段が優勢だったのに、藤井王座の96香で解説者が驚き永瀬九段の97歩で形勢逆転した。本当に藤井王座は怖い! @suesanR21 2年 ago 一分将棋の最中に詰将棋の問題出してくるとか・・とんでもねぇ @松本光昭-d2q 2年 ago 自分から負けにいった感もある永瀬さん @川崎じゅん子 2年 ago 今 賄賂 いくら? @flowermoon-kyoko5234 2年 ago 96香は97桂跳ねの正着を指せば勝ちが無い手だからAIは候補手に挙げないのですよね…大熱戦の末の両者1分将棋の中で起きた大逆転劇は、棋士同士の対局だからこその人間味溢れる将棋の醍醐味だったのかもしれませんね…何処までも互角が続く将棋を指せる二人だったからこそ、難解極まる大熱戦の末に魅せた劇的大逆転が起きたのではないかと思いました。 @whilewecan 2年 ago AIは98ではなく97玉を示していた。ともかくAIは凄いと思った。まあ、人間と人間の高いレベルでの戦いなのでポカという言葉はあてはまらない。難しい局面でポカではないとしたら、プロらしくない。永瀬9段は、前も似たようなこと繰り返している。AIが99%まで勝ちとしめしてるのに、そこでポカ(トップレベルの人達だからそのレベルにおけるポカと感じる)を繰り返す。このようなところでキチっと収束してもらわないとみていて、将棋が面白くなくなる。。。という意味で、シラケた。藤井7冠を攻略できるのは、ポカをしない若者があらわれるまで無理かと思う。素人どおしのポカをみてるようでシラケた。99%の勝がでたときはプロなら決めてもらいたい。途中は手が広い。終盤はポカをなくしてもらいたい。凄いとか名局とかいう賛美に違和感を感じる。 @rhpepero 2年 ago こういうのを「鬼手」っていうんだよなぁ @HM-dq3vi 2年 ago 全盛期の羽生先生の指し手を思わせる。相手をはるかにしのぐ読みの量があるからできる神技。 @chiochimorin 2年 ago AIの申し子のように言われている藤井聡太七冠が 将棋界随一の人間心理を突いた勝負師なのスゴ! @wata345 2年 ago なるほど結構思ってるよりずる賢いんだな @southfield-os7sk 2年 ago そりゃ持ち駒の歩が2枚だったら9七桂もあったと思うけど、5枚もあったんだから普通に歩合いするよ。ひょっとして藤井王座が、そんな心理も計算していたのだったら、メンタリストとしても超一流だわ。 @my-hb1yc 2年 ago 最近の棋士は「AIがこう言ってるからこれが正解」の傾向が強いけど、藤井王座にとってのAIは「あくまでも研究のお手伝いに過ぎない」ってことがよく分かりますね @yossyyoyoyo5321 2年 ago 厳しい戦いを生き残ってきた最強の対戦相手が悪魔的天才詰将棋作家のコマにされてしまう、、、恐ろしい世界。だがそれがイイ! @ホーロー鍋 2年 ago 自玉が裸でサーカス相撲でも何度も見た光景でいつも勝ってしまう。 Write A Commentコメントを投稿するにはログインしてください。
@だんじり-w4x 2年 ago 人間同士の将棋の意味を示してくれた一手だったと思います。この場面、AIだったら逆転できなかったわけですから。例の77飛車切りに代表される「神の一手」とはまったく質の違う、言うなれば「悪魔の一手」でしょうか。こういう手も指せるのだから恐ろしい。
@nanakadog 2年 ago なんてこった!1分に読める量が圧倒的に多いので毒饅頭が頻繁に発見され設置され、それを回避し続けるのは難しいということか。かといって藤井七冠相手に時間を余して詰むや詰まざるやの局面まで互角以上の形勢で持ち込むのは厳しい。
@変なおじさん-k9v 2年 ago つまり藤井王座の読みはAIを越えていたと。AIのことをまったく知らないので思い付きのコメントとなりますが、このようなマジックというような手はAIには無理なのでは?藤井マジック、羽生マジック。やはり人間の脳だからこそ生み出せる手なのでは。ただこれを学習したAIはすぐにそれを越えてくるのでしょうけど。 追加AIはしっかりと9七桂を指摘していましたね。
@akimotopei3842 2年 ago 9六香はもちろんだけど8ニ玉としたことで馬を動かして利きをずらしたのが布石だったんだよな。(・ัω・ั)歩を指させたことで詰めろ解除って、追い詰めた側からしたら気付いた時は血の気が引くよな😅
@150pcx6 2年 ago 改めてアベマの放送見返していたら、96香もちらちら最善手に上がってましたね打つ直前の評価値も先手76%で96香は3番手で―3%だからAI的にもそんなに悪い手ではなかったただ、人間相手には最善手だったんでしょうね
@カレーライス-m5n 2年 ago 9六香に対してAIが9七桂以外永瀬九段マイナス80%って出してきた時、abemaの解説がええっ?と驚いたんですよね。このトラップ、非常に気づかれにくい。恐ろしいですね
@kittynyaa1210 2年 ago AIの最善手が対人間では最善手にならない好例。AIはあくまでも絶望的に不利なら最も粘れる順を評価して、危ない罠でも逃げ道があると判断した手の評価が低い。いわゆる「勝負手」の評価はAI的には低くても対人間では効果を発揮する
@かっちゃん-i2x 2年 ago そもそも永瀬さんは、藤井さんの詰め方が歩が必要とわかっていたのに、なぜ??また、桂以外の合いごまなら桂馬攻めって思考もすごいね。永瀬さん、指が動いてしまったんだろね。どんなスポーツでも、ワザ、キレだれもが見とめが最高の選手がいる。が、一方、勝負となると、なぜか、2位が多い。想像だけど瞑想の先のゾーンに入れるか?、その差なんだろ~か?。
@トラペン-n1p 2年 ago 昭和時代のお好み対局だったかで米長さんと加藤一二三さんのダブル解説で米長さんが加藤さんに「あなたは最善手を考えているが、私はこの相手なら何を指してくるかを考えている…」みたいなこと言ってたのを思い出しました☺️
@flowermoon-kyoko5234 2年 ago 96香は97桂跳ねの正着を指せば勝ちが無い手だからAIは候補手に挙げないのですよね…大熱戦の末の両者1分将棋の中で起きた大逆転劇は、棋士同士の対局だからこその人間味溢れる将棋の醍醐味だったのかもしれませんね…何処までも互角が続く将棋を指せる二人だったからこそ、難解極まる大熱戦の末に魅せた劇的大逆転が起きたのではないかと思いました。
@whilewecan 2年 ago AIは98ではなく97玉を示していた。ともかくAIは凄いと思った。まあ、人間と人間の高いレベルでの戦いなのでポカという言葉はあてはまらない。難しい局面でポカではないとしたら、プロらしくない。永瀬9段は、前も似たようなこと繰り返している。AIが99%まで勝ちとしめしてるのに、そこでポカ(トップレベルの人達だからそのレベルにおけるポカと感じる)を繰り返す。このようなところでキチっと収束してもらわないとみていて、将棋が面白くなくなる。。。という意味で、シラケた。藤井7冠を攻略できるのは、ポカをしない若者があらわれるまで無理かと思う。素人どおしのポカをみてるようでシラケた。99%の勝がでたときはプロなら決めてもらいたい。途中は手が広い。終盤はポカをなくしてもらいたい。凄いとか名局とかいう賛美に違和感を感じる。
@southfield-os7sk 2年 ago そりゃ持ち駒の歩が2枚だったら9七桂もあったと思うけど、5枚もあったんだから普通に歩合いするよ。ひょっとして藤井王座が、そんな心理も計算していたのだったら、メンタリストとしても超一流だわ。
47 Comments
改めて見るとと藤井先生の凄さがわかりますね
いつどうやってこの逆転を思い付いたのか、思考回路が謎でしかない!馬や銀の位置とか、自玉の状況とか完璧すぎる😵
謀られたのです。
「人間ならここで指し間違えるかも…」ということを加味出来た分、本当に96香はAI超えと言って何の誇張もしてないと思う。
人間同士の将棋の意味を示してくれた一手だったと思います。この場面、AIだったら逆転できなかったわけですから。例の77飛車切りに代表される「神の一手」とはまったく質の違う、言うなれば「悪魔の一手」でしょうか。こういう手も指せるのだから恐ろしい。
こういう勝ち方が出来たのは、大山十五世と羽生九段くらいしかいませんでした。
藤井聡太七冠って、米長さんの「人間における勝負の研究」を読んでるんじゃないかって思うことがあります。
わざと最善手を指さずに相手のミスを誘うところです。
1分将棋で守りと攻めの両方を考えていた藤井王座と攻めしか考えていなかった永瀬9段の差が出た。
藤井屋の毒饅頭は・・・恐ろしい😱😱😱
去年の王座戦挑戦者決定戦トーナメント2回戦対村田六段戦で指した奇跡の6四銀からの衝撃の金捨てで大逆転したように今回の9六香は衝撃を受けたと同時にびっくりしました
なんてこった!1分に読める量が圧倒的に多いので毒饅頭が頻繁に発見され設置され、それを回避し続けるのは難しいということか。かといって藤井七冠相手に時間を余して詰むや詰まざるやの局面まで互角以上の形勢で持ち込むのは厳しい。
9二〜9四香では9七歩でも負けなので9一香がまだ怪しいと思いますが中合の余地があるので9六香と指したのではないかと思います。
つまり藤井王座の読みはAIを越えていたと。
AIのことをまったく知らないので思い付きのコメントとなりますが、このようなマジックというような手はAIには無理なのでは?
藤井マジック、羽生マジック。
やはり人間の脳だからこそ生み出せる手なのでは。
ただこれを学習したAIはすぐにそれを越えてくるのでしょうけど。
追加
AIはしっかりと9七桂を指摘していましたね。
あれだけ深い読みが出来てる上で、相手の心理を踏まえて間違えやすさも加味した一発逆転の手を選ぶというのは、ほんと人間同士だからこその手ですね。
9六香はもちろんだけど8ニ玉としたことで馬を動かして利きをずらしたのが布石だったんだよな。(・ัω・ั)
歩を指させたことで詰めろ解除って、追い詰めた側からしたら気付いた時は血の気が引くよな😅
普段はとても優しいイメージの藤井七冠は、盤上では鬼ですねぇ。人間の弱みにつけ込む一手がバンバン浮かんでくる
改めてアベマの放送見返していたら、96香もちらちら最善手に上がってましたね
打つ直前の評価値も先手76%で96香は3番手で―3%だから
AI的にもそんなに悪い手ではなかった
ただ、人間相手には最善手だったんでしょうね
地獄から手が沢山 出てる…永瀬の足首 持たれて地獄に引き摺られていく…
正にヤン・ウェンリーのよう。奇策中の鬼策。2度は通じないが、初見では。。 人の心理まで読んでいる凄さよ・・。
9六香に対してAIが9七桂以外永瀬九段マイナス80%って出してきた時、abemaの解説がええっ?と驚いたんですよね。このトラップ、非常に気づかれにくい。恐ろしいですね
駒の配置が絶妙すぎる。9七歩で自分の玉を安全にできたと思ったら本当に安全になっていたのは相手だったなんて
このトラップ、いきなり実戦で思いつくのが、もはや人間離れしているでしょう。
アユムさんの動画投稿待ってました!
9三玉に逃げなかったのは指運かな〜
極限まで頭回転して1分で先の先の先の先まで見据えた答え見つけなきゃいけないって時に永瀬さんが毎回切ないことになるの、改めて藤井王座の恐ろしさを感じる
タイトル戦で最上位プロを罠に嵌めて逆転するって、もう異次元すぎて分からないw
AIの最善手が対人間では最善手にならない好例。
AIはあくまでも絶望的に不利なら最も粘れる順を評価して、危ない罠でも逃げ道があると判断した手の評価が低い。いわゆる「勝負手」の評価はAI的には低くても対人間では効果を発揮する
このAI時代に、人間同士の戦いって感じが好きです。
藤井クイズは毎回難問。
要点がとてもよく、初手からの解説より「山場」のところから意見を述べられよかった。
そもそも永瀬さんは、藤井さんの詰め方が歩が必要とわかっていたのに、なぜ??また、桂以外の合いごまなら桂馬攻めって思考もすごいね。永瀬さん、指が動いてしまったんだろね。どんなスポーツでも、ワザ、キレだれもが見とめが最高の選手がいる。が、一方、勝負となると、なぜか、2位が多い。想像だけど瞑想の先のゾーンに入れるか?、その差なんだろ~か?。
昭和時代のお好み対局だったかで米長さんと加藤一二三さんのダブル解説で米長さんが加藤さんに「あなたは最善手を考えているが、私はこの相手なら何を指してくるかを考えている…」みたいなこと言ってたのを思い出しました☺️
本当に勝負術が凄いですね!
ずっと永瀬九段が優勢だったのに、藤井王座の96香で解説者が驚き永瀬九段の97歩で形勢逆転した。本当に藤井王座は怖い!
一分将棋の最中に詰将棋の問題出してくるとか・・とんでもねぇ
自分から負けにいった感もある永瀬さん
今 賄賂 いくら?
96香は97桂跳ねの正着を指せば勝ちが無い手だからAIは候補手に挙げないのですよね…大熱戦の末の両者1分将棋の中で起きた大逆転劇は、棋士同士の対局だからこその人間味溢れる将棋の醍醐味だったのかもしれませんね…何処までも互角が続く将棋を指せる二人だったからこそ、難解極まる大熱戦の末に魅せた劇的大逆転が起きたのではないかと思いました。
AIは98ではなく97玉を示していた。ともかくAIは凄いと思った。まあ、人間と人間の高いレベルでの戦いなのでポカという言葉はあてはまらない。難しい局面でポカではないとしたら、プロらしくない。永瀬9段は、前も似たようなこと繰り返している。AIが99%まで勝ちとしめしてるのに、そこでポカ(トップレベルの人達だからそのレベルにおけるポカと感じる)を繰り返す。このようなところでキチっと収束してもらわないとみていて、将棋が面白くなくなる。。。という意味で、シラケた。藤井7冠を攻略できるのは、ポカをしない若者があらわれるまで無理かと思う。素人どおしのポカをみてるようでシラケた。99%の勝がでたときはプロなら決めてもらいたい。途中は手が広い。終盤はポカをなくしてもらいたい。凄いとか名局とかいう賛美に違和感を感じる。
こういうのを「鬼手」っていうんだよなぁ
全盛期の羽生先生の指し手を思わせる。相手をはるかにしのぐ読みの量があるからできる神技。
AIの申し子のように言われている藤井聡太七冠が 将棋界随一の人間心理を突いた勝負師なのスゴ!
なるほど
結構思ってるよりずる賢いんだな
そりゃ持ち駒の歩が2枚だったら9七桂もあったと思うけど、
5枚もあったんだから普通に歩合いするよ。
ひょっとして藤井王座が、そんな心理も計算していたのだったら、
メンタリストとしても超一流だわ。
最近の棋士は「AIがこう言ってるからこれが正解」の傾向が強いけど、藤井王座にとってのAIは「あくまでも研究のお手伝いに過ぎない」ってことがよく分かりますね
厳しい戦いを生き残ってきた最強の対戦相手が悪魔的天才詰将棋作家のコマにされてしまう、、、恐ろしい世界。
だがそれがイイ!
自玉が裸でサーカス相撲
でも何度も見た光景でいつも勝ってしまう。