15 Comments

  1. ちゃんと織田裕二の真意を汲み取れるチョーさんカッコいいわ。

  2. 踊るは、やっぱ和久さんがいないと寂しいかな?
    パターンは違うけど、あぶない刑事の近藤課長(中条静夫さん)がいないと寂しいのと、ちょっと似てるかも。

  3. これは実際に織田裕二氏がどのような言い方で
    いかりや長介氏に話したか?で変わってきますね。
    横柄なら良くないですし、さりげなくなら素敵です。

  4. 年上の方にアドバイスするのはなかなか難しいし、年下のアドバイスを受け入れるのもプライドがあり難しい。

    お二人ともすごいね。

  5. いかりやさんの著書「ダメだこりゃ」にていかりやさんは真面目なドラマに出るのは初めてで役者としては新人なので芝居が下手だったら怒鳴りつけながらダメ出しをしてほしかったが周りのスタッフは若く子供時代にドリフのコントを観て育った世代で誰もいかりや長介にはダメ出しされず「今の下手だったよな」と聞いても「大丈夫。上手いです」と気を使って言われるばかりで悩んでる時に織田裕二が嫌な役を買ってくれていかりや長介にダメ出しやなぜダメなのかの理由を1から10まで説明してくれて、それで芝居の面白さや楽しさを知って俳優を続ける自信になったって語ってるからね。
    彼(織田)がいなければ踊る大捜査線以降ドラマや映画に出ようとは思わなかった。
    と言っていて、2人とも人としても役者としてもカッコいいなって思った

  6. もし演技に流派があったてお前(いかりや長介)は何流だい?
    って聞かれたら…俺は、織田(裕二)流だ!
    って答えるよ!
    言ってたしなぁ😅😅😅

  7. 和久さんって織田裕二がいてこそ出来たキャラであるってことが分かるエピソードの一つで、ドラマ俳優が新人でどこがダメだったかを指摘してくれる存在が主演の織田裕二さんで、ここで説明してもらったアドバイスを基に、いかりやさんが演じたものでした。無骨で味のある刑事は、いかりやさんの演技力だけでなく、織田さんのアドバイスも入って初めて完成されたものでした。

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