【トップ下中田】00-01 セリエA ローマ vs ウディネーゼ

2000ー2001 セリエA 第10節
ローマ  2 ー 1  ウディネーゼ
バティストゥータ 20分
トッティ 34分
             ムッツィ 44分
スタートから
FWバティストゥータ トッティ
トップ下 中田 はこの試合が唯一でした

24 Comments

  1. 異常な殺気に強烈なプレッシャーそしてローマで日本人が堂々とトップ下でプレーしてるとか凄い。三苫や久保が小さく見えるよ。中田英寿は日本サッカー最強の選手

  2. この布陣は間違いなく機能していたけど自分が前に出て他の選手にトップ下を譲るというのが王子様的に許せなかったんだろうな

  3. すみません!カペッロ氏を某都市のホテルで見かけましたが、オーラ超x胸板厚かったな。

  4. 懐かしい!そしてバティ、トッティ、中田が共存出来る可能性を見出した試合なのに次節から何故かまた中田をリザーブに戻したのは何か事情があったのかな?

  5. ムッティのフリーキックの時のセルジオさんの”セリエA(レベル)の試合なら(ディフェンダーに)当たらなければ入りますよね”からの”(ディフェンダーに)当たってコース変わったからキーパーも取れないでよね”の手の平返しで吹いた

  6. アルゼンチン代表のエースストライカーにイタリア代表の10番、ブラジル代表のキャプテンのいるチームの中に当時ワールドカップ初出場したはがりの日本の選手がいる奇跡

  7. デサンクティス、エルゲラ弟、ダビドピサーロ、マルティンヨルゲンセン、イアクインタがいるウディネーゼベンチもすごいな

  8. ローマ中田、マンUパクチソン、メガクラブ所属のアジア人なのにハブられることなくちゃんとパス回ってたのは今考えると凄い

  9. 昔は世界のトッププレイヤーがセリエAに集まっていたんだよな。
    今やプレミアやリーガに覇権は奪われちゃったけど。
    だからこそこの時代のセリエAでプレイしてた中田はホントに凄いよなあ😊

  10. シドニー五輪参加で離脱していた中田、再合流は公式戦開幕後だった。先シーズン中盤まで優勝争いをしながら、後期怪我人続出で脱落したローマ。各ポジションに大型補強を敢行、スカッドは厚みを増した。埋まるEU外枠、3412のボランチ不可、プレシーズンからの離脱、中田はトッティの控えに。ELでそのトッティに替わるトップ下を任され、ベスト16。ハンブルガー戦の躍動とリバプールとの荒れた試合が記憶に残る。貴重なリーグ戦先発ではしっかり働き、後半戦の途中投入では2戦連続で決定的な仕事。その後、また代表との綱引きでコンフェデ離脱があったが、優勝決定の試合までには戻り、最後も途中投入。優勝の瞬間をピッチで迎えた。ガゼッタのシーズン平均採点はチーム2位か3位だった。

  11. インテル戦もこの並びやってなかったでしたっけ結局1トップのバティがパンクしちゃって解散次シーズン当時無名の10代カッサーノ加入で中田氏追い出されましたが

  12. いつもありがとうございます!
    イブラヒモビッチの試合も出していただけると大変嬉しいです!

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