【47%差】井上尚弥とグッドマン KO率は何がそんなに違うのか?

#井上尚弥 #boxing #グッドマン #格闘技

15 Comments

  1. エマヌエルロドリゲス戦みたいな展開になり、2R井上尚弥のK.O勝利と予想します。グッドマンは引きながらのアウトボクシングができない。

  2. ずっと顔出しにするのではなくMMA言語化さんみたいな感じで顔出し形式の動画と前のように映像形式の動画を使い分けするのがいいと思います。

  3. KOするかしないかはメンタルと倒す意識(打ち抜く.当てるポイント.タイミング)が必要ですね:⁠^⁠)
    井上尚弥「何もさぜずに倒しに行く」
    中谷潤人「KOを狙って行きます」
    井上拓真「何もさせずに圧倒する」
    拓真はKO宣言まではしてない>⁠.⁠<
    メンタルと意識の違いだと思います(⁠+⁠_⁠+⁠)

  4. 井上尚弥選手の下がりながらの左の引きフックなんて
    そんな強い振りじゃないのに
    みんな予測してないので、路地から車が飛び出してきたみたいに
    全員ぶっ倒されてますね。😂

  5. 一番重要なポイントが欠落してるよ
    「タイミングとパワー」の項目で触れるかと思ってたが一切触れず終いだったけど、パワーとは何ぞやってことが重要
    鍛え上げたプロのボクサーであればパワーそのものには大きな差はない 動画内で言っているようにトッププロなら誰でもKOするパワーがある
    では何が違うか それは「筋肉の使い方とその筋肉が生み出すパワーの伝え方」
    野球のバッティングでもゴルフのスイングでも、その違いが飛距離に影響するように、パンチにパワーをどれだけ乗せられるかはそのことに尽きる
    これを説明すると長くなるので簡単に言えば、パンチは手で打つものではなく全身で打つものということ

  6. Japanese is really coward hahaha no 1 pound for pound naoya inoue..? But afraid to fight, the real monster Jhon riel casimero.. Shame on you turtle Japanese hahaha keep on running turtle… Inoue🤣🤣🤣🤣🤣

  7. 「自分よりもパンチ力がある選手なんて階級にいくらでもいますよ、しかし重要なのは素早く動き回る相手の急所に当てるタイミング、スピード、キレであってパンチ力はMAXが10なら2でも有効打に成りうる…」~井上尚弥 談😔

  8. 拳や重心の移動等の説明もあるから この解説スタイルでないと
    表現しにくいと思います 
    (こんな技術動画が無かったよ)

    肘の使い方なんか特に正面から出ないと詳しくはわからないと思う

    今後は前の動画俯瞰スタイルと
    今の正面解説スタイルと6/4くらいで解説していくのでは?

  9. 皆さん、前のスタイルの動画に戻して欲しい、と言ってますが動画編集めちゃくちゃ大変なんですよね・・。
    それと、ツネさんみたいに台本を読まなくても自分の言葉でずーっと解説し続ける事が出来る人は基本的に動画要らないと思うんですけど、最初のスタイルの解説動画が結構作り込んでたので分かりやすかったのも確かです。
    悩ましいところですね。
    個人的には他に作業をしながら画面は見ずにラジオ感覚で聞いてるので今のスタイルの方がありがたいですけどね。
    ※ただ、もうちょいBGM下げて欲しいですが😅

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