【山縣亮太 世界歴代2位への挑戦‼︎ 】ロンドン五輪 男子100m 準決勝 スプリット分析
日本スプリントの夢を掴みかけたレース。
9年後(2021年)に日本記録を作る当時20歳の若武者が、2人の世界歴代2位(PB 9.69 *Blakeはこの五輪後に出すわけだが…)に挟まれながらもスタートで一気に抜け出すその姿は、多くの陸上ファンに夢を見させてくれた。
夢の決勝はならなかったが、このレースが大好きな人は多いのではないだろうか…?
今回は、私も大好きなこのレースのスプリットタイムをビデオ分析で出してみた。
#山縣亮太#yohanblake#tysongay
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6 Comments
データで見るとおもしろいな!
負けても気にする事はない、
ゲイもブレークもドーピング、
山縣選手の様に全く違反していない人と
張り合う資格は無い。
このときのゲイの10m1.88なんか…ドーピングで抹消されるとはいえゲイの歴代パフォーマンスとしてはかなり速い方なんじゃないか?
やっぱアジア人の弱点はトップスピードなのかな、ソヘイテンのように前半で大きな差を広げれる程のスタートができないと張り合えなそう
山縣スタート速w ほんとに復活してほしい
あの2人に先行するのほんと強い