「本田圭佑がW杯で4番をつけた本当の理由」の嘘みたいな雑学 #サッカー

29 Comments

  1. グーリット、セスク、カヌ、ケーヒルとか攻撃的選手で4番付けてたレジェンドがそこそこいるから、本田も普通に意識したんだろうなと思ってる。

  2. プレイスタイル的に司令塔サッカーが流行ってた頃のトップ下が適正だったと思う。
    今の代表や他のポジションで活躍するのは厳しいかもだけど、ワールドカップ本大会で結果を残し続けるスター性は魅力だった。
    そんな本田圭佑を抜擢したのが過去にカズの夢を壊した岡田というのも運命を感じる。

  3. 4番って言ったら俺はナイジェリア代表FWカヌを思い出す本田がパクったんだと思ってた

  4. 元々ザックは本田が10と言ってたのにね。急遽状況が変わって番号探さなければいけなくなったのなら18でも良かった気がする。

  5. 当時の日本で、これ程メンタルの強い男はいなかった。
    名門ミランで10番つけていたし、いろんな国でプレーしたのは、素直に凄いと思った。

  6. 小学生の時、4番つけてるセンバめっちゃ羨ましかったもん。ゼッケンとか4番奪い取ってた。

  7. 4番の背番号は、オランダ代表のルート・フリットがサンプドリア所属時に付けたのがきっかけとなり、それからヌワンコ・カヌやアデバヨールといったFWの選手たちが付けるようになりました。
    ちなみに、イングランド代表ではCMFの選手(例.スティーブン・ジェラード、オーウェン・ハーグリーブス)が付けることでも有名です

  8. 本田を見て4番という背番号の見方が変わったんよね
    それまで守備的な選手がつける番号と思ってたけど、本田を見てポジション関係なくチームで1番頼れる選手がつける番号と見方が変わった

  9. 井原さんや闘莉王さんのイメージだった4を本田圭佑のイメージに変えたわな。

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