1986年にリリースされた吉川晃司のアルバム「MODERN TIME」のトラックナンバー6に収録されていた曲。ミドルスローなテンポで、恋人同士の妖艶かつ意味深な一夜を表現した曲である。以前、安藤秀樹さんの曲「Annie’s Cafe」を歌わせて頂きましたが、今調べて知ったのですが、このアルバムではその安藤さんがなんと計7曲(作詞が6曲、作詞・作曲が1曲)に携わっておられました。これを知って、安藤さんにますます親近感を感じるようになりました。ちなみに、「にくまれそうなNEWフェイス」の作詞も安藤さんでした!(おそらくないとは思いますが、同姓同名の人違いだったらごめんなさい・・・)(#^.^#)
5 Comments
待ってましたよ。幾億光年(今年のレコード優秀賞)を作詞歌唱した動画をアップしたので、ご覧ください。
お久しぶりーふ!
また渋い選曲ですね👍
風邪に気をつけて
ピースマンさん 😆元気出したか?😊久しぶりの素敵な歌声ありがとうございます🎉🎉🎉
ハウリング注意😅
ぴいちゃん❤❤❤❤素敵だわ💓選曲も最高🎉😢😢😢マジで上手いのよ。ぴいちゃんは!大好きよ。
アルバム、modern timeくらいまではCD💿うちに、あったのよね。あ、弟のだけど!😂