37 Comments

  1. 最初から寿命を無視して120年後に急死するって書けば良かったんじゃないかな?流石にそれは無理か

  2. このシーンに限らず、ドラマ版最終回の窪田ライトは劇場版の藤原ライトやアニメの宮野ライトのニュアンスをかなりきちんと踏まえた上で
    (特に「バカヤロー!マツダ!タレを売ってる?プーさん蹴るなぁぁぁ!」前後は必見の価値がある)
    その上でこのドラマ版だからこその卑近的で同情できる(が故に哀れにも自滅していく)ライトを演じてる感があって唯一無二なんだよな。

  3. ドラマの月の最期が歴代で一番きつかったな。1話で笑顔でペンライト振ってた男がこんな死に方するとは

  4. わざわざ世界を変えようとしないで、身の回りの気に入らないやつを殺るだけなら幸せになれたのに

  5. 死にたくない、牢獄も嫌だと騒ぎ立てる天才の月も良かったけど、まだやれる、俺が世界を変えるんだって死に際でもデスノートに手を伸ばそうとする普通の大学生の月もいいな

Write A Comment

Pin