Un film d’Akira Kurosawa. Avec Toshiro Mifune, Tatsuya Nakadai
En Blu-ray+DVD+livret (version restaurée) le 25 Janvier
Collection “Akira Kurosawa : les années Toho”

23 Comments

  1. So where's the police to arrest the guy who just cut off another man's arm ??? When everybody has a sword (or a gun) . . . police become redundant. For illiterates too bad about REDUNDANT. But unfortunately the question is still open. Which is mightier . . . the pen or the sword ?

  2. His playing with a toothpick and looking at the fool with the Yakuza tattoo while others are sizing him up told me what was coming.
    What a great scene.

  3. 悪党の斬られ役たちの衣装を含め62年前とは信じられないほど現代の時代劇でも充分通用する。いや、近未来の終末後の荒廃した世界を描いた映画やアニメの悪党キャラの
    原点だろう。

  4. Old man: two caskets. Hmm, no, three.
    A line so good Clint Eastwood would use it later.

  5. 「桶屋。棺桶二つ、いや三つだ。」
    三船敏郎の黒沢作品の中での台詞というと、真っ先にこれが思い浮かぶ。
    そしてこれと殆ど同じ使いまわしでハリウッド映画がこの台詞をパクるんだから、すごいというかなんというか。

  6. ジェリー藤尾、中谷一郎、加東大介。名俳優さん多数出演してるの凄い。

  7. 最初にタイトルバックに登場する頼もしい首筋の後ろ姿。
    それに伴う素晴らしい音楽。
    それだけで、”この男はただ者では無いな”と思わせるど迫力。
    映画館の大画面、小さなアナログテレビ、4k大型テレビ…メディアは移り変わっても、どこで何度見ても飽きなくて文句なく面白い。
    これは七人の侍を凌ぐ黒沢映画の最高傑作ですよ。

    刃物が恐くてヤクザやってられるか!
    斬られりゃあいてえぞ。
    一人殺そうが百人殺そうが獄門首になるのはたった一度っきりなんだよ!
    俺は悪いことでやってねーことは無え~んだ!
    地獄で待ってるぜ。
    こう言う名台詞の数々。

  8. ジェリー藤尾さん
    (片腕を斬られる凶状持ち)の
    ご冥福をお祈り致します。

  9. 何より凄いのは日本映画はいまだにこれを超えられないこと
    これほどかっこよく面白い活劇はもう日本では作れないんだろうな
    日本映画は何年前に死んでしまったんだろうか

  10. This is called freedom of action trait. And look at those character's faces. The director has a sense of humor for sure.

  11. ジェリーさん、私が小学生の頃、海外旅行帰りの飛行機の中で、ジェリーさんと、奥さん、あと、たしか?男の子2人の息子さん?かな?
    サインもらっとけばよかったけど、あの時は、あっ!テレビに出てるオジサン!だって!

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